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Episode Promenade: エンタープライズ

第43話 "Canamar" 「地獄への護送船」

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プロローグより
第2シーズン 製作番号043 本国放送順42 日本放送順43
放送日2003/2/26
監督Allan Kroeker
脚本John Shiban
2003年度エミー賞 メーキャップ (装具) 賞ノミネート
公式サイト画像・解説
メディアDVD: 「スター・トレック エンタープライズ DVD コンプリート・シーズン 2」 (パラマウント) Disc 5 収録
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点数
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47/100点 [投票数 12]
感想 投稿者ポト 日時2004/4/25 07:57
あまり意外性もなく淡々としたストーリー展開
タッカーの隣に座っていたあの異性人が面白かったので20点+します
投稿者Atad 日時2004/5/13 00:42
かなり記憶は曖昧だがあのトリップの隣の異星人は、他の
シリーズの話でも出てきた記憶が・・
その時も妙におしゃべりだったような
投稿者背番号26 日時2004/5/22 17:18
何か70年代のアメリカのB級映画みたいでした。 ジェームズ・コバーンあたりが主役で似たようなのが無かったでしょうか?
投稿者ころすけ 日時2004/9/7 20:24
クロダに同情を感じさせようとする表現が多少あるが描写が不十分。一方でそういう表現があることでせっかくの緊迫感をスポイルしており、「二兎追うものは」の喩えどおり。ラストのクロダとアーチャーの戦いもダラダラ続く感じ。殴り合いは最小限に見せて船の限界が近い事を示す絵をもっと強調すべきなのだ。(と、思いませんか?)
投稿者るう 日時2004/9/13 23:57
またもや外見が違うだけで中身は人間とちっとも変わらない異星人の話。アーチャー
船長が密輸人のふりをして世間話をしますが、こういうところで地球人の常識でしゃ
べって話が通じてしまうのがなんだかなぁ。異星人が無実の罪で投獄されてうんぬん
という事情も全部地球の話に置き換えて通ってしまう内容だし、そういうストーリー
でも面白ければいいんですがなんともつまらない話。ノーシカンて肉体的にかなり強
い種族のはずだと思いますが後頭部を打たれて気絶するんでしょうか?肉体的な弱点
が人間と同じで当たり前に通用してしまうのも何もかも全然宇宙の話じゃない。いい
かげんこういうのばっかりでうんざりです。おしゃべりがうるさいとはいえトリップ
は隣に座った異星人に態度悪いし(たぶん初めて会った種族なのに)、アーチャー船
長も、一応協力してくれたにも関わらずファーストコンタクトの種族の役人を最後お
きざりにしてどっかいっちゃうし、なんて態度なの?アーチャー船長は全然外交任務
に向いてないと思う。なんでこういつも態度がでかいのか。
投稿者ラコタ 日時2004/12/9 15:10
開始たった10分で、映画「コンエアー」のパクリだと見えた。
ほら、オブライエン役のコーム・ミーニが出ているアレですよ。
ストーリーが何だか、とても似通っているんですよね・・・。
だから11点。・・・と言いたいですが、トリップの隣にいた異星人に爆笑したので、+15点。
投稿者野次馬ママ 日時2005/3/21 02:25
古い映画で恐縮なんですが、私には「ベンハー」のガレー船のシーンが思い出されました。逃げ出すところなんかもそっくり。タッカーの隣の異星人はどこかで見たような気がするんですが思い出せません。声に聞き覚えがあるんですけど。クロダは気の毒にも思えますが、同情を誘うにはいまいちインパクトが弱いと思います。それより最後にアーチャーが怒りにまかせたように苦言を述べるところが、確かに気持ちはわかりますが、もう少し丁寧に接してもよかったのではないかと思いました。
投稿者d 日時2009/12/14 10:13
船長、気持ちは解る、解るけどさ!
…というかトゥボルさんもフォローしなよ。

ま、テンプレート通りのお話しでした。
最後の格闘シーンは長くて見ててつらいですね。

あとトリップの横にいた異星人は確かにウザい(笑
何時間も喋りっぱなしで前に座ってた異星人もウンザリしてましたね。
トリップが怒鳴った気持ちは解る。
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