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Episode Promenade: ヴォイジャー

第21話 "Non Sequitur" 「現実への脱出」

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プロローグより
第2シーズン 製作番号122 本国放送順20 日本放送順21 (22)
放送日1995/9/25
宇宙暦49011 [西暦 2372年]
監督David Livingston
脚本Brannon Braga
メディアLD: 「スタートレック ヴォイジャー セカンド・シーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 2 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第26号収録
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点数
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67/100点 [投票数 18]
旧E.N.H.
コメント
美人の恋人が○ - neko
感想 投稿者TOROMA 日時2001/1/24 02:13
異なる時間軸の中…ということは、この世界はひとつの現実なんですよね。
すくなくともここで生きている人には。

確かにキム自身の世界はここではないけど、
自分の世界に戻るためにリビーを悲しませてパリスを犠牲にして…

印象に残るエピソードですが、
うーん、ちょっと納得できない終わり方です。
投稿者ヤゴ 日時2002/7/31 00:53
平行世界でのパリスはクワークと喧嘩してオドーによって留置所行き…。難儀だなあ。
投稿者ふぁんとれ 日時2003/10/10 11:56
ひさしぶりに再放送で見ました。
DS9では並行世界ネタが多かったけど、ボイジャーはタイムパラドックスネタのエピソードがこの後にも山盛りですよね。

いちおう今回は時間軸のほつれが修正されてもとどおりになった・・・ということのようだけど。

そういえば今回はタイムパトロールの干渉がなかったけど・・・どこで油をうっていたのやら?(笑
投稿者背番号26 日時2003/10/10 21:09
パリスとキムのコンビはいいですね。 今回のエピソードでの二人以外のクルーは出演料貰えるんでしょうか? ほとんど出ていないけど・・・
投稿者makoto 日時2005/2/20 00:04
優れたエンジンの設計者として名を馳せた可能性。恋人と過ごせる"現実"を捨ててまで自分の居場所の"現実"を選んだハリー。
リビーにお帰りを言わせる長回しのシーン。束の間とはいえ幸せな気分に。落ちぶれたパリスと親友のバードを助ける信念を貫くハリーを信じ応援するリビー。ほんとに愛してるんですね(うらやましいぞ)
しかし、あのアンクレットは人目について差別的な気がします(手錠のように)。
投稿者(匿名) 日時2007/6/9 09:34
今まで散々有得ない様な事柄を経験してきた宇宙艦隊が、ハリーの言う事を頭から信用しないと言うのは、
何とも信じがたい話で、どうせ最後は元通りに戻るのもわかってる事だし、途中で見るのを辞めました。
白々しいのも程があるエピソードでした。
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