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| 旧E.N.H. コメント | "Long Black Veil"のSTなりの解釈。awesome - すまいる魔人YOSHI |
| 感想 | 投稿者 | ふぁんとれ | 日時 | 2003/4/8 19:46 |
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| いわば、前世の罪が後世に祟ったというかんじですね。 現実の世界では前世の記憶が鮮明に残っていて魂も間違いなく同一であるとしても、その責任は後世には及びませんが、トリル族のように共生生命が介在するとなると事情は複雑になる。 それにしてもジャッジャーダックスの義理堅さはすごいですね。以後のエピソードでも過去の誓いを守って命をかけた戦いに出向いたりするし。 ところで、将軍の婦人はデータのお母さんと同じ役者さんでしたね。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/4/8 20:45 | |
| ジャッジアからエズリーになった時も色々考えさせられましたが、トリル族の話しは考えれば考えるほど複雑になっていくので止めておきます。 そういえばベシアはいつまでボケ役を演じているのでしょうか? ビデオで今回のエピソード迄は持っています。次回の9話〜124話迄は初見のエピソードとなるので楽しみです。 | ||||
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2003/6/30 17:37 | |
| この様な裁判系 (?) の話は、TNG でも何度かありましたね。 しかし、あの調停人 (?) の、「夕食迄には終わらせたい」はい いですねぇ。 現実の裁判も、そうあって欲しいものです。 確かにトリル族は、過去の人生の責任も負った上で合体するので しょうが、命迄掛けるとは、ちょっと理解し難い所があります。 普通の意味で良にしたのですが、少し点数は引きました。 | ||||
| 投稿者 | RYU | 日時 | 2003/11/19 13:41 | |
| トリルと法廷ネタの結びつきは少々退屈でした。 クリンゴンの時といい、今回の話といい、ジャッジアの意志の強さには感心します。 法廷ネタではなく、別の視点からストーリーを作っても良かった気はしますね。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2005/1/12 00:32 | |
| ラスト愛情ある夫人の「ご自分の人生を生きるのですよ」の台詞にわずかに微笑むダックス。トリルのダックスの紹介エピではあるがクールでお美しい... オドーがクワークを「脅迫」するところは超本気。で、結局トリル人の一代前の罪の判例はどうだったんでしょう? | ||||
| 投稿者 | 千尋 | 日時 | 2009/4/25 14:04 | |
| ダックスを追い詰める将軍の息子は、「24」でローガン大統領を演じたグレゴリー・イッツェンでしたね。 何度もシリーズを見返すと、こういうふうに新しい発見があるから面白い♪ ドラマでは公聴会でしたが、例えばこういう裁判があったら、 自分はどう判決を下すだろう………。 裁判員制度が始まる年に、しみじみと考えてしまいました。 | ||||
| 投稿者 | tomi | 日時 | 2009/12/13 08:58 | |
| アメリカンの好きな訴訟ドラマ。 その実はトリル族についての解説編。 | ||||
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