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Episode Promenade: DS9

第36話 "Shadowplay" 「幻影の村」

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プロローグより
第2シーズン 製作番号436 本国放送順35 日本放送順36
放送日1994/2/19
宇宙暦47603.3 [西暦 2370年]
監督Robert Scheerer
脚本Robert Hewitt Wolfe
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン セカンドシーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 4 収録
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点数
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74/100点 [投票数 16]
旧E.N.H.
コメント
こういうモンスターと子供っていう設定に弱いんです
感想 投稿者城井 日時2003/2/4 16:51
テア役の女の子が、とにかく可愛いですね。

オミクロン粒子で作り出した人間のホログラムは、子供も作れる
とは、凄いですね・・・
まぁ、それ以前に、触れる事が出来、普通に会話も出来る事も驚
きですけど。(;^_^)
投稿者ジャック 日時2003/2/4 23:00
オドーの優しさが垣間見れます。
投稿者背番号26 日時2003/5/21 20:49
うーん 奥が深い内容ですね。幻影とはいえあれだけの村を一瞬で否定してしまう事は残酷すぎます。 ずっとホログラムの中でいた方が幸せだったのでは? と思って見ていたら、救いはありましたね。 良かったー オドーの優しさを感じました。
ジェイクの気持ちは何となく理解できますね。ウエズリーは結局「ネメシス」で艦隊に戻ってきたみたいですけど、ジェイクはアカデミーに入る前に自分の進むべき道を模索していたのですね。
投稿者一輝 日時2003/8/31 14:09
異星人の初見機械も、ダックスは簡単に直すんですね。
まぁ、オブライエンも直せるんでしょうけど。

ほのぼのして、良い佳作ですね。
投稿者Atad 日時2004/5/24 00:39
つい最近ENTで同じようなホログラフによる幻影の村みたいな
話があったので、最初からホログラフだろうなとは思ってました
が、ただそれだけでなくオドーと少女の交流がよかったです。
ジェイクとシスコ司令官の関係も徐々に描かれていっていて
シスコ司令官のジェイクを思う演技の上手さとマッチして、見て
いてほのぼのします。
投稿者24 日時2004/9/2 19:21
けっこう感動できる話でしたね。最後にコマへと姿を変える
シーンは、オドーの優しさを強く感じました。
しかし、この邦題はどうかと・・・。
投稿者シャトー・ピカール 日時2004/10/15 22:48
テアの最後のセリフに、オドーは変身する決意をしたんですね。
優しいね、オドー。
投稿者レイン 日時2004/10/15 23:19
見始めてすぐに、「あっ、ラストでオドーがコマに変身する話だ。」と思い出した。それくらいオドーの洒落たgoodbyが印象に残っている。VOY「帰り行く処」のトゥヴォックに匹敵するかも知れない。
少女の素朴な笑顔が可愛い。お話全体もさらっと綺麗に仕上がっている。
後味の良い好エピソードである。
投稿者にと 日時2007/3/4 23:45
オドーと女の子の会話、キラとクワークの会話、最高!
投稿者なおぞう 日時2007/4/3 23:40
この手のエピソードは個人的に好きですね。オドーも段々いいキャラの味が出てきました。同じストーリーでVOYやTNGで見てみたい。オドーの役はデータのセブンかな?
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