USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9

Episode Promenade: DS9

第112話 "In Purgatory's Shadow" 「敗れざる者(前編)」

エピソードガイドへ
プロローグより
第5シーズン 製作番号512 本国放送順110 日本放送順112
放送日1997/2/8
宇宙暦不明 [西暦 2373年]
監督Gabrielle Beaumont
脚本Robert Hewitt Wolfe, Ira Steven Behr
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フィフスシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 5」 (パラマウント) Disc 4 収録
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
10203040506070
75/100点 [投票数 13]
旧E.N.H.
コメント
ガラックの過去がかいま見れてうれしいです - すもも

予想を裏切る数々の展開と息もつかせぬスリルサイコーでした - すえまつ
感想 投稿者SHIN−YAH 日時2001/10/24 02:07
本物のベシアは旧タイプの制服で捕まってる。ということは、この前の何話かは、チェンジリングだったってこと???
「幼き命」とかじゃ、結構重要な役回りだったのに…。オドーに変身能力が戻ったのもドミニオンの策略???
余計な心配ができちゃったじゃないか。
それと、収容所でベシアが登場する前と後で、偽者の演出が違いすぎ。
できれば、前のほうに伏線はってほしかった。
このシーズンは、ベシアの扱いがおかしい。監督やったせい???
投稿者背番号26 日時2003/9/21 19:39
鏡像世界からの侵入者、可変種の偽物と誰が本物かわからない世界ですね。ドミニオンやジェムハダーが出てきてから余計ややこしくなりました。 ご都合主義でストーリーを展開していませんか?
投稿者一輝 日時2003/12/24 16:11
マートクが、「私に化けた可変種が酷い政治を」と心配した時、
ちゃんと、それは既にバレて死にましたと教えてあげないと。

ベシアに化けた可変種は、医学知識はどうしたんでしょう?

ベシア迄もが可変種だし、最後の場面、あんなに沢山のジェム
ハダー戦艦がワームホールから現われ、後編へ期待大です。
複数に跨ったエピソードの前半としては、かなり、良い出来だ
と思います。
投稿者スTL 日時2004/1/10 23:57
キラヨシって名前がインパクトありすぎ。
どうせ珍訳だろうと思って原語で聞き直してみたら、
やっぱりキラヨシ。
ジアルは好きになりかけたキャラだったのに、またもや役者さん
が変わってしまってガッカリです。
「やーい、スプーン頭」とか近所の人にからかわれるんで
役者さんが降板してしまうのでしょうか。
投稿者ハボク 日時2009/11/24 02:13
前後編だからか、ガラックの話をじっくり描いている印象。
ロミオとジュリエットのような恋愛劇にデュカットも入ってきて、やっぱりもめるし。
それに、ジアルとは結構年齢離れているように見えるけど、
そこもデュカットにしたら嫌な所だろうな。

今回は意外な展開が続いて、久々にワクワクして後編を見れる、良い前編。

それにしてもキラヨシって名前、杜王町のあの人を思い浮かべてしまうんだけど…
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9