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Episode Promenade: DS9

第13話 "Battle Lines" 「戦慄のガンマ宇宙域」

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プロローグより
第1シーズン 製作番号413 本国放送順12 日本放送順13
放送日1993/5/1
宇宙暦46729.1 [西暦 2369年]
監督Paul Lynch
原案Hilary Bader
脚色Richard Danus, Evan Carlos Somers
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン ファーストシーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 1」 (パラマウント) Disc 4 収録
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点数
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60/100点 [投票数 10]
感想 投稿者背番号26 日時2003/4/16 20:48
出ました宗教物 欲望・宗教・戦争がテーマのDS9です。好きにやって下さい。 人それぞれでしょうがどうしてもなじめません。見ててもTOSやVOYのようなワクワク感が得られません。もっと楽しくやりましょう。
投稿者一輝 日時2003/7/3 14:09
「勿論そんな物はありません。これから作るんですよ」
オブライエン、カッコいいですねぇ。
技術者の理想だ。憧れます。

最初から出てきた重要な人物であろうオパカがあんな所に残ると
は。
絶対、今度の何らかのエピソードに繋がりますね。
しかし、あんな星に残って、あの 2 つの派閥に対して、一体何
が出来るのか・・・

DS 9 は、一話完結ですが、幾つもの話が、ずっと続いています
ね。
投稿者RYU 日時2003/11/21 10:19
カイ・オカパがこんな形でこの惑星に残るとは・・・。
これも予言者のお導き?
オカパがいなくなることで、後にカイ・ウィンが登場するわけですが、そのストーリーの伏線とも言えそうです。
投稿者足岡 日時2004/6/22 23:07
いがみ合う二つの勢力を和解させるために自ら残ったオパカの行動は、ベイジョーとカーデシアの調停者である連邦の司令官のシスコに対してひとつの道を示したのでしょう。
小さな例を持って、DS9の大きな流れを示したエピソードでした。
投稿者無限マイナス1 日時2004/10/4 02:21
オパカ、良い人だったのに・・・。ベイジョーの政情の不安定要素を増すべく、彼女を(事実上)亡き者にするためだけに作られたエピソードのように思えてなりません。
殺しても死なない者同士がいつまでも戦っているというのが全く不自然に感じられることが、その原因です。無意味でしょ?
投稿者makoto 日時2005/3/19 20:50
戦いをやめない人たちへの罰。互いに協力して脱出すれば死ぬことができる...これはそれなりに一理あるシステムかも(酷いけど) 月に残ったオパカの行動はTNG"Loud as a whisper"を思い出した。
気丈なキラが自分の中の暴力性を告解する。ベイジョー人の厚い信仰心を垣間見た気がする。画面の暗さと宗教色ゆえに好みが分かれそうな作品だ。
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