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Episode Promenade: DS9

第47話 "The Search, Part I" 「ドミニオンの野望(前編)」

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プロローグより
第3シーズン 製作番号447 本国放送順46 日本放送順47
放送日1994/9/24 小説 [英語]
The Search
Amazon.com

スカイソフト
宇宙暦48212.4 [西暦 2371年]
監督Kim Friedman
原案Ira Steven Behr, Robert Hewitt Wolfe
脚色Ronald D. Moore
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン サードシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 3」 (パラマウント) Disc 1 収録
小説英語版:Amazon.com / スカイソフト
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メモ 第3シーズン・プレミア
点数
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83/100点 [投票数 12]
感想 投稿者memorybeta 日時2002/4/21 05:41
ディファイアント見参、そしてあのマイケルエディングトンの登場。びっくりするくらいにDS9の世界が変わる、記念碑的エピソード。
投稿者ブロッコリー 日時2002/5/25 02:38
エディングトン初登場エピソード。
単発ゲストと思いきや、重要なキャラに成長。
信念に生きた男エディングトン、好きです
投稿者tender 日時2003/5/20 03:51
いよいよ関東地上波、
フジテレビでようやく始まりました。最新鋭艦デファイアント
弱いなあ。
投稿者背番号26 日時2003/6/5 20:58
ディファイアント登場・オドーの起源・ロミュランの遮蔽装置・・・
ワクワクしてきましたネー ドミニオンとの戦争開始時はこんな緊迫感があったんだ。 それなのに第七シーズンのラストエピソードに近づくにつれ宗教色が強くなってつまらなくなりました。
今回のエピソードはDS9の中でも五本の指に入るのではないでしょうか。 まあ暫くこの緊迫感を楽しみましょう
投稿者I KN007 日時2003/6/8 15:02
本当に連邦の提督たちはどういう事でしょうか?
新型艦に遮蔽装置を装着されて、アルジェロン条約やプレスマンたちの罪がチャラなちゃったものだからいいものじゃありません。
オドーをやめさせるのはあんまりです。
情勢がそれほど苦しくなったら、条約とか誓いとかそういうきれい事は
反古されやすいものですね。
投稿者一輝 日時2003/9/26 13:15
遮蔽装置は、クリンゴンも持ってませんでしたっけ。
DS 9 はカーデシアばかりでしたが、久し振りのロミュランです
ね。

ディファイアント、強力な戦艦の筈なのに、あっさりやられま
したね。
ジェムハダー、遮蔽を見破る事が出来るとは。

遂に、オドーの故郷が判明。
ドミニオンや創設者も本格的に出てきて、これから益々面白く
なる期待で一杯。

オドーは、最初から登場していましたが、今後、何処でどの様
に見つかったかは、描かれるのかな。
言葉では、何度か出てきた様な気がしますが・・・
投稿者Atad 日時2004/5/26 19:44
なんだか盛り上がってまいりました。
連邦の新造戦艦ディファイアント登場、そしてあっさり敗北。
遮蔽装置もあっさり見破られかたたオドーは同胞と再会。

見ていてふと思ったんですが、もしボーグとドミニオンが争った
らどうなるのか。
技術的にはボーグのが高そうだけど・・

にしても連邦はα、β宇宙域の種族が連邦として連なっているのに
γ宇宙域のドミニオンにはこてんぱんにやられ、Δ宇宙域のボーグ
にも散々やられ、なんだか頼りないですねえ。
それでもまあスタトレのある意味主役とも言える存在なので
どんな強敵が出てこようが連邦壊滅にはならないんでしょうが。
投稿者提督 日時2004/10/30 23:25
やはりこの話の主役はオドーとUSSディファイアントでしょう。

ディファイアント級はやはりこのくらいの小型艦でないとダメなんでしょうか?もしイントレピッド級のサイズか、せめて300メートルくらいのサイズにすれば、パルスフェイザーのほかにもメイン砲クラスのフェイザー砲を搭載したり、量子魚雷だってもっと積めそうなんですが(その分はやり機動性に難があるんでしょうが、それだってエンタープライズEとかの解説みていると何とかなりそうだしなぁ…あとは製作者の都合でしょうか…)
投稿者レイン 日時2004/11/3 01:36
DS9という活火山が小噴火を起こした感じである。2シーズンもかけて地道にキャラクターの肉付けを行ってきた成果が出ている。各キャラクターの台詞の一つ一つが力強い。しかもDS9の真の大噴火は、もっと先で待っているのである。
ディファイアントの登場、創設者の登場、それから私のお気に入りのキャラ、エディングトンの登場と、見所満載のエピソードである。これから先は、エディングトンの言動にも注意を払いながら見ていきたい。
投稿者シャトー・ピカール 日時2004/11/3 23:22
「ようこそ故郷へ」
どひゃー!と思ったのは私だけではないはず。
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