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| 感想 | 投稿者 | stingo | 日時 | 2000/07/18 04:09 |
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| 引っ張るなあと思いつつも引っ張り込まれます。 「階級の低い捕虜2名」の一言には大笑いしました。 | ||||
| 投稿者 | ジャック | 日時 | 2001/11/22 10:45 | |
| ヴォルタ人の個性が炸裂。かたくなまでに主君に忠実なナンバー3の姿は哀しい。まるで戦国時代の侍のようだ。 | ||||
| 投稿者 | DAISUKI | 日時 | 2002/2/8 11:12 | |
| 「哀愁のジェム・ハダール」とでも名づけたい1篇。シスコに「命(ライフ)がおしくないのか」と言われて「ライフ(生活)なんてなかった」と言うあたりが泣かせます。ヴォルタ人を演じた人も印象的。 | ||||
| 投稿者 | 紫 | 日時 | 2002/7/31 19:47 | |
| 暗いよー重いよー辛いよー! | ||||
| 投稿者 | かりめろ | 日時 | 2002/9/14 15:41 | |
| DS9らしく、重くて奥の深い話でした。 ジェム・ハダーの運命を、とても悲しく感じました。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/5/14 17:02 | |
| ヤジムの死が哀しかった。もう本当にジェムハダーも悲しい生き物なんだと感じた。 | ||||
| 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/10/10 18:55 | |
| 悲しむべきかなジェムハダー(T_T) 唾棄すべきかなボルタ。最初に出てきたボルタもそうだが、善良そうな顔の裏では常に相手を見下してベロだしている。 創設者たる流動体生物が、ヒューマノイドに対していかに嫌悪感を持っていて、ヒューマノイドを弾圧・抑圧的に支配下に置こうとして彼ら奴隷階級(?)を創り出したかよくわかる。すくなくともヒューマノイドと平和的な関係を築くためとはとうてい思えない。従わなければ死あるのみというわけか。 ところで、本編とは全く関係ないけど、このボルタの顔がショーケンっぽかった。 | ||||
| 投稿者 | ゆう | 日時 | 2003/10/11 07:48 | |
| 悲しい話でした。このゲスとかシスコいってましたね。 | ||||
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2004/2/20 17:30 | |
| まだ続くんですね。 暗黒星雲に入ったシスコ達を見て、ジェムハダーの船は引き返した 筈なのに、同様に難破してたのがちょっと謎なので、少し引きまし たが、面白さは相変わらずです。 しかし、最後のシスコの提案に乗らず、自ら全滅を選択したジェム ハダーって一体・・・ この戦争が、そう簡単には終わらない事を暗示しているのか。 そもそも、ジェムハダーは創設者に服従している筈なのに、その間 に入るボルタ族の存在が不思議ですねぇ。 反抗する場合もあるという事は、創設者に対しての様に、服従する 様に遺伝子操作はされていないみたいなのに。 あの星から帰って、今後どうなってゆくんでしょうか・・・? 次回も非常に楽しみです。 | ||||
| 投稿者 | RYU | 日時 | 2004/2/21 05:35 | |
| 侍魂ジェムハダーの話は第4シーズン辺りからお約束になってますね。 ドミニオンは約束を守るとのことですが、ジェムハダーに関してはクソくらえ。あくまでも戦う為の道具でしか扱われていないのが、宿命でもあり悲しい。 | ||||
| 投稿者 | ハボク | 日時 | 2009/12/12 03:00 | |
| ジェムハダーも、ボルタも深みのある敵役に成長していってる。 今回はロケが多いからか、画がちょっと映画ぽかった。 最後のみんなの顔にそれぞれスローでアップには笑ってしまった。 | ||||
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