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Episode Promenade: TOS

第62話 "Is There in Truth No Beauty?" 「美と真実」

プロローグより
第3シーズン 製作番号62 本国放送順60 日本放送順61
放送日1968/10/18
宇宙暦5630.7 [西暦 (2268)年]
監督Ralph Senensky
脚本Jean Lisette Aroeste
メディアLD: 「スター・トレック<TVサード・シーズン>」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「宇宙大作戦 GALAXY BOX DVD大全集」 (パラマウント) 第3シーズン Disc 2 収録
小説ハヤカワ文庫「宇宙大作戦 最後の栄光」収録 『真実に美なきや?』
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点数
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61/100点 [投票数 8]
感想 投稿者msft 日時2002/2/9 23:44
Dr.ポラスキ本当にお美しい。TNGでは自分が直視できない姿になるとは。
投稿者城井 日時2003/5/3 16:51
・肉眼で見ては駄目だ、って、あんな赤くする程度で大丈夫なの?(;^_^)
色は変わるけど、姿はそのまま見えるのでは(;^_^)
・メデューサの大使、って、小さいのね(;^_^)
・コロス大使、単に、光輝いているだけ??
・マッコイの転送嫌いのネタが出ましたね(;^_^)
・バルカンで 4 年、って言った瞬間に、ドクターが「そりゃ気の毒に」と、ナイスな突っ込みを(;^_^)
・チャーリーがスカート履いてますね(;^_^)
スコットランドの正装か??
・呑み会 (?) で、最後カークとマッコイが 2 人で話している時、カークに寝癖がありますが・・・(;^_^)
かなり髪形が乱れている様な・・・
・見ただけで発狂、って何??
・あんなに暴れる人は、フェーザーでとっとと麻痺させればいいのに(;^_^)
・ワープ 9 でちょっと飛んだだけで、あんな事態になるのは変では
銀河を飛び出すとか
ワープ 9 は、過去に何度も出してる筈だし
・ワープ 9 を超えた時点で別の時空体系へ、とかも妙ですよね
ワープ 9 以上は出ないのではなく??
・あれだけ原因不明では、全然、検死結果ではない様な(;^_^)
・あの時代のアメリカでは、あぁいう女性が「素晴らしい美人」なんですかねぇ(;^_^)
私にとっては、全く、タイプじゃぁありませんが(;^_^)
・あの悲鳴は何だったんだ?
・メデューサ人は、エンタープライズの機械しかないのに、一体、どうやってコースを決めたんだろう?
・融合中なのに、あの箱を開けたら光ったのは何故だ?
・スポックには、あっさりフェーザーを使いましたね(;^_^)
・医療室に運べ、って、艦内で転送はしないのか?
・あの大使、醜い、のではなく、見難いのでは(;^_^)
単に光って眩しいだけの様な(;^_^)
・メデューサ星人は、今後は・・・二度と登場しないんでしょうねぇ(;^_^)
・スポックが、転送前に赤いバイザーをしたのは何故だ?
・しかし、レギュラーは死なないのは基本とはいっても、スポック、あっさり助かりましたな(;^_^)
・メデューサ代表は、一体、どうやって、宇宙会議に出席したのか・・・(;^_^)
あんな状態なのに(;^_^)
・彼等が開発した恒星間航行、って、どんなの?
・しかし、バイザーを忘れるなんて、迂闊過ぎ(;^_^)
スポックにしては
・あの植物園での行動、普通なら、カークは普通にあれをやるのですが、今回は意図的でしたね
だから失敗したのかも(;^_^)
天然プレイボーイ?(;^_^)
・目が見えなくても、あれだけ普通に何でも出来るんなら、操縦も出来るのでは(;^_^)
投稿者背番号26 日時2003/5/21 22:05
何が美しいかという価値判断は人それぞれですが、ここまで大げさになってくると滑稽ですね。 スポックの耳が美しいという人もいるくらいだから何でも有りなんでしょう。
投稿者Kanaru 日時2003/7/23 18:10
メデューサというとギリシャ神話のあまりのみにくさに見たものが石になるという話を思い出します。TOSでは、発狂ですか。
「美しいものを好むのは人類最後の偏見」という言葉がありましたが、女性は「独占欲、嫉妬心が強い」という言葉は女性に対する偏見ではないでしょうか?
狂ったスポックの視点映像が(たぶん当時としては)珍しい表現だったと思います。
TOSは人類そっくりの異星人か、形のない異星人・生命体が多いですね。まあ、特殊メイクが、せいぜいバルカン人程度の時代なので仕方ありませんが。
銀河を飛び出したシーンではTNGの「宇宙の果てから来た男」を思い出しました。TNGがこのシーンをモデルにしたのかな?
「盗まれたスポックの頭脳」といい、この作品といい、意欲作だということは認めますが、奇抜すぎて、今ひとつ面白くありません。
投稿者sogiya 日時2004/6/14 00:11
嫌悪感を催す風体で、それがアルファ
遺伝子にすり込まれていた、とでもいうことだろうか。
論理的思考でも乗り越えられない壁というか…
投稿者レイン 日時2006/7/13 00:26
「メデューサ神話をSFに持ち込む」というアイデア一つで最後まで引っ張るのかと思ったら、意外にも複雑な感情の交錯する心理ドラマだった。台詞の量が多い、かなり力の入った脚本で、最初に予想したよりもずっと面白い作品に仕上がっていた。
投稿者かあさん 日時2006/11/7 23:23
見せ場は、ミランダ博士が実は盲目だったとわかるシーンくらいで、あとは全体に地味。
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