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| メモ | 最終話 [製作番号・本国放送] |
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| 感想 | 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/4/18 07:03 |
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| カークの女らしさが素敵! | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/5/23 14:22 | |
| ・最初の場面を見て、転校生かと思いました(;^_^) ・あの装置は、一体誰が作ったのか ・何故、乗組員の名前と顔を知ってるんだろう(;^_^) ・また、ウフーラが居ませんねぇ ・あの、斜め後ろに寝転んで、両足で壁の出っ張りを押し続けるやつ、何か意味が あるんでしょうか(;^_^) ・バルカンのテレパシーが実在する事は事実なのに、それを司令部が認めないとは ねぇ・・・ TNG では、テレパシー伝達物質も存在してるのに(;^_^) ・死刑の例外の一般命令第 4 条、って、どんなのだろう? ・あの 2 人は、何故、調査隊を殺したんだろう? あの装置の実験かな? ・最後どうなるか、ワクワクして見ていたのですが、あんな終わり方とは・・・(;^_^) それに、女性だと船長になれない、ってのは変では 差別は克服した世界の筈なのに ・精神的なテストで異常が発見されないのも変ですね(;^_^) あのテスト、全然、アテにならないじゃん(;^_^) 別人格なのに、結果が同じ、なんて・・・(;^_^) | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/6/18 20:33 | |
| 米国ではこのエピソードで放送終了とは・・・視聴率が低下したのも仕方ないですね。この後10年間の沈黙の後、スタトレ1ですから当時の視聴者の方は随分待たされたんですね。 そう言えば野沢雅子さんていったい幾つなんでしょう? | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/10/17 21:07 | |
| 23世紀は、まだ女性は船長になれなかったんだ。 人種の差別はなくなっても、男女は差別があったんですね。 こうしてみると、 24世紀にジェインウェイが艦長を務め提督にまで昇進しているのはすごい変化... ストーリーとしては、まあまあ面白かったし、 スポックがなかなか、かっこよかった。 クルーのチームワークも描かれていて、よかったと思いますが、 ウラが欠席だったし、 あまり最終回らしくないエピソードなのが残念です。 これで、一通り、TOSを見たことになりますが、 今の視点で見ると、未来的でない部分が多いと感じました。 TNGやボイジャーも何十年か先に見ると、 きっと古くさく感じるのでしょうね。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/8/6 18:35 | |
| シリーズを締め括るにふさわしい作品だったかどうかはともかく、オーソドックスな人格入れ替わりネタで、最後まで飽きさせずに見せてくれた。 TOS第3シーズンは、評判の悪さを耳にしていたので、ある程度覚悟しながら見ていたが、思っていた程は酷くなかった。酷いと言うより、傑作が1本も無いと言った方が正しいと思う。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2007/3/23 23:56 | |
| シリーズの掉尾を飾る力作。乗り移られたカークがそれほど偽物っぽくないのがよい。本物のようでいて、偽物ようでもある、といった微妙な曖昧さを、シャトナーはうまく演じている。 | ||||
| 投稿者 | S | 日時 | 2010/6/10 16:38 | |
| 第1話の感想を書いてから1年半、全部鑑賞し終わりました。 昔、APPLE IIのゲームで初めてスタートレックというものを知ったんだけど そのゲーム(と言ってもグラフィックではなく、全部BとかKとか*とかの文字で表現したシンプルなもの) はクリンゴンとの撃ち合いだったため、このドラマもクリンゴンとの宇宙戦争みたいなものが 主テーマだと思ってたので、あまり出てこないのが意外でした。 初回と同じで、最後も最終回という雰囲気ではなく、 人に聞いたらアメリカのドラマやアニメはそういうのが多いらしいですね。 今回の感想ですが、この手の人格交換話に共通する疑問なんだけど、 自分であることを証明するのに、なんで数日前の会話の内容とか行動とかを 話さないんだろうと思いますね。本人じゃなきゃわかりっこないんだから。 まあ、お話だからそんなこと言ってもしょうがないですけど。 | ||||
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