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Episode Promenade: DS9

第107話 "The Ascent" 「あの頂を目指せ」

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プロローグより
第5シーズン 製作番号507 本国放送順105 日本放送順107
放送日1996/11/23
宇宙暦不明 [西暦 2373年]
監督Alan Kroeker
脚本Ira Steven Behr, Robert Hewitt Wolfe
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フィフスシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 3 収録
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点数
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82/100点 [投票数 25]
旧E.N.H.
コメント
やっぱりオドーとクワークのコンビは最高! - はぶ島

オドーとクワークの(素直じゃないが本物の)友情に感動した。 - ウェイユン
よい
感想 投稿者ゆーき 日時2000/01/17 04:41
クワークとオドーの関係の名作エピソードだと思います。
このエピソードは何回見ても、お互いを思いやる気持ちがあるのに、
どちらもそれを上手く表せないもどかしさの中に、心和む気分です。
最後のシーンがとても印象的でした。
投稿者背番号26 日時2003/9/11 20:58
オドーはいつまで固形種のままなのでしょうか? そろそろ戻してあげましょうよ。もう充分固形種の苦しみは経験したでしょうから・・・
ジェイク なかなか個性的なキャラになりましたね。これからが楽しみです。
投稿者ころすけ 日時2003/9/14 14:05
出来の悪い山岳サバイバルはあまりに地球そのままでSF的要素が乏しく、わざわざスタ・トレでやらなくても良い内容。
投稿者一輝 日時2003/12/21 20:13
ノーグ変わり過ぎ。ジェイクだらしなさ過ぎ。

本当に、クヮークは狙われたのでしょうか。
まぁ、実際に時限爆弾はあった訳ですが。
あの犯人は、今後捕まったり、触れられたりするのかな。
投稿者スTL 日時2004/1/7 01:30
オドーは人間になったことで散々な目に遭ってますが
今回のエピソードでクワークとの絆を深めることができたのは
万能ではなくなったおかげですよね。
投稿者可変種 日時2004/3/10 20:28
「もし可変種のままだったら、大鳥になってあの頂上へ飛んで
いくのに」と叫んだあのシーンが、「幼き命」のラストシーンへ
重なっていきます。 長いシリーズだから出来る感動的な伏線です。
それにしても、オド-とクヮークの心の交流はいつも不器用で
ドジで、でも好きです。
投稿者モイラ 日時2004/12/21 05:07
オドーが「どすけべ!」と罵るシーンがなんだかつぼにはまってしまいました。彼の語彙にそんな言葉があるなんて…。原語ではなんと言っているのか気になるところです。
フェレンギの耳はだてではないのですね。以前にも、ネズミ捕りの超音波がクワークにも効いていて大笑いしたことがあるのですが、今回は役に立ちましたね。
投稿者momo 日時2004/12/21 16:58
最後のほうでダックスが「クワークのおかげで助かったのよ」
と言うシーンが好きです。
絶対にわざとですよね。
投稿者makoto 日時2005/1/11 22:42
好きだからけんかする。この気持ちよぉく分かる。本当に嫌いなら構いもしませんから。最後の「嫌いなのは本気だぜ」つられてこちらもニヤケてしまいました。けんか後ピカード&兄も反対言ってたし。
どすけべ=lecher、オタク=freak、詐欺師=fraud、ろくでなし= failure…英語の勉強になりました(^o^)
投稿者プターミンガム 日時2006/2/2 16:54
オドーとクワークのコンビはやはり見ていて気持ちいいものである。
最初は嫌いだったクワークもとても好きになってきた。
投稿者山下 日時2007/3/3 13:05
ジェイクとノーグ、クワークとオドー
友情って、いいですね
投稿者(匿名) 日時2008/9/30 17:50
オドー・・自分だってドスケベのくせに
まさかシャトルの座席で仏頂面をしながらエロ小説を読んでるとは思わなかったよ
二人の屈折しきった熱い友情が素敵です.
投稿者千尋 日時2009/8/29 19:00
当然コメントしていると思ったら、まだでした………。
このエピソード、私は本当に好きです。
自分がオドーに、クワークになったら…、
そんなことも考えます。
ギリギリのところで交わされる会話。
実に真実味があります。
確かに風景は全く地球ですが、
どこにいたってこういう事態はいくらでもあるはず。
SF云々より、中身です。
素直になれない2人の友情は、私には本当に身近に感じられました。
投稿者ハボク 日時2009/11/18 02:24
DS9お得意の「苦難に二人で立ち向かい、より理解を深める」パターンだけど、このパターンはいい!
皮肉と嫌味と本音がぶつかる会話劇は最高に楽しい!
最後の「本気で嫌い」と言って笑いあうシーンは泣けるし。
オドーとクワークの友情は、キラとの事でやったからちょっとしつこいような気もするけど、
こっちが濃い分、ジェイクとノーグはあっさりしすぎ。
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