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Episode Promenade: エンタープライズ

第29話 "Minefield" 「許されざる越境」

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プロローグより
第2シーズン 製作番号029 本国放送順28 日本放送順29
放送日2002/10/2
監督James Contner
脚本John Shiban
公式サイト画像・解説
メディアDVD: 「スター・トレック エンタープライズ DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 1 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第61号収録
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点数
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66/100点 [投票数 15]
感想 投稿者(匿名) 日時2002/11/17 12:32
ロミュランが出てくる話でしたね〜
第一世代遮蔽装置が出てきた
機雷原の不発騨がNXー01にくっついて取り外す作業の場面はどきどきしました
投稿者(匿名) 日時2004/1/10 21:36
初めてロミュランが出てくる話でしたが、
あまりロミュランについて触れられませんでした。
ロミュランと言うより、リードとアーチャーの人間関係に
焦点が合わせられた話でした。
ロミュランが今後どう生かされてくるか期待ですね。
投稿者(匿名) 日時2004/5/2 12:52
ロミュランが出てくるというので期待していましたが、いまいちでした。
投稿者背番号26 日時2004/5/3 18:59
ロミュラン登場???  トゥポル知ってて隠しているのか? それとも本当に知らないのか? 謎は深まるばかりです。
第一シーズンと比べると内容が良くなりましたねー  アーチャーとクルーの関係がまだぎこちないですが、トゥポルが生き生きしてきた分、他のクルーも存在感が出てきた感があります。 ロミュラン今後どうなるのでしょうか。 今後の展開が楽しみです。
投稿者Atad 日時2004/5/9 21:09
あんな遮蔽した機雷を設置するなんてどこのどいつだって思って
いたら、なんとここでロミュランが初登場ですね。
ロミュランはバルカン人と祖先が同じはずだから、知らないって
事もないとは思うんだけど、一般のバルカン人には知らされて
いないのか、それともお得意の秘密主義なのか。

確かスタトレ史では今後連邦が成立する10年後位までの間に
ロミュランとは核を頻発に使用するような戦争状態になるん
ですっけ?
投稿者(匿名) 日時2004/5/12 17:23
エンタープライズが爆発したときはすごく驚いたよ

あれで死者が出なくてよかったです
投稿者リント 日時2004/5/12 21:19
マルコムを助けるのに、転送装置は使えなかったのでしょうか。
この頃は人間を転送するのは危険と言われてましたけど、ときたま
使っていましたし…。
機雷と繋がっててダメというのなら、最後にやったように機雷の
足を切り離した後に転送するとか…そうすれば鉄板で爆発を
ガードするなんて古典的な防御することもなかったし。
投稿者(匿名) 日時2004/6/24 01:29
うーん、この状況下でも転送は使わないのか?
使えない理由があるのか、忘れてただけ?
投稿者エニグマ 日時2007/1/19 22:55
第4シーズンまで見終えて、また見なおしてみました。
第3シーズンの『爬虫類族の攻撃』でも、エンタープライズはボロボロ、死傷者多数の惨状になりますが、
区画限定の破壊、死者0の本ストーリーの方が、リアリティがありますね。
最初見た時は、こんなにエンタープライズを壊して、船体構造を見せるCG技術には感服したものです。
ただ機雷解体作業は、必ず2人のチームで行うものだったと思うので、
アーチャーに見せ場を作るためとはいえ、リード一人を解体に向わせたのは?です。
冒頭のアーチャーとリードの食事会はなかなか面白いですね。
恒星間外交官でもあるアーチャーは、現代のアメリカ人のように、
部下と相互理解を深めるため食事の機会を持つばかりか、
リード向きの話題を準備しています。
が、リードはまるっきり話題に関心無く、アーチャーの心配りは空振り(笑)。
アメリカ人のお節介振りを揶揄している気がしました。
話題はワールド・カップなのですが、アーチャーは「サッカー」と言い、
リードは「フットボール」と答える台詞のには、わずかな分量ですが、
アメリカとヨーロッパの、文化的障壁を感じさせたと思います。
でもアメリカがドラマの設定時代を迎える頃には、
ヒスパニックが主流で、スペイン語で会話し、箸で食べ物を食べ、
フットボールが国技になっているような気がするのですが(爆笑)。
投稿者ラコタ 日時2007/1/31 21:02
転送装置が故障していたのかもしれない。
と思う事にする。
アメリカ人らしい発想のアーチャー船長とイギリス軍人らしい発想を持つリード大尉。
考えてみれば、この2人ってあんまりこんなふうに喋っているシーンがありませんですからね。
それにロミュランまで登場してくるので、このエピソードは必見です。
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