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Episode Promenade: DS9

第80話 "Starship Down" 「ディファイアントの危機」

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プロローグより
第4シーズン 製作番号479 本国放送順78 日本放送順80
放送日1995/11/11
宇宙暦49263.5 [西暦 2372年]
監督Alexander Singer
脚本David Mack, John J. Ordover
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フォースシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 4」 (パラマウント) Disc 2 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第41号収録
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点数
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76/100点 [投票数 16]
旧E.N.H.
コメント
クワークが最高でした
感想 投稿者土魚 日時2000/12/1 09:45
「他人をよりよく知ること」は、DS9で繰り返し語られるテーマで、幾つかのペアの物語が同時進行するのもパターンなのですが、そのなかでも出色の出来だと思います。
で、やっぱり主役はクワークがさらっていくんだよなあ。
投稿者ドミニオンγ 日時2001/11/1 15:36
う〜ん、TNGの「エンタープライズ・パニック」の「DS9」版ですね。
群像劇は好きなほうですが、どうしても一度、「TNG」版を見てしまうと、それの「焼き直し版」との感想がぬぐえないですね。
だからと言って、つまらないとは思いませんでしたが…
投稿者背番号26 日時2003/7/24 22:04
結局何が言いたかったのでしょうか? ベシアとダックスはいずれ結ばれる運命だし、シフトのサイクルを四交替にしても自分たちには関係ないし、回数稼ぎのエピソードでした。
投稿者JAM 日時2003/7/25 03:28
テーマはそれぞれの人間関係。分かり易いはでなストーリー展開でないと気に入らない方にはきつい話でしたね。私は好きですよ。これより面白いというTNGの「エンタープライズ・パニック」、今度見てみます!
投稿者一輝 日時2003/11/8 15:09
よくある複数並行ストーリーですが、多過ぎて散漫な印象ですね。
ジェムハダー戦艦も簡単に撃破するし、大変な被害の割には、無事
に戻れるし。
まぁ、無事に戻るのは当然の事ですけど。

モーンのプライベートが少し分かりました。
他のそれぞれの関係より、これが一番興味深かったですね。
後は、仕事とか、何故、朝から晩迄バーに居るのか、とか・・・
かなりの話し好きらしいですが、声は相変わらず聞けませんでした
ね。
投稿者RYU 日時2004/1/23 22:16
潜水艦戦の様な戦闘シーン。
ST2を思い起こしました。
皆さんおっしゃっておりますが、クワークにおいしい所を持っていかれましたねぇ(笑)
あのタイミングは良かった。
投稿者Atad 日時2004/6/3 04:21
スタトレシリーズは複数の物事を同時に進行させて描かれる
手法がよく使われますが、今回はちと多すぎて1話分だとは
思えない位に思えました。

途中キラが話していた四交代制勤務ってのは確かTNGでもちょっと
した事で議論になった話題ですよね?

ラストシーンでベシアがモーンと話していましたがその際実は
困っていたベシアをジャッジアが助けてましたが、この事から
モーンって今まで台詞ないにも関わらず結構おしゃべりじゃない
かと推測されるんですが、今回の登場シーンでも喋ってもおかしく
ないのに相変わらず無言でしたね。
あぁ、、モーン・・何か喋ってぷりぃず
投稿者msft 日時2004/11/25 02:01
「賭博は絶望した者の最後の希望だ」名言です。
投稿者(匿名) 日時2004/11/25 02:47
ウォーフにアドバイスするオブライエンは渋いし、クワークがとにかくカッコいい。キラの少女のようなまぶしい笑顔も印象的です。
それぞれの成長や交流に各キャラの魅力もにじみ出て、見所の多い話でした。
投稿者モイラ 日時2004/11/25 17:14
カレマ人の中の人はゼフレム・コクレーンなんですね!背が高いなぁとは思っていたけれど…。ストーリー自体は絶賛するほどでもありませんでした。孤軍奮闘、ぎりぎりな感じのVOYに比べると、まだちょっと散漫な気がしました。まあこの後、大規模な戦闘につながっていくんでしょうけど。
投稿者ハボク 日時2009/10/3 02:56
微妙な人間関係の変化をぎゅっと詰め込んで見せていて、人間ドラマとしてなかなか秀逸。
DS9の面白さって、今回のクワークみたいな「全く相反する、相容れない価値観でも解り合えるんじゃないか?」という、
関係性の少しずつの変化だね。。

潜水艦モノのサスペンスをするのかと思ったら、
ちゃんと大河ドラマの中盤としての人間ドラマに持って行ったのはDS9らしさ。
急に名前の出て来た見慣れない士官が、いつものスタートレックのお約束通りには死なずに、
ちゃんと見せ場もあるのも良かった。
それにあれはやっぱりジェイムズ・クロムウェルか。
でかいし、見た事あるような顔だったし。
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