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| 感想 | 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/4/9 21:37 |
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| ウォーフはいつから出てくるのでしょうか? シスコが少しずつ太り始めているような気がします。 ストーリーとしては今一つでした。 以上 | ||||
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2003/7/1 16:39 | |
| まぁ、一話完結ですから、最後は解決する訳ですが、転移方法等 も全然分からない、とか言っていた割には、何か転送して、あっ さり元に戻りましたね。 ヴァンディカの意識を混乱させる方法もすぐ思い付くし、また実 行してしまうし。 ジュリアンも、あんなにフラフラとナンパばかりしているから、 あんな目に遭うんですよ。 もっとしっかりしましょう。 しかし、あの技術を、何かに生かせないのかな? コブリアド人を助ける物質が、星系を汚染する、というのが、よ く分かりませんでしたね。 クヮークは、何度も本当に悪事を働いているのに、何故か、捕ま りませんね。 まぁ、相変わらず、色々突っ込み所はありますが、出来としては 普通、といった所でしょうか。 | ||||
| 投稿者 | RYU | 日時 | 2003/11/19 16:17 | |
| ネタはまぁまぁ良かったし、話の展開も悪くありませんでした。 ジュリアンのお調子者ぶりがよく出ていましたね。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2004/9/25 14:09 | |
| DS9には、ステーション全体を一種の密室に仕立てた、ミステリー調のエピソードがいくつかあるが、このエピソードもその一つ。ハードボイルド・ミステリーの定石がしっかりと踏まえられた、引き締まった好篇である。(皮肉っぽい見方をすれば、定石通りの作品ということになるが。) ラストの護送人の冷徹な行動が、ハードボイルド・ミステリーの締め括りに相応しい。 | ||||
| 投稿者 | かい | 日時 | 2004/10/19 23:41 | |
| 夜中のバーで一人小銭拾い(?)していたクワークを脅した”バンティカ”。原語で聞くと確かにドクターの声ですね。フェレンギの耳が聞き分けられなかったのかな? という突っ込みは置いといて。 プリミン大尉がシスコ中佐に諭されてオドーに謝罪する潔さと、最後にカジャダがフィールド装置を撃つところが渋くて良いです。 結局、ドクター・ベシアはスキだらけなのか・・・。 | ||||
| 投稿者 | makoto | 日時 | 2005/1/29 18:51 | |
| バンティカの死体にナイフを指す。ラスト貯蔵フィールドに銃を打ち込むカジャダ。クールだが宿敵を失ったもの悲しさも。犯人探しでカジャダ?プリミン?とミスリードするところがよい。警備体制の主体を巡る件を入れる事で単調さが回避できた好編。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2009/3/10 15:12 | |
| まじおもです できればつぎもつってくれたらうれしいです | ||||
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