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Episode Promenade: DS9

第168話 "'Til Death Do Us Part" 「偽りの契り」

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プロローグより
第7シーズン 製作番号568 本国放送順166 日本放送順168
放送日1999/4/10
宇宙暦不明 [西暦 2375年]
監督Winrich Kolbe
脚本David Weddle, Bradley Thompson
メディアDVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 7」 (パラマウント) Disc 5 収録
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点数
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63/100点 [投票数 10]
感想 投稿者USSタイタン 日時2002/9/12 02:20
以前から思っていましたが、DS9に来てからのウォーフって、どんどん気難しくなってます。個人的には、エンタープライズにいた頃の、クリンゴン文化に誇りを持ちつつも、何かクリンゴン流のやり方には納得できず、口にはあまり出しませんが、地球人の方により共感を覚えるヲーフのが好きです。余計なお世話ですが、あまり気難しくなると、昇進にも響きそうで心配です。

いよいよ出てきたブリーン、今まで小国は一回出てきても、その後はセリフのみの登場だったので、ブリーンの再登場は嬉しいです。それにしても、何故ウェイユンは彼等の言葉がわかったのでしょうか?事前にブリーン語でも勉強したのでしょうか?それにしては、ブリーン語で答えてないのも不自然。
投稿者 日時2003/6/18 12:46
うわーっ!!!消化不良〜!!!これからどうなるの〜っ!?
投稿者ガル・ズゾック 日時2003/7/12 15:31
ダマールのところで鏡を使った演出は良いですね。それから、後の展開につながるデュカットがダマールに自信を取り戻させるところが面白かった。
ドミニオンはブリーンやソーナと同盟しているみたいですが、ブリーンってそんなに強いの?今まで名前の登場のときでもベイジョーの国境を伺う程度でディファイアントに撃退されていたじゃないですか。…よくわからん
投稿者一輝 日時2004/4/3 16:28
ウォーフ、余りにも嫉妬深くてみっともなさ過ぎ。
本当に情けないクリンゴン戦士だ。
ジャッジアは死んだんです。
エズリーには、一切、関わらないでくれ。
その為、大きく減点。

ブリーンは喋らないのに、ドミニオンは一体どうやって同盟
を結んだんだろう。
しかし、これで連邦は大きく不利になりましたねぇ。

シスコは、何故キャシディと結婚しては駄目なのか。

デュカットは一体何を考えているのか。

預言者は、何故、カイウィンとデュカット等に、何らかの役割
を与えたのか。

まだまだ疑問だらけで続くんですよね。

デュカットの成りすました話は、どうやって仕入れたんでしょ
うね。

行方不明の二人を、全然探そうとしてませんね。
投稿者I KN007 日時2004/4/17 19:28
いままでシスコが預言者に選ばれたことに苛立ちをおぼえたウィンが
預言者に自分にも預言者(実はパーレイスだった)に使命を与えられた
と思い込んだあまり、相手がデュカット本人だと知らずに妖しい関係に
なったあたりまさに「偽りの契り」ですね。
それにし
投稿者ハボク 日時2010/2/14 02:50
見事に展開の遅い回。
DS9占領下では、あれだけ面白い人間ドラマやってたのにドラマが弱い。
ベイジョーの宗教も預言者がやたらと介入してくるようになって魅了は落ちてくるし。
いい所は、あれあだけ宗教的確信を得たかったウィンが、それをやっと手に入れたと思ったら上手く利用されているのが不憫で、不憫で。
それと、シスコは無垢な人間じゃないんだから、やっぱり自分の感情に素直じゃないと。

今回の爆笑シーンは、「ブリーンが話すところを聞いた者はいない」と言って、すぐさまブリーン人が喋ったのと、
ウォーフの「したのにジュリアンかよ!」の驚き顔。
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