![]() ![]() |
|
| 次のエピソード |
| 点数 |
|
|---|
| 感想 | 投稿者 | はっちん | 日時 | 2000/11/30 00:23 |
|---|---|---|---|---|
| 複数のエピソードを平行進行をさせ、一見無関係に見せながらも、 実は、重層的、多角的、あるいは対照的に、テーマを追求する。 DS9お得意のエピソード構成法のようですね。 このエピソードは、愛を受け入れる男達というところでしょうか? 立場や恐れ、いろいろな状況があり、素直に愛を受け入れられない 心の壁ってありますよね。別に男の専売特許でもないと思うけど… 羞恥や恐れのために気付かずに通り過ぎた、愛の数々が私の人生にも… だったらなぁと夢想。(本当は振られた傷の数々だったりして、お粗末) にしても、娘は殺せないでしょう。いくらなんでも・・・ねぇ。 でも、壁を乗り越えた後の態度は、毅然としてました、さすが。 | ||||
| 投稿者 | tricle | 日時 | 2002/3/28 10:51 | |
| デュカットの魅力爆発! | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/7/18 21:04 | |
| デュカットが出てくるとストーリーが理屈っぽくなるので嫌いです。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2003/10/5 11:08 | |
| デュカットが出てくるエピソードは、どれも重厚な内容で面白い。 | ||||
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2003/11/8 10:55 | |
| 棘が刺さった時、デュカットはお笑い担当かと思ってしまいま した。 最初から、娘を殺す気はなかったのかも。 そう言えば、キラがより真剣に探してくれるかと思ったとか。 しかし、ベイジョー人の愛人との間に、子供迄作っていたとは。 あの娘は、今後も出てくるのかな。 カーデシアに連れて帰って、まさか今の家族と一緒に住まわせる のでしょうか・・・ シスコも、イエイツとの関係があんなに公では、ジェニファーと の事がなくても、やり難いでしょう・・・ | ||||
| 投稿者 | 24 | 日時 | 2004/7/30 18:03 | |
| デュカットのお尻に刺が刺さる場面、久々に笑わされました。 キラとの関係も良くなっている気がしました。 しかし、デュカットの今後が心配です。娘と二人、 どうなってしまうのでしょうか。 | ||||
| 投稿者 | モイラ | 日時 | 2004/11/24 13:13 | |
| 実は「父と子」よりも感動してしまいました…。「おとうさまが助けに来てくれると信じていた、おとうさまと一緒に行けないのなら死んだほうがいい」泣かせますね。実際泣いちゃいました。可憐な娘だなあ。原語ではどうなっているのかわかりませんでしたが、ここはやはり「パパ」でも「父さん」でもなく、「おとうさま」でしょう。また登場してくれることを祈ります。 シスコの悩みはよくわかりません。何をいまさら?という感じですね。キャシディもそんなに揚げ足を取らなくてもいいのに…。 | ||||
| 投稿者 | たな | 日時 | 2004/11/27 00:09 | |
| 期待したとおりの反応をしないと怒り出す女は面倒くさい。 | ||||
| 投稿者 | VNOR | 日時 | 2005/8/3 22:48 | |
| 軍人としてのデュカットではなく、人間らしい、素のデュカットを 見ることができるエピソード。 泣いたり笑ったり苦悩したり。特にブレスレットを見つけて、 握り締めるデュカットの一瞬の泣きの表情は秀逸。 いつもキラに対しては無駄に多弁な彼が、最後は自分のアピールなどせず、 静かに一言だけで去っていく様子が、 決意を定めた男の静かな落ち着きに満ちていて、とても素敵でした。 しかしデュカット…軍人のくせに痛みに弱すぎ…(笑) マーク・アライモのすばらしい演技に高得点を。 | ||||
| 投稿者 | ハボク | 日時 | 2009/9/26 02:24 | |
| 過去の禍根が大きく、常に大きな立場では敵対、憎しみも隠さないキラのデュカットとの関係。 でも個人として向き合うと少しずつの理解と優しさが見えるのは、 全くの別人種、異文化でさえそうなのだから…、という強い主張だよなあ。 和平組んだばかりなのに全く国際関係とか関係なく平気でデュカットに文句、悪口言うきっついキラと、 まわりくどく少し小ばかにしたような喋りのデュカットのキャラクター。 どっちもとっても濃いな。 | ||||
| 投稿 |
|---|