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Episode Promenade: DS9

第46話 "The Jem'Hadar" 「新たなる脅威」

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プロローグより
第2シーズン 製作番号446 本国放送順45 日本放送順46
放送日1994/6/11
宇宙暦不明 [西暦 2370年]
監督Kim Friedman
脚本Ira Steven Behr
1995年度エミー賞 特殊映像効果賞ノミネート
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン セカンドシーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 7 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第35号収録
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メモ 第2シーズン・フィナーレ
点数
1020304050607080
82/100点 [投票数 13]
旧E.N.H.
コメント
これからのDS9が面白くなりそうな予感をさせた。 - しまりす

ギャラクシー級航宙艦が撃沈された(あんなに簡単に)のに驚いた。クワークが火傷しそうになったシーンが最高!腹を抱えて笑った。 - Y N
感想 投稿者超新星 日時2000/8/7 00:06
クワークがシスコ司令官との会話の中で、
地球人はフェレンギ人を軽蔑していると怒り、
フェレンギの歴史にはたとえば奴隷制度のような野蛮なものは
なかったぞと胸を張るシーンが面白い。シスコは反論できない。
最後にスパイに気づくのもクワーク。儲けようとしただけだろうが…。
投稿者バック大佐 日時2001/3/8 06:14
この話から本当の意味でのDS9ファンになりました
投稿者背番号26 日時2003/6/4 21:35
ついにジェムハダー登場! ドミニオンとの戦争開戦です。どうしてエンタープライズは来ないんだろう。 ボーグが相手じゃないんだからピカードに闘わせるべきでしょう。 いずれにしろ第3シーズンが楽しみです。
投稿者バック大佐 日時2001/3/8 06:14
この話から本当の意味でのDS9ファンになりました
投稿者一輝 日時2003/9/7 16:11
殆ど準レギュラー (?) のモーン。
朝からバーに居る、って、仕事はしていないんでしょうか?
で、初めて話すかと思ったら、思った通り、邪魔が入り、また、
声は聞けませんでしたね。

あの女性が恐れていないと、クヮークは鋭く見抜いていましたね。

エンタープライズと同型艦なのに、あんなにあっさりとやられる
のはちょっと。

遂にドミニオンの脅威が。
シーズンが前編で終わりになるのは、実に巧みですね。
次の DVD が、とても楽しみです。

しかし、あの女性は、一体何処へ転送されたのか?
投稿者Atad 日時2004/5/26 18:45
遂にドミニオンが表に立って出てきましたねえ。
流石に宇宙域が違うだけあって連邦の技術とはまた一歩違う
ようで、かなりやられまくりでしたが大丈夫なのかな・・
連邦ってボーグとも敵対してるしカーデシアとも一触即発
状態だし、クリンゴンも不穏だしで内外に敵だらけでどうみ
ても未来は明るくないような。

ところでモーンがちゃんとした台詞を喋れる日は何時くるの
かな?
今回も悩み相談を打ち明けようとした所でクワークはオドーに
気づいて話かけ初めて何も言えなかったですし。
台詞がないながらもプロムナードのシーンでは何気に毎回出てる
ような気もする、準レギュラーのモーンの出番が早く来ないかなあ
投稿者レイン 日時2004/11/3 01:33
じらすだけじらして、一向にその姿を見せなかったドミニオンが、遂に登場! 視聴者もそろそろ新たな展開が欲しくなる頃だから、タイミングもバッチリである。DS9シリーズは起承転結の「起」の巻きが終って、いよいよ「承」の巻きに入った。

DS9第2シーズンを見直しての印象。
第2シーズンは、第1シーズンと同じくらい、あるいは第1シーズン以上に地味である。ベイジョー、連邦、カーデシアの関係に特に大きな変化はなかったし、最終エピソードを除けば、目新しい設定と言えば、マキとオブシディアン・オーダーの登場ぐらいである。各エピソードは相変わらず高いレベルを保ってはいるものの、「これは傑作だ」と言いたくなるのは「殺しの密告者」と、あとは「義務と友情」ぐらいである。
しかし、登場人物の性格付けは確実に深まっている。彼等のうちの何人かは既に、現代ドラマのキャラと比べても遜色のない程の深さとリアリティを獲得している。
投稿者シャトー・ピカール 日時2004/11/3 23:19
あのボルタ人(エリスでしたっけ)、
なーんでオドーを見て何の反応も示さなかったんだろう。
ジェムハダーの強さとドミニオンの怖さが
ひしひしと感じられた話でした。
投稿者IKN007 日時2004/12/28 10:00
それまでの連邦の理想の顔の一つとも言うべきギャラクシー級が撃沈されるシーンはその後のドミニオンとの冷戦状態から戦争へと発展していく様を考えるととても印象的だった。
ボーグ初登場エピソード同様、宇宙には何も連邦の常識が通じるようなフレンドリーな種族ばかりではないとがいうの事を知る重要エピソードですね。
投稿者にと 日時2007/3/17 18:06
オッデセイ?があんなに簡単にやられるなんて・・・。ジェムハダー、恐るべしだよ。
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