USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9

Episode Promenade: DS9

第128話 "Behind the Lines" 「レジスタンスの苦悩」

エピソードガイドへ
プロローグより
第6シーズン 製作番号528 本国放送順126 日本放送順128
放送日1997/10/18 小説 [英語]
Dominion War: Book Two
Amazon.com

スカイソフト
小説 [英語]
Dominion War: Book Four
Amazon.com

スカイソフト
宇宙暦不明 [西暦 2374年]
監督LeVar Burton レヴァー・バートン [TNG ラフォージ]
脚本Rene Echevarria
メディアDVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 6」 (パラマウント) Disc 1 収録
小説英語版:"Dominion War: Book Two" [Amazon.com / スカイソフト]
"Dominion War: Book Four" [Amazon.com / スカイソフト]
第2巻と第4巻を合わせて、"Call to Arms" 「DS9撤退の日」〜 "Sacrifice of Angels"
公式サイト予告編・画像
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
102030405060
58/100点 [投票数 12]
感想 投稿者ジャック 日時2001/12/9 00:52
中途半端で物足りない。
投稿者ジャック 日時2001/12/9 00:52
あんなオドーにはがっかり…
投稿者セクター0 日時2003/5/14 02:06
センサー基地の破壊場面がなぜない?
ジャッジアの艦長ぶりが見たかったー!
キラとオドーの絡みはもうたくさん
しかし、オド〜、簡単に急変しすぎっ!
投稿者ふぁんとれ 日時2003/10/14 18:47
オドーが・・・オドーが・・・洗脳?されてボケたジイさまみたいになっちゃったぁ(つД`);;;

明日からの前後編で元に戻ってくれるのか?
投稿者Elim Subatoi Kayama 日時2003/10/20 00:02
ヴォルタ人の悲哀を感じてしまったのは私だけでしょうか?! 中間管理職は辛いですね。
創設者は自分のことしか考えなくて結果だけを押し付けてくる上司で、ジェム・ハダーは言われたことしか行わない使えない部下そのもの。 カーデシア人は自分勝手で融通の利かない仕事の相手。
こう思って見るとヴォルタ人への印象が変ってしまいました。

ここまでの4作品で、戦時中のあらゆる局面での人々の変化について丁寧に描かれています。 ここまできちんと描いた作品はあまり無いのではないでしょうか。 実際の戦争では血で血を洗う局面がほとんどでしょうし、STではそういう側面は排除してきていますので、事実を知る方には物足りないかもしれませんが、無駄を省き第三者の視点で見せる脚本家に頭が下がります。
人間は…いいえ生き物全ては、追い込まれるとその本質が出ます。 弱いとか強いとかは関係ありません。 おのれがいかなる存在であるかが目の前に突きつけられるのです。 逃げるか挑むか様子を見るか、選択を迫られた時どれを選ぶかは本人次第。 このようなことを考えてしまう内容でした。
投稿者RYU 日時2004/2/21 05:42
自分の職務に忠実だったオドーも、繋がりという誘惑には弱いということか。まぁ、無理もないだろうなぁ。
投稿者一輝 日時2004/2/21 21:12
まだまだ続きます。

ロムはどういう立場で DS 9 に残っていたんだろう?
捕まってしまい、尋問 (拷問?) され、心配です。

モーンは相変わらず飲んでましたが・・・

色々な動きがありますが、比較的静かな状態ですね。

相変わらず、続きが楽しみです。

しかしオドーが裏切るとは・・・
投稿者Atad 日時2004/6/13 04:05
オドーがあんな風になってしまった事よりも、ロムの声優が違う
人に変わってしまった方がショックでした。
長期シリーズで声優の変更は出来るだけやめてほしい・・
投稿者シャトー・ピカール 日時2005/1/15 01:20
ええぇぇ〜??!! オドー!!! 洗脳されてる場合じゃないよ〜。
そんなにも抗えないものが繋がりにあるんんでしょうか…。
あるんでしょうね。
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9