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Episode Promenade: DS9

第73話 "The Way of the Warrior, Part I" 「クリンゴンの暴挙(前編)」

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プロローグより
第4シーズン 製作番号473 本国放送順72 日本放送順73
放送日1995/9/30 小説 [英語]
The Way of the Warrior
Amazon.com

スカイソフト
宇宙暦不明 [西暦 2372年]
監督James L. Conway
脚本Ira Steven Behr, Robert Hewitt Wolfe
1996年度エミー賞 特殊映像効果賞ノミネート
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フォースシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 4」 (パラマウント) Disc 1 収録
DVD: 「スター・トレック クリンゴン・ボックス」 (パラマウント) Disc 3 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第5号収録
小説英語版:Amazon.com / スカイソフト
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メモ 第4シーズン・プレミア
ダックスが少佐へ昇進
ベシアが大尉へ昇進
点数
1020304050607080
84/100点 [投票数 9]
感想 投稿者背番号26 日時2003/7/14 21:45
ウォーフ遂に登場!!  中だるみ状態から脱出なるか? クリンゴン・ベイジョー・フェレンギ・ドミニオン・カーデシア・・・ステーションも本当に異星人だらけになってきましたネー いよいよ戦争激化になるのでしょう。 後はドクターがいつ正体を明かすかですが、今後が楽しみです。 ダックスとウォーフがどのようにくっつくのかも注意深く見守っていきましょう。
投稿者ふぁんとれ 日時2003/7/15 14:34
シスコが禿げた(笑)。でも似合ってるし威厳も増したのでOK(^^)

ウォーフ登場。あいかわらず優秀なところを発揮。他のキャラとのからみもよくて初回からうまくとけ込んだとおもう。

シリーズも中盤をむかえ、後半のエピソードへのいろいろな布石もしつつ、なかなかスリリングな展開に持ち込んで後半へ続く〜・・・というにくい演出もマル。

ウォーフの登場だけが要因ではないが、このエピソードからようやくDS9も他のシリーズのような「ファミリー」としてのまとまりを得たような印象をうけた。
投稿者一輝 日時2003/11/7 16:22
エンタープライズがなくなったのは、映画「ジェネレーシンズ」で
との事ですが、内容を忘れたので見直さなければ・・・

キラの髪型、以前は水前寺清子みたいでしたが、今回のはとても良
いですね。

邦題が「クリンゴンの暴挙」ですが、まさに暴挙。
余りにも滅茶苦茶過ぎます。それで減点。
ガウロンも、ピカードのおかげであの地位に就けたのに、完全に恩
を忘れてますね。

遂にウォーフ登場!で、益々面白く、楽しみになってきました。
投稿者 日時2004/5/26 21:12
ウォーフ登場!
ガウロン・カーレス・カーン・モーグも言及され、アレクの写真まで!
クリンゴン・サーガ再びですね!
投稿者24 日時2004/8/28 22:48
彼等はクリンゴンのあるべき姿に戻りましたな。
そして、ますますドミニオンの脅威が増しています。見ていてワクワクしますよね。後編も続けて見たいと思います。
投稿者モ510型愛好家 日時2007/6/21 00:39
22-23世紀のクリンゴンみたいですね。連邦にあまり敵対していないのは違いますけど...。でも、かっこいいです。ダックスのバトラフ術は凄い!でも、BGMがちょこっと...。
投稿者ハボク 日時2009/9/23 03:23
前から疑問に思っていたけれど、「クリンゴン人がクリンゴン語を喋ると訳されない」って何故?
クリンゴン人は普段連邦の共通語でも喋っているんだろうか?

それにしてもDS9って新しいシーズンになると、
レギュラー陣の髪型が良く変わるなあ。
もう少し、「どうこの髪型?」的なセリフがあってもとは思うけど。
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