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| 感想 | 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2002/11/17 12:32 |
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| ロミュランが出てくる話でしたね〜 第一世代遮蔽装置が出てきた 機雷原の不発騨がNXー01にくっついて取り外す作業の場面はどきどきしました | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/1/10 21:36 | |
| 初めてロミュランが出てくる話でしたが、 あまりロミュランについて触れられませんでした。 ロミュランと言うより、リードとアーチャーの人間関係に 焦点が合わせられた話でした。 ロミュランが今後どう生かされてくるか期待ですね。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/5/2 12:52 | |
| ロミュランが出てくるというので期待していましたが、いまいちでした。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2004/5/3 18:59 | |
| ロミュラン登場??? トゥポル知ってて隠しているのか? それとも本当に知らないのか? 謎は深まるばかりです。 第一シーズンと比べると内容が良くなりましたねー アーチャーとクルーの関係がまだぎこちないですが、トゥポルが生き生きしてきた分、他のクルーも存在感が出てきた感があります。 ロミュラン今後どうなるのでしょうか。 今後の展開が楽しみです。 | ||||
| 投稿者 | Atad | 日時 | 2004/5/9 21:09 | |
| あんな遮蔽した機雷を設置するなんてどこのどいつだって思って いたら、なんとここでロミュランが初登場ですね。 ロミュランはバルカン人と祖先が同じはずだから、知らないって 事もないとは思うんだけど、一般のバルカン人には知らされて いないのか、それともお得意の秘密主義なのか。 確かスタトレ史では今後連邦が成立する10年後位までの間に ロミュランとは核を頻発に使用するような戦争状態になるん ですっけ? | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/5/12 17:23 | |
| エンタープライズが爆発したときはすごく驚いたよ あれで死者が出なくてよかったです | ||||
| 投稿者 | リント | 日時 | 2004/5/12 21:19 | |
| マルコムを助けるのに、転送装置は使えなかったのでしょうか。 この頃は人間を転送するのは危険と言われてましたけど、ときたま 使っていましたし…。 機雷と繋がっててダメというのなら、最後にやったように機雷の 足を切り離した後に転送するとか…そうすれば鉄板で爆発を ガードするなんて古典的な防御することもなかったし。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2004/6/24 01:29 | |
| うーん、この状況下でも転送は使わないのか? 使えない理由があるのか、忘れてただけ? | ||||
| 投稿者 | エニグマ | 日時 | 2007/1/19 22:55 | |
| 第4シーズンまで見終えて、また見なおしてみました。 第3シーズンの『爬虫類族の攻撃』でも、エンタープライズはボロボロ、死傷者多数の惨状になりますが、 区画限定の破壊、死者0の本ストーリーの方が、リアリティがありますね。 最初見た時は、こんなにエンタープライズを壊して、船体構造を見せるCG技術には感服したものです。 ただ機雷解体作業は、必ず2人のチームで行うものだったと思うので、 アーチャーに見せ場を作るためとはいえ、リード一人を解体に向わせたのは?です。 冒頭のアーチャーとリードの食事会はなかなか面白いですね。 恒星間外交官でもあるアーチャーは、現代のアメリカ人のように、 部下と相互理解を深めるため食事の機会を持つばかりか、 リード向きの話題を準備しています。 が、リードはまるっきり話題に関心無く、アーチャーの心配りは空振り(笑)。 アメリカ人のお節介振りを揶揄している気がしました。 話題はワールド・カップなのですが、アーチャーは「サッカー」と言い、 リードは「フットボール」と答える台詞のには、わずかな分量ですが、 アメリカとヨーロッパの、文化的障壁を感じさせたと思います。 でもアメリカがドラマの設定時代を迎える頃には、 ヒスパニックが主流で、スペイン語で会話し、箸で食べ物を食べ、 フットボールが国技になっているような気がするのですが(爆笑)。 | ||||
| 投稿者 | ラコタ | 日時 | 2007/1/31 21:02 | |
| 転送装置が故障していたのかもしれない。 と思う事にする。 アメリカ人らしい発想のアーチャー船長とイギリス軍人らしい発想を持つリード大尉。 考えてみれば、この2人ってあんまりこんなふうに喋っているシーンがありませんですからね。 それにロミュランまで登場してくるので、このエピソードは必見です。 | ||||
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