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Episode Promenade: DS9

第169話 "Strange Bedfellows" 「決別の行方」

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プロローグより
第7シーズン 製作番号569 本国放送順167 日本放送順169
放送日1999/4/17
宇宙暦不明 [西暦 2375年]
監督Rene Auberjonois レネ・オーバージョノー [オドー]
脚本Ronald D. Moore
メディアDVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 7」 (パラマウント) Disc 5 収録
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点数
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82/100点 [投票数 10]
感想 投稿者シェリダン大佐 日時2002/9/18 22:00
カーデシアとドミニオン・ブリーンとの間に生じつつある亀裂が面白い。それにしても、ブリーンの態度がでかい。
投稿者ハングル 日時2002/11/2 12:12
ブリ―ン人がヘルメットを取った姿を見てみたくなりました。
あと、ダマールはなぜジェムハダー二人に見られただけで領土の割譲に同意したのか疑問です
投稿者 日時2003/6/25 13:00
普通そんな無茶な条約結ばんだろう?気でも狂ったのか創設者。
投稿者sira 日時2003/7/9 21:24
エズリのイメージがまた変わった。
彼女も大変だなぁ…。
本人も気付いてないなら許してやってよ、ウォーフ!
(って、許すとかそおいうレベルじゃぁないかな?)
投稿者ガル・ズゾック 日時2003/7/12 15:47
しかし、創設者といいウェイユンといい味方の心理状態を把握していない者が優秀とは言いがたい。あのままではそのうちブリーンにすら寝首をかかれる。それにしてもデュカットとカイ・ウィンの存在は不気味だ。余談ですがダマールの心理状態を鏡で表現するのは面白い。愛国者ダマールが気に入ってきました。
投稿者一輝 日時2004/4/3 17:25
ウェイユンとか創設者は、普通にブリーンと会話してますね。
ちゃんと翻訳して欲しい。

カーデシアは、ドミニオンにとって最初から捨て駒でしたね。
しかし、まさか連邦に寝返る展開になるとは驚きました。

カイウィンとデュカットが何かやらかしそうですし、まだまだ
次が楽しみです。

しかし、キラに相談したのに、途中で突然変わったのは何故。
あの時のカイは、ちょっと不自然でした。

幾らダマールが手引きしたとは言え、あの二人が簡単に DS 9
に戻れるのも変ですね。

さて、まだ 10 話連続の三話目ですが、あと7回で、果たして
全部決着が着くんでしょうか・・・?

自分が誰を好きか知らなかったなんて有り得ないけど、トリル
のエズリーならあるかもしれませんね。
投稿者ハボク 日時2010/2/14 02:52
これまでのグダグダしてなかなか進まない話から、やっとドラマが動き出して楽しくなって来ました。
今まで、飲んだくれで間抜けな中間管理職のようだったダマールが、突如かっこいい指導者ダマールに変身したのに拍手。
信仰は人を救わないかも、宗教指導者でも弱くて迷う一人の人間なのかと思いきや、やっぱり根っからの野心家、楽天家、そして憎々しい敵役に戻ったウィンに拍手。
そして、ウォーフに一捻りで殺されたウェイユン7に拍手。
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