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| 感想 | 投稿者 | はっちん | 日時 | 2000/07/16 01:47 |
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| ハーレム状態のキム、やはり裏がありましたか。 僕なら、違和感を感じつつ(ちやほやは気味悪い、居心地悪い)も「運命」に従って、 こんなのもありかななどと思いつつ、果ては生気を吸い取られているでしょうね。 ああ、こわ(女性は怖いぞ…っと) 「特別な自分という幻想」が、テーマだったようにも思いますが、もらいっ子症候群? 万国共通だったとは・・・実は、高貴な生まれなのよっと。 逆に、「橋の下でひろってきた」というのもありますね・・・ にしても、ヴォイジャー共同体のまとまり、キム一人を助けるために、 ヴォイジャーごと星空圏(制空圏)に突っ込む。 そして、運命といわれても、反逆してでも帰還を企てるキム。 と、ヴォイジャーはもうなんだか家族のようになってきましたね。 でも、タレージア人、DNAに潜伏し遺伝情報まで操作するウイルスを使う程の ノウハウをもちながら、男を消費する生殖形態から脱しきれないとは・・・? 最後は、逃げの一手でしたね。 | ||||
| 投稿者 | ジャック | 日時 | 2002/10/10 23:45 | |
| 前作に続き宇宙には個性的なエイリアンがいろいろいるなと感じさせます。ハーレム状態だったハリーの境遇を見てパリスはとてもうらやましそうでしたね。ミステリー仕立てのストーリーは序盤で大体読めましたね。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2002/10/20 11:06 | |
| ヴォイジャーはいつまで、こういった中身のないくだらない話を作りつずけるのでしょう? | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2004/1/13 22:11 | |
| 役得ハリー 彼が獲物に選ばれたのは偶然でしょうが、パリスだったとしたらとっくに彼女達の餌食になっていたでしょうね。 | ||||
| 投稿者 | さや | 日時 | 2004/2/27 20:42 | |
| 男性の細胞をたくさん取り込む…どんな方法なんだろう?なんだか血液全部抜かれたみたいな感じでしたけど。想像するのがこわいです。 とてもTOSテイストのつよい作品だな、とおもいましたが、そのころ邦題がつけられていたら、「カマキリ星人タレージア」? どうでもいいかもしれないが、最後のオデュッセウスのはなし、訳がちがう!クルーをマストに縛ったら、だれが船をこぐんですか? ボーグキューブでドクターが叫んだ「ユーリカ!」といい、スタトレの教養主義に、翻訳スタッフがついていけないのだということを、つくづく感じた回でもありました。 | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2004/2/28 00:51 | |
| あんまり人気のないエピソードみたいだけど、割と好き。ハーレム状態になったあたりから怪しさぷんぷんですが、話をそこへ持っていくまでは展開に意外性があって面白かった。後家蜘蛛とか、カマキリとか、そんなものを連想。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2005/7/23 22:11 | |
| 契りの儀式が良かったし、ハリー視点の女性の位置づけがよく分かった。お茶目な同僚のベラナ、励ます優しいケス、ママのような艦長など。彼の帰還後女性クルーを警戒してしまうのではとチト心配。しかしあのレトロウィルスの逆転写の情報量はスゴイよな... TOSライク邦題なら「恐怖の惑星! 男を喰う!?」を推します(^_^) | ||||
| 投稿者 | tomi | 日時 | 2009/4/21 01:36 | |
| 何か悪意を感じる… | ||||
| 投稿者 | piari | 日時 | 2010/5/15 13:03 | |
| なんだかキムを主人公にしたエピは、いまいちピンとこないものが多い気がします。 話のおもしろさよりも、舞台背景というか設定のちぐはぐさが目立ってしまうような…。 別の方も言っておられましたが、高度なDNA操作技術に対して、オスを食い殺す繁殖方法…、DNA操作を受けたヒューマノイドを問答無用で艦ごと消滅させようとする敵対種族…。 普段はトンデモ設定にかなり寛容で、ストーリーを楽しめるんですが…。男性視点で見ればおもしろいのかな。 | ||||
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