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Episode Promenade: DS9

第136話 "Who Mourns for Morn?" 「モーンの遺産」

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プロローグより
第6シーズン 製作番号536 本国放送順134 日本放送順136
放送日1998/1/31
宇宙暦不明 [西暦 2374年]
監督Victor Lobl
脚本Mark Gehred-O'Connell
1998年度エミー賞 メーキャップ賞ノミネート
メディアDVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 6」 (パラマウント) Disc 3 収録
公式サイト予告編・画像
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点数
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74/100点 [投票数 20]
感想 投稿者memorybeta 日時2002/2/4 07:06
このタイトルはTOS No.33と関連があるのでせうか。
投稿者 日時2002/10/16 12:49
最初からオチが読めてました。ちょっとシナリオが安っぽいかな…
投稿者おしゃべりモーン 日時2003/1/20 14:51
おちゃめなモーンさん。気楽に愉しませてくれる一本。
投稿者ふぁんとれ 日時2003/10/24 19:41
ラチナムってものについての理解が進む一話でした。(笑

この世界では金はたいして価値のあるものじゃないんですね。そういえば連邦のコミュニケーターも金でできてましたっけね。
投稿者ころすけ 日時2003/10/28 19:42
えーっ!、ラチナムってああいうものだったのか。金が搾りカスだなんて...
投稿者RYU 日時2004/2/22 15:58
モーンの存在感ってすごい。本人がほとんど登場しないのにもかかわらず話が進むというのも面白いです。金をありがたがる自分達は原始的な文化?
投稿者一輝 日時2004/2/23 16:19
台詞が全くないモーンが主役になるとは。

しかし、モーニィという愛称 (?) や、過去に銀行強盗をやった
事、ラチナムは常温では液体である事や、金に混ぜてある事、そ
の他、モーンの種族の事やラチナムの副作用、モーンのバー以外
での生活や部屋 (が DS 9 にあったとは) 等、数多くの事が分
かりました。

時効が成立する迄胃の中に隠し、死んだと思わせて独り占めとは。

しかし、途中はしんだ事になっていた訳ですが、実は生きていた
と分かっても、一言も喋らないんですねぇ。
クヮークによれば、かなりのお喋りらしいけれど。

全く別の意味で、とても面白かったですね。
投稿者Atad 日時2004/6/16 16:07
とても気に食わないキャラが出るだけで点数をマイナスする事は
ありますが、お気に入りのキャラが主役という事で自分でも高め
な評価にしました。
モーンはほんと最高。
そして主役でありながら(最も登場シーンはほとんど無かったけど)
相変わらず台詞の1つも無いモーンが私のハートを鷲掴み。
無言でありながら皆に愛されるキャラ"モーン"に幸あれ
投稿者エロオヤジ 日時2006/2/16 11:56
DS9のマスコットキャラ、モーンがメインの話。
これだけでワクワクだが、モーンにクワークが翻弄されるのが良い。
「金なんて価値の無いものにラチュナムを染み込ませるなんて・・・」
というクワークの、フェレンギ人の価値観が面白い。
投稿者ХЦ 日時2007/8/1 00:09
王子と聞いたとき「それで兄弟が多いのか」と納得してしまったのですが、みんな嘘でしたね。
投稿者ハボク 日時2009/12/21 02:44
「いよいよモーンが主役?」と思ったらほぼ出てこないけど、とても面白い展開で笑って楽しめる。
モーンっていいキャラクターにいつの間にかなってるし、
他のキャラクターもそうだけど、クワークとの変な友情が楽しい。
この話クワークじゃなければ、ハードボイルドな話。

また、ローガン大統領登場だけど、すでにDS9二回目って!
投稿者ハゲ 日時2010/10/22 09:30
DS9では2度目の出演の、グレゴリー・イッツィン(ローガン大統領w)。相変わらず冴えない感じが良い。
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