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| 感想 | 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2000/12/17 00:18 |
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| 連邦の船同士の戦闘が迫力あった。 | ||||
| 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/5/5 11:58 | |
| 懐かしいRobert Foxworth。あの「新造人間クエスター」も貫禄がつきました。STと同様のGeneの理想を描いたこの作品をもう一度見たい。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/7/30 20:38 | |
| 大統領があれではねー・・・ 可変種が地球に侵入していたという設定は良いのですが、突然ロデムを思い出してしまいました。 いつロプロスが飛んでくるか冷や冷やして見ていました。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/7/30 20:38 | |
| クーデターをたくらむタカ派の軍人に対して、大統領が頼りない。23世紀のクリンゴンとの緊張関係にあったころの大統領のが、やはり緊張感もあったせいか、風格があるように思います。今回の大統領は、平和ボケした国の元首としか思えません。 | ||||
| 投稿者 | 一輝 | 日時 | 2003/11/9 12:15 | |
| 可変種は、一体どうやって地球にやってきたのでしょう。 オドー以外にも、α宇宙域に送り出された者が居て、オドーとは 違って、ワームホーム発見以来の情勢を見て、仲間と何らかの連 絡を取って敵対する様になったとか。 とにかく、後半が楽しみですね。 果たして、どの様なオチになるのか・・・ | ||||
| 投稿者 | シャトー・ピカール | 日時 | 2004/12/3 17:25 | |
| とにかく、あの大統領はマズかったでしょう。 性格づけから特殊メイクまで、平和ボケしているといわれても 仕方がない。 話の展開上、もっと緊迫した演出が必要なのに どうものんびりしているという気がします。 | ||||
| 投稿者 | モイラ | 日時 | 2007/5/17 04:41 | |
| ボーグ侵攻以来の危機だと憂うチーフたちに対して、 通貨危機の記憶を持ち出すクワーク。 強烈なアンチテーゼとしてのフェレンギの偉大さですね。 通貨危機には流血は伴いませんから…。 エピソード自体は凡庸。あの大統領もどこの誰やら…。別に地球人でよかったのでは?今までの存在感のなさもあいまって、全くのお飾りにしか見えません。 地球の政府に言及したエピがあってもいいですね。艦隊はどのような位置づけなのでしょうか?ファーストコンタクトとして外交も行うし、交戦では矢面に立ち、平時は科学探査ということは、外交機関 兼 自衛隊 兼 国立研究機関なのでしょうか? | ||||
| 投稿者 | ハボク | 日時 | 2009/10/11 02:04 | |
| アルファ宇宙域でも有数の勢力のはずの惑星連邦の本拠地の警備がユルユルとは… それよりもまず、保安主任であるはずのオドーの部屋に簡単に出入りしすぎだから、扉に鍵かけないと… | ||||
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