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Episode Promenade: DS9

第90話 "Rules of Engagement" 「裁かれるウォーフ」

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プロローグより
第4シーズン 製作番号490 本国放送順88 日本放送順90
放送日1996/4/6
宇宙暦不明 [西暦 2372年]
監督LeVar Burton レヴァー・バートン [TNG ラフォージ]
原案Bradley Thompson, David Weddle
脚色Ronald D. Moore
メディアLD: 「スタートレック ディープ・スペース・ナイン フォースシーズン Vol.2」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVD コンプリート・シーズン 4」 (パラマウント) Disc 5 収録
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点数
102030405060
59/100点 [投票数 13]
旧E.N.H.
コメント
かっこよかった〜〜〜〜@@@@ - J@MIN
感想 投稿者背番号26 日時2003/8/10 19:53
クリンゴン物でもこういった話しは面白いですね。 もうそろそろウォーフを許してあげましょうよ。
投稿者ファルク 日時2003/8/12 21:11
やっぱり殴っちゃったか…とつい舌打ちをしてしまいました。
ウォーフががんばっているのに…名誉だの恥だのそろそろハナについてきました。
それがクリンゴンの主たる部分でしょうが…。
投稿者ころすけ 日時2003/8/13 00:42
クリンゴンの思考回路を都合の良いところだけ忘れているエピソード。
原告の言い分も、陰謀そのものもかぎりなくクリンゴン的でない。
投稿者一輝 日時2003/11/10 11:13
過去の場面の再現の続きでそのまま証言するのは、面白い手法です
ね。

クヮークが「モーンはこう話し掛けた」と言って、遂にモーンの
声が聞けるかと思ったら、案の定、でしたねぇ。

定番の裁判物ですが、前の事故で全員助かったのも変ですし、あ
の程度の事は調べればすぐ分かるのに、何故、そんな工作をした
のかも謎ですし、クリンゴン側の人は、その事実を知っていたの
かも謎ですね。
しかも、そもそも、クリンゴン側が、人道支援の輸送船団を先に攻
撃したのが悪いのですが。
投稿者スTL 日時2003/12/28 19:51
オドーとシスコが諦めずに操作を続けた結果とはいえ、
終盤になって決定的な証拠が突然手に入るので
裁判には偶然に勝てただけのような印象。
証言と回想シーンが交錯している演出は面白いが。
投稿者Atad 日時2004/6/5 02:37
裁判の証言シーンをホログラム?か何かで再現するってのは
面白いですね。
今回はウォーフ vs クリンゴンでしたが、もしシスコ vs ボーグ
って戦いになって同じような(クリンゴンとボーグではそもそも
違いが多すぎますが)状況になった時シスコがどう行動するのか
興味が湧きました。

そしてモーンがまた・・・
投稿者24 日時2005/4/8 19:36
終盤にドドッと終ってしまった感じ。こんな証拠が見つかったのは、
オドーの素晴らしき活躍のおかげでしょうか。
今回は演出方法が良かった。スタトレには珍しい雰囲気が出ていたと
思う。
投稿者ほいほい 日時2007/10/20 06:01
最後の偶然過ぎる証拠提出が
あまりにも偶然過ぎてシラけました
投稿者ハボク 日時2009/10/18 02:37
ありきたりな展開で、そうなるだろうなと思った通りの解決。
動きが少ないので、途中の回想シーン内で喋らすというのはおもしろかったけど…
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