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| 感想 | 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2001/8/2 18:57 |
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| この話すごく好き。 | ||||
| 投稿者 | ニト | 日時 | 2002/1/29 16:34 | |
| 「いるかどうか聞いてみる」っていうのには、笑っちゃたね。クリンゴンのじっちゃんらしい。それにしても、感動しちゃたね。 | ||||
| 投稿者 | tricle | 日時 | 2002/3/28 10:59 | |
| TOS以来のファン泣かせの一作。クリンゴンってヴァルカン並に長生きなんですね。 | ||||
| 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/4/8 15:07 | |
| 元気のいいオヤジ・ジジイ話って好きです♪ TOSではずいぶんと残忍風だったコール他もすっかりカドが取れちゃって。 | ||||
| 投稿者 | tsukigumi | 日時 | 2003/4/9 23:00 | |
| すごくクリンゴンのことが日本の侍精神のようなものがある種族であると感じたエピソードでした。 | ||||
| 投稿者 | OIMA | 日時 | 2003/5/15 00:55 | |
| 「お前を称える歌をわしが歌い継いでやる。クリンゴンの子供は皆お前の事を学ぶだろう」 クリンゴンが死を怖れない理由がこの言葉に集約されています。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/5/27 08:38 | |
| どうしてジャッジアがウォーフと・・・と思っていましたがこのエピソードを見て少しわかった気がしました。 クリンゴンとこんなに密接な繋がりがあったとは知りませんでした。 シスコも今回は完全な傍観者でしたね。 | ||||
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2003/8/31 17:50 | |
| そういえば、この時代、ロミュランはどうなっているんでしょう。 TOS の時代はよく登場していましたが。 あんな事があって、誰も罪に問われないのでしょうか。 幾らクリンゴンの法律に則っているとはいっても。 TNG の時も、確かウォーフが妻を殺した犯人を殺しましたね。 ところで、「カーン」って名前の人が、やたら沢山居る様な。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2004/10/24 23:43 | |
| クリンゴン文化やクリンゴンの精神性に対する、作り手の極めて真摯な姿勢が感じられるエピソードである。クリンゴンの世界を、虚構ではなくまるで実在するものであるかのように、尊敬の念と、同時に批判精神を持って取り扱っている。その真摯さは、スタートレックのファン、特に古くからのファンの胸に響くものだ。 死に場所を求めて敵地に向かう老いたクリンゴン戦士たちの姿は、サム・ペキンパー監督の名作ウェスタン『ワイルド・バンチ』の老ガンマンたちを連想させた。彼等の死に様には、「男たちの挽歌」という言葉が相応しい。 そしてもう一つ、ジャッジア・ダックスの友情と倫理の間を巡る内面の葛藤にも、強い説得力があって感動的だった。彼女の精神性を感じさせる引き締まった表情が美しかった。 | ||||
| 投稿者 | ハボク | 日時 | 2009/8/3 02:30 | |
| クリンゴン人って、年をとる程生きる事が難しいんだろうなあ。 その分、医療や老後の保障の部分ではクリンゴン政府は楽なんだろうけど。 ところで、よく「クリンゴン人は最強の戦士だ!」と聞くけど、 クリンゴン人の戦う場面見ても、動きは緩慢だし、バトラフも切れ味悪そうだし、 どうも最強には見えないんだよなあ。 | ||||
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