USS Kyushuトップ | Episode Promenade | VOY

Episode Promenade: ヴォイジャー

第25話 "Tattoo" 「天の精霊」

エピソードガイドへ
プロローグより
第2シーズン 製作番号125 本国放送順24 日本放送順25
放送日1995/11/6
宇宙暦不明 [西暦 2372年]
監督Alexander Singer
原案Larry Brody
脚色Michael Piller
メディアLD: 「スタートレック ヴォイジャー セカンド・シーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ヴォイジャー DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 3 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第19号収録
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
102030405060
63/100点 [投票数 14]
旧E.N.H.
コメント
最後のチャコティのシーンがいい

比較的地味ですが良い作品だと思います。 - お−さん
感想 投稿者背番号26 日時2003/10/24 21:53
チャコティ主役の珍しいエピソード  これだけ伝統を重んずる種族の一員がセブンと結ばれるのはどうしても納得できません。
ドクターお大事に・・・
投稿者レイン 日時2003/10/31 08:36
清々しさを感じさせる、気持ちのいいエピソードだった。アメリカン・ネイティブの話と異星人の話の融合を、
さほど違和感を感じることなく楽しむことができた。大地の息吹を感じるスピリットと宇宙の神秘を感じるスピリットは、
相通じるものがあるということだろう。
VOYシリーズには、どこかトランス・パーソナル心理学とかニュー・エイジ・サイエンスとかの匂いがして、
それがこのシリーズの独自色を作り出している気がする。
投稿者makoto 日時2005/2/27 00:07
地球から遥か離れた星にルーツを見たチャコティ。部族から出て艦隊に入る決意をした若かりし時代の記憶とともに…
人類の黎明期の衝撃の事実。異星人と人類の抽象化されたfirst contactシーンがよかった。副長と対峙する相手の肩越しの顔のシーンもすばらしい。こういった精神世界の描写がシリーズ後半が減ったのは残念ですね。
投稿者らむせす 日時2007/11/8 21:37
チャコティの生い立ちや信じるものの原点がばっちり描かれている。顔のいれずみの謎も解けたし。チャコファン必須のエピ。地味だけど、味わい深い。普通のSFとの違いを感じました。
投稿者ゲーリー・セブン 日時2008/6/8 07:39
人類はなぜ生お受けているのか、考えさせられます。
最近、ブラジルとペルーの国境近くで、文明を拒絶した種族が発見されました。
彼らは、われわれ(文明社会)をどのように思っているでしょうか。

話を戻し、現代文明と天の精霊の種族との対比をもう少し掘り下げ欲しかったですね。
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | VOY