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Episode Promenade: DS9

第124話 "Call to Arms" 「DS9撤退の日」

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プロローグより
第5シーズン 製作番号524 本国放送順122 日本放送順124
放送日1997/6/14 小説 [英語]
Dominion War: Book Two
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スカイソフト
小説 [英語]
Dominion War: Book Four
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スカイソフト
宇宙暦50975.2 [西暦 2373年]
監督Allan Kroeker
脚本Ira Steven Behr, Robert Hewitt Wolfe
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フィフスシーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 7 収録
小説英語版:"Dominion War: Book Two" [Amazon.com / スカイソフト]
"Dominion War: Book Four" [Amazon.com / スカイソフト]
第2巻と第4巻を合わせて、"Call to Arms" 「DS9撤退の日」〜 "Sacrifice of Angels"
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メモ 第5シーズン・フィナーレ
点数
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90/100点 [投票数 31]
旧E.N.H.
コメント
すごかった - 岸野

最後の最後で一番おもしろかった - りゅう

こんな、燃える話は、他のTV番組でもなかったです。 - ハマーヘッド

なんと言っても最後の連邦の船団が凄かった。 - A.T

早く続きが見たいです。

続きが見たくなる驚愕のラストシーン - スパホー

あらゆる点で面白いが、あのボールにこめられた思い、Will be backが印象的
夜中にあのラストシーンを一人で見て、思わずうおーって大声を出してしまいました。
感想 投稿者バック大佐 日時2001/1/18 04:02
かつてこれほど期待と失望をさせてくれたドラマはな
かった!はやくやれ!!!!!!
どれほど泣いたか・・・・
投稿者レッドバロン 日時2001/10/8 22:39
引き方が見事すぎ。ラストのジェイクと、連邦の大艦隊には身震いしました。TNGのロキュータスに匹敵する引きで、本国ではこのままの状態で何ヶ月も待たされるのか〜。
投稿者Obsidian_Border 日時2001/11/5 02:31
シリーズ最終回と言うより階段の踊り場的に、
次への期待をさせてくれた。
暗い事も明るい事もあって、みんな出てきて、戦闘シーンもあって、
そのどれかひとつに重きを置くファンにはイマイチかもしれない。

因みに私の場合、ハンサムなカーデシア人達に会えたので満足、満足。
(カーデシア人だからといって一緒くたにするなと
本人達からステレオ、いやサラウンドで撃たれそうですが。)
投稿者バーコフ 日時2001/11/2 21:51
最後の連邦・クリンゴンの混合艦隊のシーンがすごい!

私は、このエピソードを見てスタトレにはまりました。
投稿者memorybeta 日時2002/4/21 05:12
いつのまにこれだけの船を建造したのか、ぜひ評議会の場で説明願いたい。
投稿者ショウ提督 日時2002/5/22 02:37
うおー!!と言ったら。
ハイ!と言われた。
そんなところです。
投稿者USS晴摂 日時2002/7/17 11:04
シスコ親子やダックスが嫌いで、DS9に馴染めませんでしたが、この回は圧倒された。DS9は独自路線を突き進んできていることも実感した。アメリカ人にはこうしたバーマンの現実主義に違和感をもつ人もいるようですが。個人的にはこの路線好きです。ただ同時期にバビロン5が放送されていたのが痛かったと思います。
投稿者8472 日時2002/8/11 16:01
兄と見ていたが、兄が「DS9の最終回か?」と聞いてきた程、綺麗な終わり方とシスコの見事な撤退は鳥肌ものでした。
余談ですが、クワークとロムの兄弟愛は、意外と好きです。
投稿者シェリダン大佐 日時2002/9/16 17:30
「艦隊はステーションから撤退する。」というセリフにしびれた。「浮遊機械都市ボーグ前編」以来の衝撃的なラスト。同時期のヴォイジャーでは味わえない興奮だ。
投稿者ふぁんとれ 日時2003/10/8 18:53
ひとつのシーズンの結びとしては最高の出来ですね!
撤退というからもっと悲惨になるかと予想してましたが、実に鮮やかな引き際でした。マートク将軍もさりげなく存在感をアップ。あのロムでさえキメるときはキメるぞ!ってところを見せていた。
非常に気持ちの良い幕引きでした♪

あ〜明日からの第6シーズンが楽しみで仕方がありません。
投稿者レイン 日時2003/10/11 03:44
1時間物とは思えない程、濃い内容だった。
開戦前の不安や恐怖、緊張感を、擬似的に体験したような気がした。
それはおそらく、DS9の群像劇、大河ドラマとしての質の高さから来るものであり、
スタートレック・シリーズが積み上げてきた歴史の凄みから来るものだろう。
DS9を第5シーズンまで見てきたが、このシーズンが一番良かった。
「伝説の時空へ」や「末裔の星」、「敗れざる者」といった傑作、力作に富んでいた。
個人的に、エディングトン、リータという二人のお気に入りキャラができたのも良かった。
投稿者一輝 日時2004/1/11 13:11
連邦だけ撤退して、キラやオドーやクヮークが残るという状況が、
よく分かりませんです。

しかし、内容的には、非常に満足ゆく、出来の良い物でしたね。
早く次の DVD が届かないかな。

モーンは DS 9 に残るんですね・・・
DS 9 で仕事してるのか?
投稿者スTL 日時2004/1/14 02:50
ガラックの教訓、ロムの予定された夫婦喧嘩、ジェイクの自立。
それぞれのキャラクターの英断と優しさに心打たれました。
投稿者(匿名) 日時2004/2/28 02:04
他を攻めてたとは言うけどちょっと
くらい援軍回してあげればよいのに。
あんな大艦隊があるなら。
捨て石にされたのね。
投稿者Atad 日時2004/6/12 13:01
ううむ、圧巻!
他のシリーズでは個々の戦闘はあっても艦隊戦規模の戦争って
のはほとんどなかったので、ラストの艦隊のシーンは凄かった。
ボーグの時に比べて妙に戦艦増えてるのはそれだけ連邦に対する
危機的勢力が問題になってきてたからなのかな?
DS9に残ったジェイクに今後も気になるけど、モーンもとても
気になりました。
投稿者シャトー・ピカール 日時2005/4/18 23:04
最後に、うおおお〜と胸の高鳴りを感じられる話でした。
「アルファ宇宙域に来た事を後悔させてやります!」
この台詞に、おっしゃあ〜!と共感してしまいました。
投稿者ランダム 日時2006/11/4 18:14
当時私は関西に住んでいて、関テレ深夜でのDS9放送を
毎週楽しみにしていました

いよいよDS9撤退!
あの大艦隊にウズウズしつつ
次はどうなるのよ!?

と思ったら

「来週からはスタートレックヴィジャーをお送りします」
のテロップに目を疑い茫然自失

その後関西から郷里に戻ることになりヴォイジャーの
セカンドシーズンラストで止まっているのですが…

やっとDVDボックス購入がおいつき先日再びこの回
までたどり着きました、やっと続きが見れるんです
あぁ嬉しい
投稿者キャス 日時2007/7/15 21:39
ああ、それで…!(関テレ深夜)
私もこの回までしか見てなくて、なぜこんなにすごい展開なのに
見るのをやめちゃったんだろうと思っていたら、放送そのものが打ち切りだったんですね。
ラストの大艦隊、圧倒されました。
第6、第7は初めて見るのでものすごく楽しみです。
投稿者ハゲ 日時2009/9/26 21:38
ウォーフとダックスの会話が死亡フラグにしか思えません。この先の展開が非常に楽しみ。
投稿者ハボク 日時2009/12/12 02:58
今までがここへの伏線かと思えるぐらい関係性や人物をとても上手く使って、
これでもかというぐらいワクワクする話になってる!
今回もこれからの一地点でしかないのも、これからの楽しみ。

それにしてもDS9強すぎ!
連邦は結構ペラペラな宇宙艦作るより、鉱石加工宇宙基地作った方がいいんじゃ…?
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