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Episode Promenade: ヴォイジャー

第96話 "Drone" 「新生ボーグの悲劇」

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プロローグより
第5シーズン 製作番号196 本国放送順95 日本放送順
放送日1998/10/21
宇宙暦不明 [西暦 2375年]
監督Les Landau
原案Bryan Fuller, Harry Doc Kloor
脚色Bryan Fuller, Brannon Braga, Joe Menosky
メディアLD: 「スタートレック ヴォイジャー フィフス・シーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 1 収録
DVD: 「スター・トレック ボーグ・ボックス」 (パラマウント) Disc 3 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第23号収録
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点数
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91/100点 [投票数 42]
感想 投稿者kant- 日時2000/11/5 14:13
新生ボーグ・・・・せっかく7にも仲間ができたのに・・・・
ハイテクノロジーが生んだ悲劇とも言うべき、話だった。
1には、ケスと同じ運命をたどった感じがした。
形は違うが、1にもヴォイジャーという小さな舞台が合わないように
思った。
7はここ最近、辛い出来事が多い・・・
この展開は、2話連続で見れたら、もう少し1と7との展開が見れたのに・・・
最後に、2話に一度は必ず、ドクターと7のレギュラー回があるなぁ
1が加われば、ますます他のクルーの影が薄くなるのかな;;
1は責任感が強く、論理的で適応能力が高い存在だ。
第五シーズンのKEY、ボーグが始まったな
投稿者(匿名) 日時2000/11/5 14:59
感動しました。進化しすぎて死んでしまうと持っていましたが
まさかこうなるとは・・・
ちょっとウルウルしてしまいました。
投稿者keiko 日時2000/11/5 22:07
じ〜んときました。one、切な過ぎます。セブンの複雑な表情もとってもよかった。しかもoneの吹き替えの声がガラックと同じで、それがまた何となく切なさを倍加させるのです。
でも邦題の最後に悲劇とつくところがちょっと残念。悲劇になると思って見てしまうから。
投稿者おっちゃん 日時2000/11/6 00:56
ONEちゃんやってくれるね。泣いちゃいました。
SEVENがONEに「ありがとう」と言ったときと、ONEの最後に感動してしまったおっちゃんでした。
投稿者光路 日時2000/11/6 03:08
忘れかけていたスタートレックの良さを思い出させてくれた。
セブンの表情の変化。ドクターのおっさん臭さ。どれも良かった。
でももっと上級仕官が主役となるエピソードが増えれば言う事
無いんだけど。
投稿者sarudon 日時2000/11/15 00:44
かなりよかった。
投稿者ゆん 日時2000/11/15 05:39
またもや、セヴンの話となるところでしたが、今までの設定が活かされていたのには私的にも脚本家もそれなりにやってるじゃないのという感じで見ていました。まあ、ただTNGであった話をそのままVOYに移行したようにも見うけられたのですがね…。
艦長とセヴンの関係においては、今まで師弟関係であったのが今回においてセブンが師となる部分はそれなりの彼女達の成長の話でもあったのかなと思いますね。
しかし、ボーグもだんだん脅威を感じる敵じゃなくなってきていますね。1話分だけですから…。TNGから比べると扱いが、なんとも寂しいかも…(笑)
投稿者タ−ボパスカル 日時2000/11/15 09:30
OFFSPRINGのやきなおしかとおもったけど、すこしアレンジしていたみたいで
前評判どおりなかなかよかったです。ONEの役者さんがうまかったし
ドクタ−もマスマス味をだしてきていますね。
投稿者yuu kitagawa 日時2000/11/15 23:26
セブンのらしくない台詞が多かったけど
一杯出たからいいや。
投稿者mitusi 日時2000/11/18 18:58
☆冒頭のセブンの笑顔!!
☆ラストのセブンの哀しみ!!!
☆セブンファンには良いプレゼントでした。
投稿者はっちん 日時2000/11/20 20:03
転送障害で発生してしまった新生命体という話では、
「トゥーヴィックス」というのがありました。
あのエピソードも悲しい結末でしたが、今回はそれ以上でしたね。

セヴンにとってOneは、自分の辿った途を後から歩む者として、
仲間であり、また生徒であっただけでなく、自らのナノプローブが
元となっているだけに、息子のような存在であったような気がします。
偶然生まれたものであったとしても、その存在は驚異、貴重でした。
能力としても、ヴォイジャへの順応度にしても、セヴンを凌駕しつつ
ありました。

セヴンにとって、ボーグと直接遭遇する状況は、分離以来、はじめて
だったと思うのですが、同化の誘惑を認めながらも、はっきりと、
恐怖を感じていましたね。
すでに個体としての自分自身の存在価値を自覚してしまったからでしょう。
ボーグであった過去さえも、自らの個性として、それを発揮して
ヴォイジャで貢献が出来ると。

そして、Oneは、すぐにそれを理解した。
そして、自らの存在がボーグに知れ、自らが標的となって、
ヴォイジャに及ぼす危険性を感じ、
(また、ボーグに同化された場合の脅威を予想して)
自らの責任として、死を選んだ。誰にも他の選択肢を示すことは
できなかったでしょう。

でも、言っても仕方ないのですが、
果たして、Oneであれば、ボーグを逆同化(個性化)させることが
出来たのではないでしょうか?
「抵抗は無意味だ、おまえたちを分化する」と…。
そういう思いにとらわれています。

セヴンの心の機微が、あちこちに見られましたね。
中でも、Oneに「ありがとう」といわれたときや、
「命令に従え、頼む…」(死ぬな!)と懇願するときの悲痛な表情。
その後のうろたえ様といったら、なかった。
そして最後の、悲しみを胸に、かっては笑顔を練習した鏡面(?)を
覗き込むときのセヴンの表情には・・・

◇掲示板 Nine Forward
○No.9037 FBS-VOY "Drone" 「新生ボーグの悲劇」 (ネタバレ)
http://www2.g-7.ne.jp/~kyushu/bbs/pslg9037.html
投稿者syoan 日時2000/11/21 05:44
ONEって良い奴過ぎます。
5回以上観ていますが、その都度号泣してしまいました。
いつかまた、ONEに会えるのを楽しみにしています。
投稿者sigetodo 日時2000/11/30 18:50
鏡を見ると泣きたくなる。
この話は、個人的には今まで見た全スタトレの中でも最高傑作だと思う。
あらゆる意味で完璧。
投稿者Harry 日時2000/12/2 14:18
感動!Oneの性能もさることながら、人間的にもグッド!データ
少佐を見る思いでした(すこし違う感じも受けるけど)。
データよりももっとプリミティブな感じが良い。適応力の高さ、
セブンと比較しても楽しい。最後のOneの決断が涙を誘う。
久しぶりにグっとくる内容でした。
闘うOneもカッコ良かった!
投稿者新参者 日時2000/12/7 02:25
今日また見直しました。
凄い、凄すぎる。
こんなドラマを作れるなんて...。
投稿者(匿名) 日時2001/1/19 00:13
すごく良かった。最後は泣いてしまいました。
投稿者nokky 日時2001/2/6 10:15
7of9のこれからの可能性が、楽しみ。
投稿者(匿名) 日時2001/2/28 02:58
ヴォイジャーの今までのところでは、
自分にとってベストエピソードの一つです。
TNGの「超時空惑星カターン」に匹敵するかもしれません。

本当に、ONEに逝ってほしくはなかった。かなり感情移入しました。
投稿者のりっぺ 日時2001/3/25 23:29
TNGでデータがラルという女の子を作る話がありましたね。
あれを思い出しました。データもセブンも人間の喜怒哀楽を、姿勢こそ
違うけれど学んでいるんだなぁと目をウルウルさせて何度も観てしまいました。
文句無しの100点!!!
投稿者send 日時2001/10/1 02:17
STのヒューマンタッチな部分が好きで、今回はその代表的な話だったなぁ。
7の人間としての感情が良く出ていて、とても面白かった。
1が一話でいなくなるとは思わなかったけど。
ドクターのキャラがどんどんお調子者になっていってる。
投稿者Rhodan 日時2002/6/7 23:08
初めて、埼玉テレビにて放映中のものを見ました。先週、たまたま、
テレビ番組表を見ていて、気が付きました。それまでは、スカパーの
方を見ていたので、気が付きませんでした。
初めて、見た内容は、ちょっと、悲しすぎます。DS9や
ジュネレーションとの年代的なつながりについては、じっくりと
それぞれのエピソードを確認したいと思っています。
それにしても、ナインのスタイルには、参りました。
過去に見た、ボーグは、恐ろしいが、ワンやナインだったら、
友達になりたいですね。DS9のエズリーといい勝負が出来ますね。
途中では、裏切るのかな−とか、ナインがワンと恋人同士となり、
子供を作るのではと、予想しましたが、結末の歯切れの悪さを
カバーしてくれました。人格の一部が、ナインに残ってくれると
もっと、良かったと思います。
投稿者(匿名) 日時2002/11/18 15:52
ワンの動き方や表情は第1作目のロボコップを彷彿とさせました。

セブンが両親から引き離され、同化された以来でしょうか、彼女が肉親を失うのは。親しい人が死にゆく悲しみは誰しもいつかは経験しなければならないつらいものです。しかし、それを糧に人はまた一歩大きくなります。核家族化が進む日本ではなかなかそうした死に会えない事が青少年の凶悪犯罪が頻発する理由なのかもしれません。

ワンの残した教訓。それは『生命をかけてでも守るべきものはある』ですね。
投稿者GRA 日時2002/11/27 14:59
昨日初めて見ました
上にも書いてますが、ワンならボーグを分化出来たと思います
しかし、ワンが生きていれば即座にボーグは全力で同化しに来るはずです

それまでに、それだけのボーグに対抗出来る準備を整わせるのは不可能ですし
ボーグも同じ手段は使えなくしてくるはずです


疑問に思う点は、
ボーグがモバイルエミッターを狙って来るのでは?
モバイルエミッターの存在に気付かれて無くても
ワンが存在した以上、ボイジャーを調べに来るはずです

それとボーグを自爆させるにしても、
無傷で戻ってくる方法はいくらでもあったはずです
そして29世紀の技術をボイジャーに残し
自ら命を絶つのが正解だと思います

でも、このストーリーの最初にセブンの表情があるので
セブンの感情に係る事を重点に置いてますので
やはり、この終わり方は正解と思います
投稿者Dee 日時2002/11/29 19:49
たった45分の登場なのに、別れがえらく切ない。なんてこった!
「味方」の登場とはこんなに嬉しく、誇らしいものなんですな。
ONEのひたむきさ、勇気、冷静さ、確実性、という強固なキャラクター
なのに、別れの一言は、
「じき、慣れますよ」
なんという柔軟性とやさしさ。
ファンでよかったです。この話はビリビリ響きました。
投稿者(匿名) 日時2003/6/29 02:02
「700年後の目撃者」といい、今回といい、ドクター&セブン物は確かにいい作品が多い。でも、それは「データ」の焼き回しに過ぎないワケで、第5シーズンにさしかかり、「ヴォイジャーならではのコンセプトの確立」に見事に失敗した事がいよいよ明確になる。さあ、セブンがらみで盛り上がろう!!
投稿者Atad 日時2003/9/25 00:31
この話を見ていてTNGのデータが自らを模して生み出した
ラルの話やTNGのボーグ「ブルー」の話を思い出しました。
なのでちょっと2番煎じ的に思えて上記2つの話を見た時
程感動は出来ませんでした。
TNGで幾つも質の高いエピソードを見てるせいか、それに
少し慣れたというか恐らく最初にVOYシリーズ見てたら評価
は変わってたと思います。
冒頭のセブンの笑う練習?といいセブン自身も変化しつつ
あるのが伺えましたね。
今後どうなっていくか期待ですね
投稿者背番号26 日時2004/4/30 08:34
ボーグネタは緊張感があっていいですね。 「ブルー」と違って「ONE」は集合体から切り離された存在では無い為、脅威は感じませんがセブンとの会話のやりとりがエピソードに重みを与えています。
想像のつくラストとはいえ、VOYとボーグは切手も切り離せない関係であることを改めて感じました。
投稿者レイン 日時2004/5/22 08:50
第89話「戦慄!オメガ破壊指令」、第93話「放射能星雲の孤独」、そしてこの第96話「新生ボーグの悲劇」と、セブンの心の成長を描くエピソードの一連の流れが出来てきた。ワンが登場する今回のエピソードは、原題が”One”である第93話にインスパイアされて作られたのではないかと思われるが、その出来は第93話に劣らない立派なものだった。
ボーグ集合体が登場するエピソードは大抵派手な展開になるのだけれど、このエピソードにはどこか静寂の雰囲気が漂っていた。静謐な、格調高い悲劇を見せてもらった、といった感じである。
監督はTNGのあの傑作、「戦士の休息」を撮ったレス・ランドー。彼は派手なアクション・ドラマを作るよりも、人間の心のドラマをじっくりと描いていく方が好きなのかも知れない。
この監督は、セブンの見せる様々な表情 − 笑った表情、不安気な表情、喜びの表情、悲痛な表情などを、アップを効果的に織り交ぜながら、丁寧に丁寧にカメラに収めていく。その姿勢は、ほとんど表情を見せないワンや、セブンとワンを見守るジェインウェイに対しても同様である。登場人物の心の微妙な動きがカメラにしっかりと捉えられることで、アクション・ドラマにも負けない緊張感が生まれていた。
"You are hurting me."
セブンは物語の中で、この言葉を二度口にしている。一度目はワンと初めてコンタクトした時、二度目はワンが自ら死を選ぼうとする姿を見た時である。最初に口にした時は「私の『体』を傷つけている」という意味で使っていたのに、ラストの重要な箇所では「私の『心』を傷つけている(私を悲しませている)」という意味で使っている。このように言葉の意味が変わったということがとりもなおさず、このエピソードが人間の「心」のドラマを描いたものだということを示している。
(ところで、皆さんはワンの姿にデータやラルを連想されたようですが、私はワンの悲哀感漂う眼差しに、VOY第3シーズンの初めで死んでしまったスーダーのことを思い出しました。)
投稿者(匿名) 日時2004/5/23 17:00
レインさんに賛同。しかしワンの成長もありました。
初めはセブンに幼児のようにすがり、やがて自分の能力がクルーの
役に立った事に自信をつけ、「有難う」と無心に礼を述べた。
そしてラスト、セブンのオロオロする様子を見て自分がいなくなった
時のセブンの悲しみを理解した。
「じき、慣れますよ」はセブンに対する労わりの言葉。
とにかく第一級の作品でした。
投稿者makoto 日時2005/12/3 17:37
セブンの分身かつ仲間だったワン。自己犠牲のラストが切ない。ワンが機関室でトレスの前で卓越した操作を行う様に得意げな彼女。それに「ボイジャーが私の集合体だ」という場面といい感情の機微を捕らえるシーンがよかった。
艦内移動中のワン「人間、女性。」のシーンはラル話へのオマージュですね。
投稿者rosebud 日時2006/7/3 21:04
一見したところ、すぐに頭に浮かぶのが「アンドロイドのめざめ」「ボーグ“ナンバー・スリー”」。最後にワンが自分の存在に脅威を感じ、自ら命を絶つところは「ターミネーター2」も入っているかもしれない。

良く言えば過去の作品のいい所取り、リメーク。悪く言えば過去の作品のパクリ、二番煎じということになるが、リメークや二番煎じでも丁寧に作れば一級の作品になるということを証明した作品といえよう。

この作品の成功はVOYが魅力的なキャラを作り上げたことにあると思う。VOYの強みは多少ストーリが平板な内容でもキャラクターの力でどうにか見せてしまうところにあるのだが、これを過去の名作に模した作品であればその効果は絶大だということである。データと似たような状況に置かれたらセブンならどう対処するか、つい興味深く見入ってしまう。

実はこのエピソードは長いスタートレックシリーズの一つの活路があったのではないかと思う。SFという特殊なジャンルでTNGで7シーズン約170話、間にDS9もあってネタが尽きるのも当たり前である。TNGから続くスタートレック・シリーズと考えればVOYは第8シーズン+αから始まるわけである。あのERでさえ、第9シーズン当たりからストーリ的に陰りを見せているので、スタートレック・シリーズが延命するには、ある程度過去のモチーフをリメークすることは必要不可欠なことであると思う。しかし、それにはキャラクターの強化があったからこそである。

実はENTでも過去の作品のモチーフを模したと思われる作品がある。私の知る限りTNGの「転送事故の謎」DS9の「幻影の村」VOYの「放射能星雲の孤独」と言ったエピソードであるが、あまり成功したとは言えない。あまりに脚本がお粗末だったというのもあるが、やはりキャラクターの強さが大きな要因だと思える。

今後スタートレックが新シリーズを作る場合、どういう奇抜な設定にするかどうかよりも、キャラクターをどう強化するかに掛かっていると思う。長いTVドラマでは当たり前かもしれないが。

考えてみれば、TOSでもストーリー的にはどうにもならいような作品が数多くあるけど、支持を集めているのは3トップのキャラクターの濃さからではないであろうか。そういう意味ではVOYは一番TOS的なのかもしれない。
投稿者風邪の風来坊 日時2007/6/27 18:58
「正義のために戦う悪魔」という、アメコミにはよくありがちなモチーフ、どこか既視感のあるシーンの数々。しかしそれでも陳腐さを感じさせず、見る者をぐいぐいと引っ張ってゆく作品でした。
集合体とヴォイジャーの狭間で揺れ動くワンを見てはハラハラし、ボーグスフィアに乗り込み、自らを犠牲にしてヴォイジャーを守る姿に涙を流す。
やはり王道というものは、理屈では分かりきっていても、人の感情を激しく揺さぶるものです。
しかし1つだけ不満だったのは、トゥーヴィックスの時はいくら彼が周囲に溶け込もうと努力しても冷たかったのに対し、ワンは比較的すんなりと受け入れられていること。あれじゃトゥーヴィックスが可哀想です。消えたのがクルーではなく、ホロエミッタだったからなのでしょうか。
投稿者LALA 日時2008/3/7 19:13
悲しすぎるが、大傑作。
しかし、希望としてはワンは生き残るべきだったでしょう。
ワンとセブンのコンビは今後のシリーズの目玉となっていたはず。

ここで殺してしまうのは「アンドロイド〜」とまったく同じになるし、
ストーリー上バランスを壊す者は最後は消すという文法から逃れられてない気がす
る。
・・にしても、傑作。
投稿者tomi 日時2009/6/20 14:08
ワンは「はに丸」みたいで可愛いな。
もう少し成長するところを見たかった。
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