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第1作 "Star Trek: The Motion Picture" 「スター・トレック」

タイトル
公開日1979/12/7 DVD [日本語]
スター・トレック ― ディレクターズ・エディション 特別完全版
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小説 [日本語]
スター・トレック
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スカイソフト
bk1
楽天ブックス
宇宙暦7412.6 [西暦 2271年]
監督Robert Wise
原案Alan Dean Foster
台本Harold Livingston
1979年度アカデミー賞 映像効果賞ノミネート
1979年度アカデミー賞 美術監督/舞台装飾賞ノミネート
1979年度アカデミー賞 音楽賞 (オリジナル曲) ノミネート
1980年度ヒューゴー賞 ノミネート
メディアビデオ: CIC・ビクタービデオ
LD: パイオニアLDC
LD: 「スター・トレック劇場版 I〜VI」収録 (パイオニアLDC)
LD: 「バイリンガル・コレクション スタートレック 劇場版 I〜VI」収録 (パイオニアLDC)
DVD: 「スター・トレック ― ディレクターズ・エディション 特別完全版」(パラマウント)
ビデオ [本国]: Amazon.com / Amazon.co.jp
小説ハヤカワ文庫 Amazon.co.jp / スカイソフト / bk1 / 楽天ブックス
英語版:Amazon.com / Amazon.co.jp
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点数
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75/100点 [投票数 47]
旧E.N.H.
コメント
物語は壮大だったけど、消化不良気味なのが残念。

エンタープライズが美しい

2001年に少し似た話も好きですし、脚本も映画版の中では一番 - THX-1138

アクションよりも哲学を感じるならばこれが一番! - wakadanna

ボイジャー登場には驚いた. - 岸野

スタートレック映画の最高傑作だと思います。 - Kishino k

エンタープライズAがかっくいい!!SFとしても話が大きくて好きです。 - 丘本了

ロッデンベリーの夢の総結集とも言うべき作品でしょう。 - そぶ

映像のスケールは大きくていいが演出が非常に悪いと思う。 - ホーネット
感想 投稿者無謀コマンダー 日時2000/01/18 20:17
一般的には駄作と言われている作品ですが…
謎の物体"VGER"が、実はかつて地球が放った"VOYAGER"
だと分かり…そしてデッカーとアイリーアによる、
新しい生命と文明の誕生…
これぞスタートレックという感じで、個人的には凄く好きですね。
投稿者Kero 日時2000/01/20 12:20
久しぶりに関西テレビで見ました。
いまから見ると、ストーリーもいまいちだし、SFXも
スターウォーズと2001年を足して2で割って、エンプラを
加えただけのものという感じがします。

けど、約20年前に映画館で初めて見たときには、TOSの
チャチなプラモデルのエンタープライズが飛んでいる画面
しか見たことがなかったので、もうエンタープライズが
宇宙を飛んでいる姿だけで大感激したのを思い出しました。

TMPはストーリーなんかどうでも良いです。
とにかく、エンタープライズが初めてほんとに宇宙を飛んだ
と、それだけで良かったです。
投稿者ばぶるす 日時2000/8/7 01:22
ゆったりとした、話の展開の中に、
スタートレック魂みたいなものを感じるです(^▽^v
(腰を据えて観ていられる・・)

「VOYAGERをVGERに改造したのはボーグだった!!」
・・なんてね(^▽^A・・想像したりして((爆))
投稿者くれおん 日時2000/12/18 20:37
テレビのTOSと比べると、格段に映像表現の向上が見られますよね。
(技術うんぬん以前に金のかけ方が違うのかな・・・?)
でも、いくら何でも「見せすぎ」では? やや冗長なきらいがありま
す。ストーリーも哲学的すぎて、スタートレックらしくないような気
が・・・・・・ TOSとのギャップが気になります。
投稿者ノッチ 日時2001/3/25 10:12
ヴィジャーのなかってID4のエイリアンのマザーシップの中に似てません?
投稿者室伏 日時2001/4/6 01:16
エンタープライズはかっこいいけど・・・制服はいただけなかった。
なんで急に制服が・・・変わっちゃったの?という感じで・・・
それに宇宙ものはスターウォーズみたいなうすっぺらい哲学が流行っていたころなのかしらん?
人間にはわからないところいっぱいあるんだから、あんな終わりかたしなくたって・・・なんか無理矢理っぽかった。
でもエンタープライズのカッコ良さで許せます。
投稿者アールグレイ 日時2001/4/12 02:21
駄作だといわれていますが、でも映画シリーズの中で一番好きです。ST版「猿の惑星」みたいな感じがいいです。これぞSFですよね。
投稿者ごう 日時2001/4/26 01:05
壮大な物語、ストーリーはいいのですが、シーンひとつひとつが長すぎてすこし退屈になりそうかも・・・
エンタープライズがうつくしい・・・
アイリーアもきれい・・・
もう少しで最高傑作になったかも。
STの中でもSFとおもえる作品でした。
音楽は、TNGにもつかわれるぐらい、名曲です
シャトナーの作の小説、「カークの帰還」を読むと、さらに楽しめます。
投稿者Mr.Hankey 日時2001/10/2 15:39
話はイマイチだし、展開も冗長。でも今見ると古臭さが逆に新鮮だし、スケール感は素晴らしい。ファン/スタッフの思い入れも含め、あまりにも巨大化したST世界においては「らしくない」部分もあるが、ロッデンベリーの理想を実現した意味では無二の傑作。評価が難しいですね。断じて駄作などではない。
投稿者あ〜ちゃん 日時2001/11/15 22:34
私の中で唯一"劇場版"スタートレックといえる作品かと思います。
重々しいストーリーは他の追随を許さないと思います。
まあ、そこが好きなら好き、嫌いなら嫌いとはっきり別れそうですね(w
投稿者ジャイアントロボ 日時2002/3/14 18:56
初めて見たのは13才、映画館の一番前、そしてなんと2回続けて観ましたよ! あんなの最初に観たら、はまるでぇ・・
もう、あのA型艦の綺麗なこと、そしてラストシーンの爆音とともに虹色の軌跡が残るとこなんて、今見ても、すごいですねぇ
投稿者mysterian 日時2002/7/15 10:42
クリンゴンの外見問題って、
DS9で解決したんだっけ?
結局、はぐらされた気がするけど。
投稿者エジムンド 日時2002/7/23 00:06
前振りの割りに最後があっけないというか物足りない感がある。映像はきれいで心に残っている。トータルとして考えるとすばらしいといえるだろう。
投稿者ジョン・ドゥ 日時2002/7/24 10:21
初見時は駄作、と思ったのだけれども
再見してみると、意外や意外、なかなか楽しめました。
・・・とはいえやはり手放しで誉められはしませんが・・・
大いなる失敗作と感じました。
やはりこの作品は何といってもスケール感のある映像美が
素晴らしいです。最近のCG主体のSFと比べても、逆にアナログ
なSFXは新鮮。雲&ビジャー内部のシーンの美しいこと!
むしろ今のレベルのCGではこのスケール感は出せないかも。
しかし編集が悪い!バルカン船のドッキングシーンやクルーが
スクリーンをぼ〜っと眺めるシーンなどなど、は意図的なゆっ
たりとした演出というより編集途中のラフカットを見てるよう
な気分になりました。
さらにもっと致命的な弱点に感じたのは、クルーの生き生きと
した会話があまり見受けられないこと、でしょうか。
スタートレックをトレックたらしめているものの一つなのに。
とはいえこの第1作にならではの良さ-前述の映像美、素晴らしい
音楽、実にトレックらしいテーマと話のオチ-・・・があって
そこが非常に気に入りました。
投稿者たか 日時2002/8/7 00:33
小学生の頃、父に連れられて行った思い出深い作品です。
DVDでじっくり見ると、やはり素晴らしいと思います。
オープニングから、イントロに入る所、いいです。
ミニチュア、リアルでお金掛けてる感じします。
エンタープライズかっこいい〜。出来ることなら、乗ってみたい。
投稿者背番号26 日時2002/8/15 20:00
巷の評判はあまり良くありませんが私にとって初めて見た時の感動が忘れられません。公開当時スターウォーズ全盛時でトレッキーも少なかったですが、ビデオも普及していない時代でテレビの再放送をずっと見ていた私にとって映画館で見たエンタープライズの大きさに圧倒されました。エンタープライズをジェリーゴールドスミスのテーマ音楽にあわせてゆっくり映していくシーンはスタトレ史上最高の名シーンです。これだけで大満足でした。ビデオや衛星放送で何度でも見れる今の人には味わえない感動だと思います。転送で現れたドクターの歳の取り方にビックリしたり、ビジャーの映像に度肝を抜かれたりで高校一年生だった私には衝撃が大きすぎました。ちなみに名古屋での同時上映はテイタム・オニールの「リトルダーリング」でした。
投稿者USSタイタン 日時2002/9/23 15:52
カークがエンタプライズをポッドから眺めるシーン、ラストで光(ヴィジャー)の中から出てくるエンタープライズ、すごくきれいで大好きです。またこのストリーで、殆ど戦闘が無いのもスタートレックらしい。

あれだけの強大な存在であるヴィジャーが、「ただ自分はこれだけの存在なのか」と自問しているのに感動した。強大な力を持った邪悪な存在にしなかったのが、スタートレックの素晴らしさだと思います。
投稿者城井 日時2003/2/2 12:39
最初のクリンゴン船は、何故、防御スクリーンを張らなかったのか。

ドクターマッコイは、ちゃんと、髭を剃ってますね。(;^_^)

皆さんも御指摘の通り、ラストがちょっと・・・ですね。
あれだけ巨大な物体が、なくなってしまったのは駄目でしょう。
また、全宇宙の膨大な知識を得、その結果を地球に送信する使命は、
結局、どうなってしまったのでしょうか。

後に、この事件 (?) に言及するエピソードは、出てきたのかな。
投稿者耕平 日時2003/3/2 17:49
先日NASAが初めて太陽系外に出た惑星探査機「パイオニア10号」との交信が打ち上げから31年でついに途絶えたと言うニュースを見てこの映画を真っ先に思い出しました。パイオニアは地球外生命へのメッセージを搭載したことでも有名でした。いつか戻ってきたりして...
この映画を観た時は「2001年…」のリメイク、シリーズとは別物として考えるべきだなって思いました。そう言う意味では映画らしい映画でスケールも大きく結構好きです。
投稿者モーンニング息子 日時2003/3/13 17:36
この映画に、ヴイジャーの正体として登場した惑星探査機・
ボイジャー6号のモデルである実在の探査機ボイジャー1号&
2号が、いつか、機械生命体の惑星の住人に回収されて、ある
種の生命体として進化した上で、新たな使命を与えられて地球
に送り返されることを予想しながら見ました。何せ、2機のボ
イジャーには、地球外知的生命体へのメッセージとして、地球
上の様々な音や動物の鳴き声、各言語によるあいさつ、歴史的
な音楽の数々、それに、地球上の風景などのスチール写真とか
科学情報に、当時の米大統領カーター氏や国連事務総長のワル
トハイム氏のあいさつなどが収録された、「地球の音」という
タイトルのレコード(ビデオディスク)が搭載されていますか
らね。それにしても、ボイジャー6号がヴィジャーの中心部に
置かれているシーンには、非常に衝撃を受けました。
そのように考えながら見ると、この映画は、「スタートレッ
ク」シリーズの中では、本当の意味で映画らしい壮大なスケー
ルで製作された異色作ではないかと思いますね。
投稿者deer 日時2003/3/29 22:23
エンタープライズが格好よかった。

カーク艦長のラストのセリフが・・・ひどい。
(行き先を聞かれて)
吹き替え「地球へ」
字幕 「宇宙へ」
原語は?
投稿者ふぁんとれ 日時2003/3/29 22:24
DVDで初めてみたんですが、古い映画なのに壮大で非常に丁寧に作られているのには驚きました(新DVD版はかなり多くのリメイクシーンもありますけども)。

制服は「カーンの・・・」以降のものよりこちらのほうがかっこいいと思いますが、なぜ変わっちゃったんでしょうね? トシを経てキャストの体型が変わってしまったからかな・・・。

この映画での唯一の不満は、いろんなシーンをじっくり見せすぎてややテンポが悪いこと。DVD見ながら何度も早送りしてしまったくらい(汗

それにしても、カーク提督が若くて格好いかった♪
投稿者Kanaru 日時2003/10/18 12:32
テレビシリーズ終了から10年間の思い入れがこもった力作ですね。
しかし、この映画を映画館で見たときには、
自分が好きだったスタートレックの雰囲気が消えていると感じました。
カーク、スポック、マッコイの軽い会話がまったくなく、
何か重々しい雰囲気だけを感じて、少々がっかりしたことを憶えています。
(今、TOSを見直してみると、TOSの会話は軽すぎてあの映像には合わないと思いますが)
カークに対して批判的な副長という存在も、重苦しさを感じた理由の一つです。
ただ、最後のヴィジャーは実はヴォイジャーだった、という落ちには意外性がありました。
ストーリー構成としては、よかったと思います。
今、DVDで再びこの映画を見てみると、
最近の映画と違って、展開がきわめてゆったりとしていますね。
(特に「ネメシス」を見た後だと、そう思います)
しかし、エンタープライズが登場するシーンをはじめ、クリンゴン戦艦、バルカン星などテレビシリーズではなかった(というより期待できなかった)緻密に作り上げた映像をじっくりと見せていて、それを楽しむ気になればまったく退屈しません。
CG以前の時代にこれだけの映像を作り出したのはすごいと思います。
チャペルも含めて第3シーズンの全レギュラーが出演しているのもうれしかった。
みんな、TOSに較べて、歳をとっているけれど...
クリンゴン人の姿が現在の姿になったり(ST史上最大の謎?)、クリンゴン語が登場したのもこの映画からだったんですね。
投稿者ITO 日時2004/3/31 14:21
最もスタートレックらしいハードなSF作品。
スタートレックは他のSFと違い、異星人との戦いを描くものでなく、
宇宙の不可思議に挑むという原作者の哲学が貫かれた偉大な作品。
しかしながら、この作品以降、映画のみならず新シリーズにおいても
急速に異星人との戦闘シーンが増えていってしまうのは残念だ。
本作は確かにに無駄に冗長だったり、
セットがお粗末だったり(金はかかっているが)と
様々な映像的な問題はあるが、
今見なおすとオリジナルのスタートレックの雰囲気をうまく醸し出している。
投稿者リント 日時2004/5/5 16:46
ヴィジャーに入るとことか、やたら長いシーンとかあってイライラしたけど、この頃のSFってみんなこんな感じなんでしょうか?でも、ヴォイジャー探査機がこういう形で戻ってくるという展開はなかなか意外性があるかも。デッカーがヴィジャーと同化したのは、アイリアと共にいたいという気持ちもあったのでしょうか。
投稿者チャンネル4 日時2004/5/11 20:37
テレビで放映される予定だったこの映画をDVDで見ました。
投稿者玉子 日時2004/8/4 09:02
この前見たので3回目、でも10年ぶりぐらいだったのだが、カーク船長の若さにびっくり。今回は、作品の精神性云々より、俳優たちの過去の姿に興味が集中してしまった。ミスター・スポックも元からフケ顔だけど、この作品では、今と比べればしわが少ないし。はじめてこの作品を見た頃は、カーク船長のいかにもアメリカンな正義感が鼻について、嫌いだったけれど、10年たって、その一本気な情熱こそが、スタートレック精神の原点かも・・・?と考えている。当時カール・セーガン博士のコスモスとか、探査機ヴォイジャーがディープスペースへ入ってからの、異星人と遭遇する可能性とか、心躍らせて想像していたことを、映像化してくれたストーリー展開が、喜ばしい。今の特殊効果から見ると、UFOゲームを思わせる宇宙空間の映像とかも、ノスタルジックで、かえって、スタートレックシリーズの歴史を実感できて、とてもよい。
投稿者Voy 日時2004/9/26 23:53
ディレクターズエディションのDVDで見ると、これが映画版の中
では最も良い出来だと実感させられる。
興行収入が一番よかった4も、ストーリーは本作のリライトと
言ってよい
投稿者ジーマン 日時2005/2/10 21:10
う〜ん・・・なぜ駄作と言われるんだろうか。この作品は実にSTAR TREKらしいと思います! チャーリーも結構細かったなぁ〜。
投稿者プターミンガム 日時2006/3/18 19:41
エンタープライズも美しく緊張感もありとてもいいと思いました。
投稿者ncc-1701f 日時2006/4/26 01:55
映画といえる唯一のスタトレ
二作目以降はテレビドラマに戻ってしまった
1701Dをこの映像クオリティで見てみたかった
投稿者アベラードタイラ林時 日時2006/4/28 19:28
ヴォイジャーで出てくるQ連続体の設定を見るかぎり、Qも創造主忘れてるかも、でもこの映画より古代から地球に来てると思いきや、時間移動出来るしwカークの次のENTの艦長といいTOSの1話といいQ臭いw。
投稿者K't'inga 日時2006/6/17 11:45
劇場で見たクティンガ級やエンタープライズ!
未だに脳髄の一部に残って離れない美しさ。
ストーリーも結構好きだけどね。
投稿者かあさん 日時2007/4/23 23:05
つまるところ、「宇宙大作戦」の同窓会。「ああ、みんなふけちゃって!」などと言いながら、かつてのレギュラーたちとの再会を楽しむ。これが主眼なんだから、冗長なのは仕方ない。
投稿者馬車道 日時2009/5/21 23:47
ほとんど前情報なしで観ましたが、かなり楽しめました。シリーズの中では唯一の『映画』と呼べる作品。ただし製作時のゴタゴタのためか、最後、スケジュールに余裕がなくなってしまったのは残念です。編集にもっと時間をかけることが出来ればなあ。
その後、”劇場公開版”と銘打ってソフトが発売されていますけど、実際には劇場で公開されたバージョンではないので、本当の劇場公開バージョンをもう一度観てみたいです。
ディレクターズカットも拝見しましたが、ヴィジャーの全景を登場させてしまうことによって、その存在が陳腐なものに見えてしまいました。これは取り返しのつかない致命的なミスだと思います。ラストはとても綺麗で納得のいくものでした。
本作でどうしても気になるのは、2001年とかスター・ウォーズがどうだとか、そういう宣伝文句に周りが踊らされている場合が多いなということですね。
投稿者こんぱりん 日時2009/6/17 13:19
TOSデジタルリマスター1〜2シーズン見終えて
劇場版DVDセットもついでに購入
2作目以降は見る機会がよくあったのですが、
この作品は20年振りに見ました
レギュラー登場人物の再会のシーンがとても印象的
時代の流れを感じさせるエピソードもあるのも魅力♪
メインストーリーも
重々しく劇場版にふさわしい内容でとても楽しめました。

これまでは4作目が一番好きで何度も見てましたが、
記念すべき劇場版1作目のこの作品も
繰り返して見そうな予感がします♪
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