USS Kyushuトップ | Episode Promenade | ENT

Episode Promenade: エンタープライズ

第65話 "Proving Ground" 「アンドリア人の協力」

エピソードガイドへ
プロローグより
第3シーズン 製作番号065 本国放送順64 日本放送順65
放送日2004/1/21
監督David Livingston
脚本Chris Black
公式サイト画像・解説
メディアDVD: 「スター・トレック エンタープライズ DVD コンプリート・シーズン 3」 (パラマウント) Disc 4 収録
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
10203040506070
74/100点 [投票数 11]
感想 投稿者(匿名) 日時2005/8/18 08:41
久々に面白い話でした♪皆さんエンタープライズのあまりの、くだらなさに落胆されてるのか、書き込み全くありませんね(・_・;)今回初めて書き込みしますが、スタトレ歴6年、エンタープライズいつのまにか宇宙探査から地球防衛?の話になってるし、、、でも見捨てないで見てます♪ボイジャーが一番面白かった。
投稿者USSシラネ 日時2005/8/18 13:01
第3シーズンに入ってつまらなくなっていましたが、前シーズンからの設定を引き継いだアンドリア人の登場により、久しぶりに楽しめた。それにしてもいつも思うのですが、なぜ地球だけ戦艦や巡洋艦ではなく宇宙船なのでしょうか?敵性エイリアンに立ち向かい、大佐によって率いられ、武器も装備しているエンタープライズは軍艦的な要素が強いと思うのですが、確かTOSの頃のエンタープライズは巡洋艦という設定だった気がするのですが・・・
投稿者背番号26 日時2005/8/18 19:55
またまた出ました むじん君 以前のバルカンとの確執の話しは面白かったんですが、今回はいけません。 そもそもむじん君はTOS以外では出すべきでは無かったと思います。 触覚も動くようになってるし・・・  惑星破壊のシーンも何かスタトレにそぐわない気がしてなりませんでした。 新しいファンの方はどうぞENTを楽しんでいって下さい。 古くからのファンはどんどん離れていくと思いますけど・・・ 時代の流れでしょう 仕方ありません。
投稿者ガーモフとジラード 日時2005/8/18 22:03
久々、ムジン君の登場でしたが、やはりこういう結末だったのですね。前回同様、投稿者もすくないでしょうね。マルコムとあの女性アンドリア技師が仲良くなって…なんて展開になれば少しは面白かったかもです。皆さん、つまんなくても投稿しましょう。話は違うんですが、宇宙大作戦でスポックがコンピューター相手にチェスをやって勝ち続けてコンピューターの異常を証明したってのがありましたが、あれは何というストーリーでしたっけね?知ってる方は教えて下さい。
投稿者背番号26 日時2005/8/19 19:53
ガーモフとジラード 様

お尋ねのエピソードは「宇宙軍法会議」だと思います。大好きな作品です。
投稿者ころすけ 日時2005/8/20 12:44
懐かしい?シュランの登場で久々に楽しめる話だった。最悪のケースはなんとか避ける結末だったが、船長がシュランを信頼しながらも、もう少し確実な保険をかけるようなスジだと、さらに締まった話になったかも。(ピカードやジェインウェイなら破壊せずに手に入れそう)。
反面こういう過去のキャラクターを登場させるのは、宇宙の広大なイメージやデルフィック領域の神秘性をスポイルするので、悩ましい面も。
投稿者レイン 日時2005/8/20 14:59
第3シーズンに入って初めて、いい点を付けたいなと思えたエピソード。 とにかくアンドリア人シュランのキャラクターが面白い。男気があって、妙なプライドがあって、ちょっと馬鹿っぽくて、心がピュア。決して善人ではないけれど、どこか憎めないところのある人物。こういう面白いキャラクターがいると、ドラマもいい具合に回転していく。
シュランを演じるジェフリー・コムズは、DS9のウェイユンといいブラントといい、こういった癖のある役をやると、いい味を出す。
シュランの登場するエピソードは、「汚された聖地」も「戦場の絆」も面白かったし、今後も彼には期待したい。はっきり言ってシュランは、第3シーズンのアーチャーより魅力がある。
投稿者毛布中佐 日時2005/8/22 12:54
外見はムジン君なのにどーしてもフェレンギ人に見えて困りました。。でもシュランのキャラは好きです。久〜〜〜しぶりにちょっと面白かったです。マルコムと女ムジン君の今後に期待。
投稿者morgan earp 日時2007/7/29 20:43
テクノロジーでアンドリアが勝っている事実がさりげなく表現されていて、宇宙探査の経験の違いを感じさせる演出は悪くないと思いました。
(USSシラネ様)ちなみに、アーチャーを船長と訳すのは、ただTOSの前時代の話だから。TOS放映時はベトナム戦争末期で、日本でも軍事的表現をすることを極力避けて翻訳していたそうで、それは時代の要求といったところ。その前史を描いたので、話のつじつま上、そう訳していると思われる。私には、自然ですが・・・
投稿者d 日時2010/1/18 22:31
惑星連邦に関わる種族とのやりとりは興味深いです。

アンドリアが以前のように「借りを返すため」やってきたわけではなく、
アンドリア防衛軍の命令にて任務を遂行するためにやってきた。
アンドリアに肩入れする事が多かったような気がしますけど、やっぱり
完全に信用は出来ませんよね。これはバルカン相手でも然り、です。

任務と自分の気持ちの狭間で揺れていたであろうシュランから
情報が送られてきたけど、アーチャーも彼の真意が何処にあるかを
少し汲んであげてほしいな。(それが最後のアンドリアン・エールなのかな)
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | ENT