USS Kyushuトップ | Episode Promenade | VOY

Episode Promenade: ヴォイジャー

第22話 "Twisted" 「空間変動波」

エピソードガイドへ
プロローグより
第2シーズン 製作番号119 本国放送順21 日本放送順22 (19)
放送日1995/10/2
宇宙暦不明 [西暦 2372年]
監督Kim Friedman
原案Arnold Rudnick, Rich Hosek
脚色Kenneth Biller
メディアLD: 「スタートレック ヴォイジャー ファースト・シーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 2 収録
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
10203040506070
68/100点 [投票数 20]
旧E.N.H.
コメント
最後の「メッセージ」のやり取りがとてもイイ後味を残してくれた - さとい
感想 投稿者51 日時2003/7/14 19:24
ありきたりのSF話だが、
VOYだと観れてしまう。
投稿者ふぁんとれ 日時2003/10/10 12:35
ボイジャーが動く迷路的ビックリハウス状態に!(笑
投稿者背番号26 日時2003/10/10 21:58
VOYらしいエピソードでした。 クルーは何があっても離れられない家族なんだというシリーズのコンセプトを感じました。 初見時ケスは結構魅力的だと思っていましたが、今見るとエズリーやホシの方が・・「帰ってきたケス」のあの姿を見てから、ケスの見方が変わってしまった方もたくさんいるでしょうね。
投稿者レイン 日時2003/10/11 03:47
いかにもSFといった感じのギミックが、楽しかった。
登場人物たちの個性のぶつかり合いも面白く、
中でもチャコティとトゥボックの対立と和解が印象的だった。
投稿者ぼこぼこ 日時2004/12/12 22:29
このエピで面白かった部分は、チャコティとトゥボックの対立でした。
第1シーズンから見直して気がついたのですが、このエピまで反発はあってもこのエピの様なぶつかり合いはありませんでした。 ジェインウェイが上手に2人の間に入って関係が悪化しないように取り成していたのですね。 それに2人とも大人なので牽制しながらも距離を置いていました。 このエピでは途中でジェインウェイが退場(画面の中には入ってますが)するので、今までに無い展開が出来たのでしょう。

トゥボックがジェインウェイに対して見せた、変動波に飲み込まれる前に彼女の枕元にそっと手を置くという静かな愛情表現がとても印象的でした。 この人は生粋のヴァルカン人なのだな・・・などと感動してしまいました。
トゥボックがヴァルカン人らしくない とのご意見がありますが、彼はスポックのようなヴァルカン人になりたいハーフでは無いので、気負わなくても良いだけだと思います。 VGRではベラナに スポックから感じられた同じような痛みを感じます。
投稿者makoto 日時2005/2/26 22:43
回避不可能な全艦レベルの危機が。。いつも一緒に居たい大事な人。もうそれぞれに見つけてるってことがたまらなく嬉しい(*^_^*) 人間関係もtwistedってわけすね。艦長がハリーを励ます言葉もいい。
でも、時折出てくるびっくりパーティ、日本じゃ馴染みないですね...
投稿者aka 日時2005/5/7 00:24
いい
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | VOY