USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9

Episode Promenade: DS9

第24話 "Invasive Procedures" 「突然の侵入者」

エピソードガイドへ
プロローグより
第2シーズン 製作番号424 本国放送順23 日本放送順24
放送日1993/10/23
宇宙暦47177.2 [西暦 2370年]
監督Les Landau
原案John Whelpley
脚色John Whelpley, Robert Hewitt Wolfe
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン セカンドシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 1 収録
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
102030405060
60/100点 [投票数 11]
感想 投稿者ベロンチョ 日時2001/8/26 01:08
侵入者のクリンゴンはトゥボックだよね。
投稿者背番号26 日時2003/5/1 20:37
ティム・ラス? 誰がトゥボックだったんだろう? あのクリンゴン?
言われなければわからない。(よく見てもはっきりとはわからなかった) トリル族のエピソードは面白いんですが考えれば考える程、頭が混乱してきます。 ジャッジアとエズリーの関係だけでも頭がゴチャゴチャになったのに・・・  でも宗教やフェレンギのエピソードよりずっと良い作品に仕上がっています。 今後もこの展開でいきましょう。
トリルはエイリアンそのものでしたね。あんなのに乗っ取られたくないなあー
投稿者一輝 日時2003/8/26 15:16
10 人に一人、なら、結構合体出来ますよね。

しかし、最後に元に戻る事は最初から分かっている訳で、一旦
奪われて最後元に戻っただけ、のエピソード。
もうちょっと何かないと・・・

しかし、クヮークは何やっても許されてますねぇ。
投稿者RYU 日時2003/11/24 13:08
ティム・ラスは幸せ者。
艦隊士官、バルカン、クリンゴン。
VOYでトゥボックを演じるまでは脇役が多いですが、色んな役をこなしてますもんね。
ストーリーは可もなく不可もなし。
投稿者シャトー・ピカール 日時2004/10/7 22:31
クワークの
「ケッ、一生入ってろ」
笑った。
投稿者キャス 日時2007/2/20 19:54
クワークが面白かったです。反撃のきっかけを作ったり、ロックをやすやすと開けたり。それに耳の怪我の仮病を使うところで、仮病の時と、クリンゴン人に治療器具を突き刺されてわめくところとの声の違いが可笑しかったです。声優さん、上手ですね。
それにしても、あんな無理やりな合体なのに、ダックスがすんなり受け入れてしまうのが意外でした。共生生物に倫理観はないのかなあ。
投稿者rosebud 日時2007/2/25 11:22
基本的にDS9の人間ドラマには、自分の理不尽なエゴを完結するためには、他の犠牲は厭わないという話があるが、これもその典型的なパターン。
オチも丸見えだし、主人公のエゴに全く同調できなかったので、このエピの話題はティム・ラスが出演していたことに終始してしまう。もう少し話に捻りを入れられないものか。
投稿者MINT 日時2009/5/21 10:56
控えめな物言いで、殺さないと言いつつ自分のエゴの為に残酷な殺人をためらわない侵入者、実際の犯罪者にいたタイプですね。妄執の強さを上手く役者は演じていたと思います。
共生不適格とされたトリル、という題材もいいと思います。
問題は、いくらクリンゴンとはいえ、2人でDS9を制圧してしまったところ。他のクルーは何をしているのか?と不自然さばかり気になってしまいました。あと、クワークは今回の事だけでも外に放り出されて良いはずです。許されすぎで、話が馬鹿馬鹿しくなりました。
その辺りも含めて、脚本をなんとかしてほしいと思いました。
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9