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Episode Promenade: DS9

第129話 "Favor the Bold" 「ディープスペース・ナイン奪還作戦(前編)」

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プロローグより
第6シーズン 製作番号529 本国放送順127 日本放送順129
放送日1997/10/25 小説 [英語]
Dominion War: Book Two
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スカイソフト
小説 [英語]
Dominion War: Book Four
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スカイソフト
宇宙暦51145.3 [西暦 2374年]
監督Winrich Kolbe
脚本Ira Steven Behr, Hans Beimler
メディアDVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 6」 (パラマウント) Disc 2 収録
小説英語版:"Dominion War: Book Two" [Amazon.com / スカイソフト]
"Dominion War: Book Four" [Amazon.com / スカイソフト]
第2巻と第4巻を合わせて、"Call to Arms" 「DS9撤退の日」〜 "Sacrifice of Angels"
公式サイト予告編・画像
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点数
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75/100点 [投票数 12]
感想 投稿者ジャック 日時2001/12/13 15:47
祝 ノーグ、少尉に昇進。
投稿者 日時2002/8/26 09:44
シスコって「勝負を決めるのは根性やっ!」ってタイプですね。理屈もなにもあったもんじゃない。でもそんなところが好き!
投稿者ふぁんとれ 日時2003/10/16 21:19
前回からのオドーはまるで若者みたい・・・。昔の小説によくある「蜘蛛女(伯爵家の未亡人等)にからめとられ手玉に取られる書生」みたいな印象。

正直なところ、女性創設者とのシーンはゾゾ〜っとかなりひいてしまった(^^;

煩悩に負けるなオドー!(汗
投稿者レイン 日時2003/10/24 00:29
モーンって何もーん?
投稿者一輝 日時2004/2/21 22:19
オドーが創設者の女性と・・・

ボルタ族も遺伝子操作されているんですね。
創設者の星を見ると、様々な高度な文明があるとは思えないので
すが・・・

モーンがこんなに役立つとは。
一言も台詞がないのに・・・

しかし、ロムの優秀さには本当に驚き。
こんなに長期間、ワームホールを地雷で塞いでいた訳ですから。

ところで、α宇宙域がこんな大変な時、エンタープライズとピカー
ドは、何処で何をしてるのか?

どういう作戦か分かりませんが、単に大艦隊で攻め込むだけの様
な気が・・・
しかし、相手が千二百以上で、こちらはその半分、って、とてつ
もない規模ですねぇ。

またしても、続編が楽しみで仕方がありません。
オドーが何故あぁなってしまったのかが、ちょっと気になります
が・・・
投稿者kkk 日時2004/2/23 14:31
モーン大活躍でしたね
彼がいなければDS9はおろかアルファ宇宙域は
ドミニオンに制圧されていたかもしれませんね

場面中では一言も喋りませんが、実は目立たない所ではしゃべっているらしい
何気なくクワークのバーにいるだけで、シスコの信頼もあるようだし

以上のことをふまえると
「モーン」ってスパイ?
投稿者ハボク 日時2009/12/12 02:57
レギュラー陣よりもゲスト扱いのキャラクターが濃すぎる!
ロムはかっこよすぎるし、ウェイユンもちょっと哀しみを出すし、ジアルはやっぱり微妙な立ち位置だし。
全ての登場人物が上手く配置され、ちゃんとこれだけの人間模様を描いているのだから凄い所へDS9は行っている。
本来はシスコが主人公なんだろうけど、DS9居残り組みの話の方が面白い!
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