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| 感想 | 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2005/8/25 20:11 |
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| 昆虫でも爬虫類でもどうでもいいや・・・ 今更猿芝居は見たくありませんでした。 ホシの声優が変わったのは大失敗です。何か違う番組を見てるみたいです。 | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2005/8/27 01:04 | |
| 深みはなかったけど、最後にちゃんと仕掛けがあって悪くなかったと思う。前半は芝居がミエミエですが、ラストの仕掛けを効果的にするための計算?このレベルなら十分楽しめます(甘い?)。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2005/8/28 13:52 | |
| これは普通、敵役が使う手法でしょうに。 ネタに窮して、ここまでやりますか。 | ||||
| 投稿者 | NK | 日時 | 2005/8/28 14:55 | |
| 話は面白いなぁとは思うのですが・・・。ただ、策略の為にこういうトリックを使うと結局、ホロデッキがあってもなくても同じ事の様な・・・。 この回の物語はそのまま、ホロデッキさえあれば、ピカード対カーデシアでも、シスコ対ドミニオンでも流用出来そうで、惑星連邦成立までのイントロダクションのシリーズという気があまりしませんねぇ。 製作者の方は自分達で決めたストーリー上の制約が面倒だなぁ、と今更のようにきっと思っているのでは・・・。 | ||||
| 投稿者 | 賢一 | 日時 | 2005/8/28 22:04 | |
| 昔、豊島園にアストロライナーという、ロケットの中に乗り込んであたかも宇宙を飛んでいるような気になれる乗り物がありましたが、まさかあれをパクったなんて事ではないんですよね?最後にアーチャーが最終目的地がどうたらとか言ってましたが、もうこの無意味な旅は終わりに来てるんですかね?早く本来の宇宙探検に戻って欲しいものです。 | ||||
| 投稿者 | 毛布中佐 | 日時 | 2005/8/29 15:37 | |
| ENTはかなり冷静な目で見ていますが、ちょっとハラハラさせられた所もありました。相変わらず敵とはいえ、扱いがヒドイなぁーアーチャー船長・・・なんて思ってましたが、最後はちょっとホッとしました。(私も甘いでしょうか?) | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/9/1 00:02 | |
| 「スパイ大作戦」の中の、核戦争後の世界をでっち上げて騙すエピソードと、ニセ列車あるいはニセ潜水艦を使って騙すエピソードのミックスだと思う。スーパーチャンネルで「スパイ大作戦」を7シーズン分全部見た人なら、今回の話が時間物や平行世界物ではなく、「スパイ大作戦」風トリックであるとすぐに察知できたのではないか。 そう言えば、レナード・ニモイは「スパイ大作戦」のレギュラーだったし、ウィリアム・シャトナーも「スパイ大作戦」にゲスト出演している。さらに、ブラガが脚本を書いたVOY「29世紀からの警告」では、「スパイ大作戦」をネタにしたギャグまである。「スタートレック」と「スパイ大作戦」は、意外と近い関係にあるのかも知れない。このエピソードのアイデアも、案外ブラガが出していたのかも…。 さて、このエピソードを「スパイ大作戦」と比較してみて大きく異なる点は、主人公達が仕掛けたトリックが悪人に途中でばれてしまうことである。これは作品にとってマイナスである。トリックがいつばれないかとハラハラしている視聴者の緊張感が、そこで一度水を差されてしまうからである。そのため「スパイ大作戦」のような、人を騙すためにそこまでやるのかという感動が弱まり、ラストで騙しに気付いて呆然としている悪人の顔を眺める時のカタルシスが小さくなってしまうのである。 | ||||
| 投稿者 | Atad | 日時 | 2006/4/6 07:52 | |
| 最初のあからさまにおかしい話の展開に疑問を抱きつつホロ デッキはないがこれは芝居なのかと薄々思いながら見てました。 しかしだとするとまるでロミュランやカーデシアが使いそうな 手口だなあとか思ったので、いまいち確信まではありませんで したが。 それにしてもSFドラマという芝居の中で更に芝居っぽさを感じる 前半部分には思わず笑ってしまいました。 | ||||
| 投稿者 | d | 日時 | 2010/1/19 16:34 | |
| 重要な話しではありますが、最初から最後まで 「ああ、芝居なんだろうな」と思って見ていたので…。 ちょっとひねくれた見方をしていたかな | ||||
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