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| 感想 | 投稿者 | ヒューベリオン | 日時 | 2005/6/3 11:39 |
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| 化学的に全くあり得ない話だということは、いくら素人でも分ります。余りにもひどい。 | ||||
| 投稿者 | 木谷賢一 | 日時 | 2005/6/4 02:10 | |
| 22世紀の医学技術でDNA書き換え手術が可能だったとは驚きです。トリップはトュポルの部屋に何を探しにいったのでしょうか?いつも短気で攻撃的な種族が登場するのはちょっと安易過ぎるのではないでしょうか。ホシ役の岡さんは替わってしまったのですか?今シリーズの方は少し声質が硬いような気がします。岡さんの方が良かったなあ… | ||||
| 投稿者 | エリィ | 日時 | 2005/6/4 13:54 | |
| ストーリー自体は50点程でしたが、アーチャーとトゥポルの信頼関係(わざとらしいトリップとトゥポルの関係より、この2人の方が親密に見えるのですが・・・。)や、変異ホシを演じる リンダ・パクさんの演技がそれを補っていました。それにしても、あの特殊メイクは強烈です・・・(^_^;;) | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2005/6/4 22:21 | |
| いろいろ難はあるが、特に終盤のシャトルでの帰還から軌道離脱まで、敵艦が全く動かず緊迫感のカケラもなし。こんな脚本、素人の私でもOK出さないよ。ただでさえ即席進化(退化?)の話は非科学的なんだから。 | ||||
| 投稿者 | S'Kal | 日時 | 2005/6/6 08:05 | |
| 何が言いたかったのか,やりたかったのか… ちょっと理解に苦しみます. 他の種を絶滅させかねないウィルスを保存するのなら, もう少し説得力のある理由づけが欲しかったところです. | ||||
| 投稿者 | 宇宙ビーグル犬 | 日時 | 2005/6/7 00:12 | |
| なんでいまさらこんな話が…ってカンジの駄作でした。 せっかくシーズン3になってちょっとおもしろくなってきたと思ったのに非常に残念!(涙)。 アーチャー船長の姿が情けない…。 唯一、評価できるのは役者さんの演技ぐらいでしょうか。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2005/6/8 17:05 | |
| スタトレ版「北京原人」でしたね。 あまりの内容にビックリです。 折角第三シーズンが始まって、毎週楽しみになると思っていたのに残念です。こんなエピソードがだらだら続くのなら、打ち切りになっても仕方ないですよね。 今シリーズからは録画はやめました。 過去の二シーズンも消そうかどうか迷ってます。 | ||||
| 投稿者 | かずし元帥 | 日時 | 2005/6/13 21:20 | |
| 皆さんあまりにボロクソに言いますね。突然変異という点では今までにも新スタートレックでラフォージが透明になったし、DNA書き換えの技術が二十二世紀にあるかという点は過去に滅んだ種族でも惑星連邦よりも進んだ技術を持っていた種族もいる、エンタープライズにその技術が無いという事なら、あれはDNAを変換したのではなくて、バルカン人の遺伝子がウイルスに対抗する能力があったのを利用してウイルスを殺し、元に戻ったのでDNAを書き換えたのではない、さらに二十世紀におきた優勢戦争ではDNA強化を受けた人間が人類の敵になって戦争が起きている、ストーリーはまあまあかな・・・・映像はこんなもんでしょう。僕はそれよりもオープニングテーマが明るくなってタンバリンらしきものが入ってる方が気になる(画像もすこしかわってませんか?)あれはなぜ? | ||||
| 投稿者 | もんちっち | 日時 | 2005/6/14 22:49 | |
| 私的には面白かったです。 今までST観てて「ありえない事」の方が多かったじゃないでしょうか? ただ見せ方云々に関しては昔は綺麗なCG画像作れないまでも緊迫感のあるドラマを作れていたのに…って思いますわね。何か綺麗な画像作るのに一生懸命みたいな…ドラマの本質がおろそかになるようでは… その辺が残念かも… | ||||
| 投稿者 | みずべ | 日時 | 2005/11/26 21:18 | |
| 私としては面白かったです。凶悪領域って触れ込みなのにウイルス根絶船の方々も結構性的な気がしました。物腰はエンタープライズ乗組員の方が悪いような。でもこれは宇宙に出始めたばっかりということなんでしょうか、それとも被害者意識からくるんですかね。 来週も楽しみです。 | ||||
| 投稿者 | プターミンガム | 日時 | 2006/5/26 22:57 | |
| おもしろいとおもいます。ただ、惑星でへんな生物をアーチャーや、ホシまでもが無我夢中に食べたのがショックでした。俳優の演技はとても上手かったと思います。 | ||||
| 投稿者 | 水戸の御老公 | 日時 | 2006/6/24 02:36 | |
| TNG第92話、第171話、VOY第54話、第134話、解決方がVOY第160話 微妙な概視感が。 StarTrekシリーズの勤続疲労と言うか、エピソードを重ね過ぎたと言うか。 エンディングでの、天然痘ウィルス(で表現はいいのかな?)の如き菌への 船長の台詞 いつものごとく、薄く上滑りしてる。 (そんな突き方じゃ、ビリヤード もとい プールのポケットにボールは落ちないよ) オープニング・エンディングのテロップで、 "Created by"・"Executive Producers"に 連なる名前を見ると、毎度のごとく。 「肩より低く頭(こうべ)を垂れる」(もちろん本来の意味ではなくヘコむってこと) | ||||
| 投稿者 | d | 日時 | 2009/12/30 13:50 | |
| 「風が呼んだエイリアン」での教訓が生きてない…。 | ||||
| 投稿者 | LAKOTA | 日時 | 2010/3/26 23:00 | |
| アイディアは悪くなかったと思う。 しかし・・・やっぱりストーリーの描き方に問題がある気がしてならない。 前回の「オサーリア人の襲撃」では我ながら言い過ぎた部分はあったけれど、4つ正しいことがある。 1つは、過去のスタートレックシリーズの焼き増しであることがモロバレしていること。 モロバレとしても、第2シーズンの「スプートニクの夜に」という話も、ヴォイジャーでやっていた「ジェインウェイ家の秘密」のようなスタイルの話だったけれど、アレンジの仕方が良かった場合があるのに・・・。 これ以後のストーリーでは、あからさまに「あっ、これはあのエピソードのパクリだ!」とわかってしまう上に、展開も同じで、コピーとしか言いようのないものが多数噴出していた。 2つ目、わざとジンディのネタを1年間引っ張り回した。これが第3シーズンの最初から急展開だったり、デグラの登場がもっと早くて、感情移入できるタイミングがもっと早ければよかったのに。 第3シーズンはいうなれば、ストーリーが悪い焼き増しとグダグダ、それのせいでキャラクターがイラついていたといえる。 第3シーズン後半のスピード感がこの頃からあったら、こんな酷評は言いません。 3つ目は、1つ目と2つ目の理由から、ストーリーのクォリティ低下を招いたこと。 いくら新しいファンを獲得したいからといって、ストーリーを無茶苦茶にして、キャラクターをこんなぞんざいに扱っては本末転倒。 旧来のファンは出ていくわ、新しいファンは獲得できないわで、そりゃシリーズも終るわ。 最後の4つ目は、3つ目でも述べたように旧来のファンを大事にしなかったこと。 ここで例えば、アイコニア人の末裔が出てきて、種族は滅びる寸前であり、球体創造者に協力せざるを得なかったけれど、結局滅びてしまった、とか。オリオン人の登場を前倒しする、タレラ人(TNG第1シーズンに出てきた種族)が細菌戦争で滅びる姿を見せるとか。ファラーダ人もいたか。 あとはカーデシア人とかベイジョー人を登場させる、タラニ族とケルラン族の内戦を描くとか・・・。 流用するにしても他に色々と使えるアイディアはあったはずなのに、どうしてこうなった・・・(泣) | ||||
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