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Episode Promenade: DS9

第7話 "Q-Less" 「超生命体“Q”」

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プロローグより
第1シーズン 製作番号407 本国放送順6 日本放送順7
放送日1993/2/6 ビデオ [英語]
Q-Less
Amazon.com
宇宙暦46531.2 [西暦 2369年]
監督Paul Lynch
原案Hannah Louise Shearer
脚色Robert Hewitt Wolfe
メディアビデオ: 「新スター・トレック ディープ・スペース・ナイン」シリーズ 『招かれざる客』 (CIC・ビクタービデオ) (→Amazon.co.jp)
LD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン ファーストシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 1」 (パラマウント) Disc 2 収録
DVD: 「スター・トレック Q ボックス」 (パラマウント) Disc 2 収録 (テキスト解説あり)
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第10号収録
ビデオ英語版:Amazon.com
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プロローグガンマ宇宙域にいた考古学者ヴァッシュを連れ帰った。そして、あの Q も DS9 へ
点数
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55/100点 [投票数 20]
感想 投稿者ブロッコリー 日時2002/5/25 00:35
TNG馴染みのゲスト二人だが、ベンのセリフ
「私は、ピカードではない。」が印象的。
投稿者(匿名) 日時2002/8/7 11:42
シスコじゃQもつまらないんでしょう。やはりピカードのような深い思考の持ち主でないとQと渡り合うことはできない。
投稿者背番号26 日時2003/4/4 20:58
QはTOSには登場しなかったけど、まさかENTに登場しないでしょうね? Qが出てくると真剣に見る気がしない。案の定つまらなかった。声を聴いているとクルーゾー警部を思い出してしまいます。 ボーグに同化されて欲しい・・・
投稿者さや 日時2003/4/24 15:10
先が読める展開。でもやはりバッシュは面白い女性です。Qもこんな辺境の地では、人類を試すのはよして、バッシュを追いかけつつ遊んでいった感じでした。

余談ですが、Ultimate trekにあるこのエピのNGは面白かったです。
投稿者一輝 日時2003/6/30 16:17
バッシュに Q の登場と、嬉しい限りです。

しかし、脚本自体は、Q が出ている意味もないし、余り面白く
なかったですね。
幾つかの小ネタで何度か笑わせた、といった感じ。
投稿者Atad 日時2003/7/1 19:00
バッシュは相変わらずでしたねえ。
彼女なら商魂たくましいフェレンギとも互角に渡り合って
いけますね。
投稿者(匿名) 日時2003/7/5 02:08
QにとってDS9には興味を引く人物がいなかったようで。
知識の探求、未知との遭遇というSTの基本概念
の希薄な、このシリーズ(でも、つまらないわけではない)
にとってあまりに場違いなキャラクターだとの印象だけが残った
エピソード。
投稿者RYU 日時2003/11/18 04:02
製作者側の意図はわかりますが、シスコとQではちょっとつりあいが取れなかったでしょうか?
バッシュがここで出てくるのは意外。
余談ですが、Qはドミニオンの存在を知っていたのでしょうか?
もし知っていたら、今後の展開はどうなっていたのでしょう?
でも、それをやったらTNGのボーグ初登場と同じ話になってしまうかな。
投稿者げっちゅ 日時2004/1/4 00:33
TNGから見ている人にとってはそこそこ
楽しめる話だったと思います。
最後の場面のダックスの意味深な微笑は
何なんだろうなぁと、妙に考えさせられた。
うーん・・・。
投稿者オドオドー 日時2004/1/25 23:02
せっかくQが出てきたのだから、Qとワームホールのエイリアンとの対決が見たかったなあ。
超生命体同士で、いったいどっちが強いのだろう?
投稿者みら 日時2004/6/25 06:46
TNGでQとバッシュが意気投合したその後のことや
ピカードの名前が何度となく聞けたのは嬉しかったものの
それだけの話。

Qの最大の魅力のハズの強大な力の見せ方もさえず、
それを知力と勇気で戦った艦長の魅力もここでは再現されないばかりか
人類の成長はどこへやら、シスコが殴り倒すのには唖然。
DS9にQを出しても、双方ともに魅力が落ちてしまうだけの印象。
投稿者モケーラ 日時2004/9/17 09:09
「殴ったね!親父にもぶたれたことないのに!」

いやまさか…偶然の一致でしょうね。でも、Qの中でのピカードの存在の大きさがわかるような。シスコと絡んでも面白くないんだろうな。
投稿者makoto 日時2005/1/22 20:41
「エレキング・セブン?」似てるだけですね...
Qと未知の生命体(の卵)の登場はTNGの数話にもありましたね。オークションと危機が平行する見せ場が面白い。Q「"君の目を通すと全てが輝いて見える」はまんざら嘘ではないのでは。(ピカードの場合も?)彼女とクワークが張り合うのが愉快。原題の意味がやっと分かった^_^;
投稿者rosebud 日時2007/2/25 11:14
Qのエピソードは当たり外れが激しいので仕方ない部分もあるが、それでもQの出るエピソードの中では最低の出来。

TNGでバッシュは魅力的な好きなキャラクターだったが、後日談としては最悪というか、人気取りで出してきたにしか思えない。(試みは失敗したが)

幸運だったのは、これに懲りてQはDS9には近寄らなくなったことくらいか。ピカードやジェインウェイのような知的なキャラとではQの持ち味が発揮できるが、シスコでは・・・
投稿者TAKE 日時2009/1/27 01:03
やっぱりQの話は最低だな。
投稿者 日時2009/7/20 21:53
ヴァッシュの台詞を引用しますが
「(DS9レギュラー陣だけで充分物語は進むから)
ここでは歓迎されてないのよ」と聞こえます。
とはいえQがシスコにステーションの命運のかかった
ゲームを仕掛けるのは吹き替えの玄田氏や羽佐間氏
の熱演もあって迫力がありました。

後にVOYで客寄せパンダとしてボロ雑巾のように
使い古されるのと大違いです。
投稿者tomi 日時2009/12/11 10:56
ウザカワイイ系のQ
懲りない不二子ちゃんとは割といいコンビかも。
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