USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9

Episode Promenade: DS9

第83話 "Homefront" 「地球戒厳令(前編)」

エピソードガイドへ
プロローグより
第4シーズン 製作番号483 本国放送順81 日本放送順83
放送日1995/12/30
宇宙暦不明 [西暦 2372年]
監督David Livingston
脚本Ira Steven Behr, Robert Hewitt Wolfe
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フォースシーズン Vol.1」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 4」 (パラマウント) Disc 3 収録
前前のエピソード 次のエピソード次
点数
102030405060
64/100点 [投票数 10]
感想 投稿者(匿名) 日時2000/12/17 00:18
連邦の船同士の戦闘が迫力あった。
投稿者memorybeta 日時2002/5/5 11:58
懐かしいRobert Foxworth。あの「新造人間クエスター」も貫禄がつきました。STと同様のGeneの理想を描いたこの作品をもう一度見たい。
投稿者背番号26 日時2003/7/30 20:38
大統領があれではねー・・・  可変種が地球に侵入していたという設定は良いのですが、突然ロデムを思い出してしまいました。 いつロプロスが飛んでくるか冷や冷やして見ていました。
投稿者背番号26 日時2003/7/30 20:38
クーデターをたくらむタカ派の軍人に対して、大統領が頼りない。23世紀のクリンゴンとの緊張関係にあったころの大統領のが、やはり緊張感もあったせいか、風格があるように思います。今回の大統領は、平和ボケした国の元首としか思えません。
投稿者一輝 日時2003/11/9 12:15
可変種は、一体どうやって地球にやってきたのでしょう。
オドー以外にも、α宇宙域に送り出された者が居て、オドーとは
違って、ワームホーム発見以来の情勢を見て、仲間と何らかの連
絡を取って敵対する様になったとか。
とにかく、後半が楽しみですね。
果たして、どの様なオチになるのか・・・
投稿者シャトー・ピカール 日時2004/12/3 17:25
とにかく、あの大統領はマズかったでしょう。
性格づけから特殊メイクまで、平和ボケしているといわれても
仕方がない。
話の展開上、もっと緊迫した演出が必要なのに
どうものんびりしているという気がします。
投稿者モイラ 日時2007/5/17 04:41
ボーグ侵攻以来の危機だと憂うチーフたちに対して、
通貨危機の記憶を持ち出すクワーク。
強烈なアンチテーゼとしてのフェレンギの偉大さですね。
通貨危機には流血は伴いませんから…。

エピソード自体は凡庸。あの大統領もどこの誰やら…。別に地球人でよかったのでは?今までの存在感のなさもあいまって、全くのお飾りにしか見えません。
地球の政府に言及したエピがあってもいいですね。艦隊はどのような位置づけなのでしょうか?ファーストコンタクトとして外交も行うし、交戦では矢面に立ち、平時は科学探査ということは、外交機関 兼 自衛隊 兼 国立研究機関なのでしょうか?
投稿者ハボク 日時2009/10/11 02:04
アルファ宇宙域でも有数の勢力のはずの惑星連邦の本拠地の警備がユルユルとは…
それよりもまず、保安主任であるはずのオドーの部屋に簡単に出入りしすぎだから、扉に鍵かけないと…
投稿
お名前 ハンドル・省略可、点数のみの投稿では不要


メールアドレス 省略可、非公開


点数 点数・感想のどちらかが必須 (両方でもOK)
/100点満点 最低 最高

感想


削除用パスワード 省略可、記事の削除に必要



USS Kyushuトップ | Episode Promenade | DS9