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Episode Promenade: ヴォイジャー

第84話 "Prey" 「超獣生命体VS狩猟星人」

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プロローグより
第4シーズン 製作番号184 本国放送順83 日本放送順84
放送日1998/2/18
宇宙暦51652.3 [西暦 2374年]
監督Allan Eastman
脚本Brannon Braga
メディアLD: 「スタートレック ヴォイジャー フォース・シーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 4」 (パラマウント) Disc 4 収録
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点数
10203040506070
66/100点 [投票数 21]
感想 投稿者kant- 日時2000/8/23 03:38
なんと言っても、セブンが突っ走っていますね。
艦長との対立・・・トゥボックとは何だか、仲がよさそうだけど
ヒロージェンに、8472・・・次々と敵が現れるし、
しかも、ここ最近のストーリーでは艦長は自己判断(自由気まま)で
船を動かしているみたい。。。
セブンとジェンウェイの2人の物語な感じが凄くする。
ここ最近、新しい設定が出すぎていて、各物語が断片的だなぁ〜
パリスとベラナの恋物語とかキムと・・・、、、艦長と副艦長。。。
ドクターに、などなどまだ知りたい事が山済みだ。
個人的には、Qが出てきてほしいなぁ〜、、Qが出てほのぼの物語を!
(まず無理だけど・・・)
最後に、ヒロージェンの技術は、すごいな・・・馬鹿だけど;;
投稿者はっちん 日時2000/8/24 18:00
見終わって、唸ってしまいました、うぅむ、ここまで描くかぁ〜。
元ボーグのセブンがクルーに加わることで、
「個人」と「集団」のテーマの発展は予想していましたが、
当然の帰結、本筋といったら本筋なんですが、「組織」というテーマをここまで、
明確に打ち出してくるとは・・・(邦題で予想したお気楽戦闘ものではなかった!?)

ボーグには、いわゆる「組織」はありません、全体がひとつで、ひとつの意思しかありません。
宇宙艦隊は個人尊重といっても、各々が勝手気ままに、
どこまでも個性を発揮できる訳ではありません。
組織をうまく機能させるためには、階級という責任と権限の分担があります。
今までのスタ−トレックでは、クルーは少なくとも、アカデミーを卒業しており、
この階級、ヒエラルキーは、自明の理であり、ここまで表立ってテーマにはなりえませんでした。
ヴォイジャ初期、マキの加入でゴタゴタしましたが、所詮、マキも同じ原理で動いており、
その点、セブンは、その原理が大きく異なる世界から来たということで、
初めてこのテーマが扱えるということでしょうか…?

家族という、説明無用の原理で、うまくまとまっていくかと思われたヴォイジャも、
セブンの加入で、組織として揺さぶりを掛けられたということですね、これは。
上官が判断し命令を下せるのも、艦隊という権威からの任命や、就任後の経験、
そして、日々のクルーの信頼によって裏打ちされ維持させているからでしょう。
合議制で、今回は君が正しいね、などといっていた日にゃ、緊急事態での迅速な判断、
活動は到底できません。ましてや、100名以上の乗員を擁するヴォイジャでは尚のこと。

最後のジェインウェイの毅然とした態度は、組織維持としては、当然のことでしょう。
理由は、どうあれ命令には絶対服従が、艦隊組織の大原則です。(上官が狂った場合は別)
最後の突き放した言い方(そう思ってなさい!)は、感情的な感じもしましたが、
「こいつにはまだ、説明してもわからんな」ということの現れだったと思います。
いってみれば、「これ以上の説明は、無意味だ」

じゃあ、その理由(?)なのですが、
セブンの至上原理は、「地球に安全に帰還する」ということでしょう。
至極、分かりやすい原理です。
じゃあ、何故、他のクルーは艦長の命令に異を唱えないのか?
それは、ヒエラルキーに従っているためだけ?
いえいえ、ジェインウェイの今回の判断も、艦隊の精神にもちろん沿ったものだと思います。
「クルーの安全」は、もちろん第一原則ですが、他種族との「共存共栄」も艦隊の精神です。
艦長にとってそれは、危険を冒しても守るべきもの(理念)でした。
生命体8472も尊重されるべき存在(種)なのです。
(ここが、敵のことは関知しない!というエイリアン侵略SFとは一線を隔するところ)

セブンにとっては、ヴォイジャのみが守るべきものの全体でも、
ジェインウェイには、その原理をさらに超えて、
他種族も含め(できるできないには関係なく)宇宙全体が守るべき存在なのです。
自分たちだけでなく、他の種族を尊重してこその個性尊重なのです。
自分にとって都合の悪い相手(敵)でも、その存在自体は尊重すべきなのです。そしてその理念も。
まあ、他種族を同化することで成長して来たボーグには、到底理解できない原則では
ありますけどね。(無意味…ですものね!)

今回の場合、セブンが艦長の量子特異点発生の要請を断ったことは、
ボーグであったという事情から容認される(?)としても、すでに、もうこの時点で、
ヴォイジャを危機に陥れているといえなくもなくはありません。
また、ヒロージェンの船に転送したということは、要求を受入れ(あるいは武力に屈し)
彼らの狩猟という行為を了承したことと解釈されても仕方がないでしょう。
結果論として、危機は去りヴォイジャの安全が得られたとしても、
ジェインウェイの限界まで努力するという姿勢を水泡に帰してしまいました。
(関与した責任も放棄、あんたら勝手に、あっちで、けんかしててねと。)

生命体8472に対する恐怖・憎悪、そしてヒロージェンの誘惑もあり、
また、方法として仕方なかったとしても、作戦中であり、(報告は出来た筈)
その行為はセブンの権限を逸脱していたのは事実です。(決めるのはあなたじゃない!)
意見を述べる自由は認められるとしても、集団活動なので、(艦隊の船では特に)
行動には限度があってしかるべきです。喩え、納得できない命令であっても・・・
(さあて、セブン、これからの展開が楽しみだぁ!)

個性尊重、自分だけではなく、他者に対しても、
今、アメリカが到達している状況(ジレンマ)もここにあるでしょうね。
北朝鮮、昔なら、自由主義体制に同化(?)でしたが・・・(朝鮮戦争、ベトナムで失敗!)
日本の政治は、残念ながらここまで至れてないですね。森総理の失言(本音)を見てる限りは・・・
(教育勅語によって洗脳される大東亜共栄圏、八紘一宇は、ボーグの原理そのものかも・・・?)

◇掲示板 Nine Forward
○No.17155 FBS-VOY "Prey" 「超獣生命体vs狩猟星人」(ネタバレ)
http://www2.g-7.ne.jp/~kyushu/bbs/pslg7155.html
投稿者ねも 日時2001/2/20 01:03
8472、かわいそう・・・。
セブンもひどいやね。
投稿者USSタイタン 日時2002/7/21 13:09
宇宙の狩猟民族はもう飽き飽き、もっとデルタ宇宙域の惑星連邦や、ロミュランみたいなものが見たい。

セブンの行動の良し悪しは別として、最後のジェインウェイとの会話は、セブンが正しいと思います。ジェインウェイは過去に、自分と意見の合わなかった副長に対しても、似たような態度を示しました。ジェインウェイが自分に同調することを、過度に要求するのは事実です。最後に反論できずに、「そう思ってなさい」と言い立ち去るジェインウェイに失望しました。少しは他人を責めるだけではなく、自分の欠点についても反省してもらいたいものです。
投稿者OIMA 日時2002/11/7 00:38
あえてセブンに厳しい態度をとる艦長。当然の行動ですね。ただでさえ孤立無援のデルタ宇宙域の中、たとえ人間社会のルールが理解できない者でも、クルーの一員となった以上艦長の命令には従わなければならない。その代わり、艦長には全クルーの安全を維持する義務がある。
セブンはいい勉強になった事でしょう。今は混乱していても、いずれ艦長の言い分が理解できるはずです。人は親になって始めて親の苦労とありがたみがわかると言いますし……

しかし、セブンが集合体=ヴォイジャーの安全を守ろうとしたことも事実です。だが、知的生命体である8472をむざむざ殺されるとわかっている場所へ送り出すことが出来ないという艦長の考えもまた正しい。艦長もさんざん悩んだはずです。その結果、ヒロージェンを敵に回しても8472を守ることを選んだ。
自らの安全か他者の生存か? 軍隊ものには欠かせないエピソードでした。宇宙艦隊は正確には軍隊ではありませんが。
投稿者KDX 日時2002/11/10 00:43
むう。この辺りから艦長の頑固な正確全開ですね。
予想はしてましたがさすがにちょっとやりすぎかと思われる場面多し・・・
投稿者さや 日時2002/11/11 10:57
最後のセブンと艦長の台詞ですが、軍隊の中で、「個人として考える」ことを教え込むことの難しさが出ていると思います。普通はアカデミーに入る前に、家庭や学校で自分の意見を持つことを教育される時期があって、その上で階級制度の枠組みで上官に従うことを学びます。ところがセブンは幼い時ボーグに捉えられたせいで、個性をのばす教育を受ける時期がなかったわけです。セブンが混乱する気持ちも分かるし、艦の秩序を保ちつつ「体の大きな天才児」を一人前に育てなければならないジェインウェイの苦労も伝わってきました。
本来なら個人の意志の主張など教えないで、組織に組み込む方が、セブンにとっても艦長にとってもよほど楽な作業な訳です。でも彼女をボーグでなく、地球人と見なした艦長はそうしなかった。二人の挑戦と成長が楽しみです。
たぶん、視聴者のなかでも、多数人の組織の中で働いたことのある社会人と、それ以外の人(学生さんとか)では、「そう思ってなさい(原語ではas you are)」の受け取り方が180度変わってくると思います。わたしはありがとうを学び始めたばかりのセブンには、この時点では言葉を尽くして説明しても、まだ理解するのは無理だ、と艦長が気づいたことから出た台詞だと思いました。
投稿者たく 日時2003/1/30 22:51
見てないな
投稿者(匿名) 日時2003/6/21 05:46
結局、艦長が他のクルーと対話しているチョットしたシーンを挿入しない構成・演出がジェインウェイの印象を悪くしている。TNGはその辺り、ピカードとクルーの信頼関係を何気ない会話でキッチリ描いていた。艦長のラストの発言やセブンに対する処分は「組織」としては妥当。只、艦をいつも危険に晒しまくりの艦長決断への各クルーの考えを描くシーンが無いから(チャコティぐらいですかホント、断片的に時々・・・)、見ている方としては非常にストレスがたまる。TNG「ファイナル・ミッション」のウェスリーとピカードのように、艦長とクルーの絆(もっと言えば「ああ、やっぱ、艦長いい人だ!!」と思える場面)を描いていれば、全然印象が違ったと思う。
投稿者Atad 日時2003/9/2 02:35
クリンゴンの時も思ったが、このヒロージェンのような狩猟
星人があそこまでの技術水準を手にしているのが不思議で
ならない。
あのような狩猟星人なら宇宙に出ずに惑星上で狩りでもしてた
方が似合ってると思う。
母星というものを持たず遊牧民のごとく定住せずに年中ゲリラ作戦
の部隊のごとく放浪しているとはいえ、あのように自分たち以外
の生命体を狩りの獲物としか見ないような種族なら他の種族からも
忌み嫌われるはず。
そうなればヴォイジャーにダメージを与えるような船を作れる
技術を持つ前に種族ごと壊滅させられてるんじゃないかと思う。

それとジェインウェイの「自分の考え方に反する考え方を
認めようとしない」というのがセブンとの会話でよくでていた。
自分の考えが正しいと信じ、人に押し付けているのが船の最高権力者
であるジェインウェイだというのが救いようがないですね。
あの艦長に従っているクルーに敬意を表します
投稿者背番号26 日時2004/2/21 17:56
生命体8472が出てくるだけで緊迫感があり、セブンと艦長の対立でますますヒートアップ  ヒロージェンはどうも好きになりませんが、SF物としての魅力満載のエピソードが続きますね。
投稿者リント 日時2004/4/23 11:23
セブンの判断は間違ってないと思います。故郷に戻りたい一心の8472の身を案じる艦長の気持ちも分かるけど、なにより優先されるのはヴォイジャーをあの窮地から切り抜ける事ですし。…でもまあ、上下関係も大事ですけどね…。ジェンウェイのワンマンぶりはスゴイですが、あれくらいでないと勤まらないのかな
投稿者ころすけ 日時2004/4/23 23:50
今回の8472は直接の敵ではなく、保護の対象となりうる役回りであることは確かで、艦長の考えはヒューマニズムに基づくものだが、理想のためにクルーの安全を犠牲にしすぎ。一方で同じ艦長がクルーの安全のために8472に対して躊躇なく使ったナノプローブ兵器はヒューマニズムとは対極の大量破壊生物兵器そのものだ。この一貫性のなさがセブンを混乱させ、また視聴者にも違和感を与える。まあ娯楽作品である以上、こういった矛盾は避けられないものかもしれない。
今回の艦長の強情さは大いに疑問が残るものだが、大切なことは視聴者の疑問をセブンに代弁させていることであり、このエピソード全体としては、艦長の行動を全面的に肯定しているわけではないことを明確にしている点である。この点は某シリーズにはない健全さでしょう。
投稿者レイン 日時2004/4/24 07:49
「ヒロージェンvs生命体8472」より、「ジェインウェイvsセブン」の方が見応えがあった。
セブンの考えは人道主義の観点からすると間違っているのだろうが、ただ論理は一貫性があって矛盾がなく、説得力があった。ジェインウェイの考えは逆に人として正しいのだろうが、いかんせん言っている本人の過去の言動と矛盾が多過ぎて説得力が無かった。
私はセブンに、ジェインウェイに向かってこう言って欲しかった。
「艦長は生命体8472の殺戮兵器を開発し、使用した本人ではないか。生命体8472への同情は欺瞞だ。」
「艦長の無謀な行動が原因で命を失った『知覚力のある生物』は、ヴォイジャーのクルーの中にはいないのか。」
でも、それを言っちゃあお終いよ。VOYが成立しなくなる。
(ところが、DS9なら多分成立する。ガラックならセブンと同じ行動を取る。意味合いはだいぶ異なるけれど。そしてガラックは憎まれ、白い目で見られる。ただしお咎めは無しである。)
今回のジェインウェイとセブンの対立では、セブンの方に「同情」を感じ、肩入れしたくなってしまった。セブンが今後、階級社会の不条理とどう向き合っていくのか見物である。
投稿者Elim Subatoi Kayam 日時2004/4/25 23:32
セブンは思春期の子供ですね。 子供の天才ほど扱いにくい存在はありませんね、理論と実際は違いますから。 現段階ではセブンを隔離するしか方策はないでしょう。 自分の行動に責任の取れない子供を野放しにする訳にはいきませんから。 艦長は彼女の性格からして、この決断を下したくなかったでしょうね。 今後セブンはどのように成長していくのでしょうか。 楽しみです。

VGRの感想を読んでいるとジェンウェインがお嫌いな方が多いように思います。 で、少々言わせていただこうかな〜と思いました。 余計なお世話ですが・・・
ジェンウェイン艦長は無謀でかなりカッ飛んだ性格ですが、同時に思いやり深く我慢強い部分も併せ持ち、頑固ではあっても人の言葉が聞ける人間として描かれていると思います。 非常に人間的ですね。 ピカードともシスコとも違う。 どちらか言うとカークに近いようですね。 カークと異なる彼女の強さは、自分の弱さを真正面から認めているってところですね。 さすが女、男には決して出来ない芸当ですよ。 男って弱いから自分の弱さを隠すでしょう?
我を通しただけだと見る方が多いのでかなり驚いています。 ジェンウェインは単に決断を下す立場の人間であるに過ぎないのではありませんか? ヴォイジャーの置かれている危機的な状況では、船頭が多すぎては物事が進まず自滅してしまうでしょう。
彼女の状況に置かれたのがピカード艦長だったら・・・α宇宙域に帰るのを断念してどこかの惑星に移住するのではないでしょうか(ピカちゃん外交官だし)。シスコ司令官だったら・・・職務放棄してしまう可能性がけっこう高いかも(ベンちゃん甘えんぼさんだし)。…これらは単なる可能性ですよん…個人的にはどちらも好きなキャラです。はい。
ジェンウェインは、単なる大佐で宇宙艦の艦長でしかないのに、全ての責任を負い決断を下さねばならないし、艦隊本部にお伺いを立てられないのです。 それがどれ程怖くて厳しいことか・・・決断の度に自問自答しているでしょうね。
で、そのことを本当の意味で分っているのは大人の男だけ…ってな設定なのですね〜〜ここが結構面白い所です。 誰かって? チャコティ・トゥボック・ニーリックスの3人ですよ〜〜〜。 三人三様に艦長をフォローしています。
第4シーズンに入ってから、この4人が微妙な心の動きを、台詞ではなく 視線・目の色・身体の動き・間合いといった演技で、各人が細かく絶妙なタイミングで表現しています。 いやぁ〜これがかなりの見物。 ガッチリ四つに構えて作品のレベルを上げています。 流石!!!
VGRは脚本家に女性が多いですね。 それが他のシリーズと肌合いを変えているように思います。 TNG、DS9と似た様な内容もありますが、視点が違うので新鮮に感じます。 この部分が大変興味深い所だと感じています。

長くなったついでにもう一つ。 各シリーズの批評はよいのですが、けなすのはどうか・・・と考えております。 どのシリーズもそれぞれ違うテーマを掲げているのですからインパクトが違って当然です。 同じようなキャプテンや出演者ばかり出てきたり、同じような内容の作品ばかりが続いたら、つまらないとは思いませんか? いかがでしょう。
投稿者makoto 日時2005/10/23 21:54
最強キャラ同士が艦内で激突!
セブンにしてみれば8472への敵対心や艦を守りたい一心からの反対なんだろう。最後ヒロージェンに心を見透かされるシーンが見所。個人の意見の主張とその行使の区別がつかないセブン。子供が一度は経験する親への反抗とも。さぁどう乗り越えてくのか!?

完璧なキャプテンが見たいのではない。時にチラっと見える、悩み苦しみ過ちを犯し強いものにすがりもする人間らしさに、この上なく魅せられてしまう点でJ艦長は十分魅力的です(それは冷静なP艦長、現実路線のS司令官でも)
投稿者tomi 日時2009/5/31 22:51
生命体8472ってのは、もっと絶対的に強い存在だと思ってたのだがな〜
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