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| 感想 | 投稿者 | 超新星 | 日時 | 2000/9/1 17:02 | 二つの異なる次元を行き来し物質化と非物質化を繰り返す、 何とも神秘的で不可思議な惑星と、そこに住む人類たち。 彼らは一体どんな生活をし、どんな文明を持っているのか。 SF的想像力をかき立てられるアイデアで、 いろんな展開方法が考えられると思うのだが、 ダックスの恋愛に収斂してしまったのは残念だ。 ところでトリル族は共生生物との合体により 何人もの人生を生きる長い時間感覚があるが、 やはり恋愛感情は刹那的なものなのだろうか。 |
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| 投稿者 | ryo | 日時 | 2000/10/18 02:16 | 最後、ダックスの恋がおわるのがわかるだけに、 その刹那的な恋の演出が安っぽく見える。 尤も、たとえばライカーの場合、短くとも本気だ、 といえるようなキャラだから、 こういうシチュエーションにはまるのだろうか? 関係ないけど、転送機の前で退艦者の転送をするオブライエン。 ひさびさで、かなりポイントが高い。 |
| 投稿者 | レッドバロン | 日時 | 2001/2/4 03:24 | 本編もまあ良いのだが、クワークファンの私としては、ラストのアレに腹がよじれる程笑った。合成技術の勝利! |
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/6/16 21:45 | ジャッジアはやっぱり魅力的ですよねー エズリーやホシが出てきてからジャッジアの美しさを見逃しがちでしたけど、今回は久々に見直しました。 「たった60年じゃないの・・・」待つつもりだったのにウォーフなんかにたぶらかされるなんて、トリル族といいホシといいすぐ新しい男になびくんだから!! ところでホクロの数は幾つあるんでしょうか? |
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2003/9/30 14:49 | 今迄では珍しい、ジャッジアの恋愛物。 余り恋をしないから、一度すると燃え上がってしまい、あんな 大胆な行動を取ってしまうのかな。 ちょっと安易過ぎる様な気が。 しかし、転送機で 6 時間も量子マトリックスを調整したので はなかったのでしょうか。 所詮、種族が違うから、って事か。 もう一方のクヮークのホロスィートのオチは最高ですね。 |
| 投稿者 | オドオドー | 日時 | 2004/1/24 09:23 | 冒頭のキラとオドーの食べ物についての会話が笑えました。 スタートレックはサブストーリーが面白いものが多いのですが、今回もかなり面白い。 ラストのクワークの・・・あれもなかなかです。 |
| 投稿者 | まさ | 日時 | 2004/11/5 12:18 | 合体しているクルゾンは、一時の恋に溺れてはいけないのでは、と思いました。少し調査飛行に入って、あった人とそのまま駆け落ちというのも、ジャッジアイにしては??? 最後に入ったように、60年待てばいいのです。その間に気持ちを整理しましょう。 |
| 投稿者 | インスパイア | 日時 | 2005/11/23 15:37 | 面白くなかったわけではないんですが…。 ジャッジアの恋があまりに唐突すぎて、取って付けた様なエピソードに思えて仕方ありません。知り合ったばかりの異性のためにキャリアも友人も何もかも投げ出して、あそこまで燃え上がる恋ってあるのかしらん? それよりもサブストーリーのキラとクワークの化かし合いが面白かった。テリー・ファレルの美しさで可ということにしときます。 |
| 投稿者 | 千尋 | 日時 | 2009/7/3 22:08 | オドーのキラに対する思いが、(本当に)チラっと表れますね。 この後を知っているからそう見えるのかな。 いや、オドーの顔はちゃんと語っていましたよ。 |
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