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| 感想 | 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2005/6/24 21:46 |
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| ふーん、トラビスが気になるなんて、ねぇ... あのいかにも危ない状況でホシを置き去りはないでしょう?本来の任務を逸脱しています。もし私がホシの親なら、何かあったら船長を訴えます。ホシはホシで拒絶の意志とガードの甘い服装が一致していない。説得力と引き換えのサービスなんていりません。偽船長に「一ヶ月の我慢だ」と言われてもトリックに気が付かないなんて、彼女の船長に対する信頼はあの程度と考えてよいのですね、脚本家さん? いろいろ書きましたが、例によって必然性・説得力が大幅に不足しております。「青髭公伝説」風だけど、元ネタより怖くないし。 | ||||
| 投稿者 | 賢一 | 日時 | 2005/6/24 22:43 | |
| 久々サトウ少尉の登場ですね。でも吹き替えはやはり、岡さんの方が良かったです。なにか性格までも変わってしまったようです。そうか、復讐の旅では以前のような優しさなんかは無用だったんですよね。単独のストーリーとしてはまあまあ良かったとは思いますが、この領域に入ってからはクルーの笑顔やユーモアが全く見られないのはつらいですね。MrスポックとDrマッコイの会話、データのユーモア、セブンとドクタターの人間性の成長、ウォーフのクリンゴン戦士としての誇り、等等…何か一つでもあればいいのに。皆さんはどう思われますか? | ||||
| 投稿者 | ラコタ | 日時 | 2005/6/24 23:38 | |
| 聞いていた話の通り、テーマは「美女と野獣」。 なんだか、登場してきた異星人がカニみたいだった・・・。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2005/6/25 12:50 | |
| 第3シーズンになって、面白いと感じるエピソードが1話もない。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2005/6/27 08:08 | |
| ようやくまともなエピソードかと思いきや・・・ 詰めが甘すぎるというか、脚本が中途半端というか、今一つ話しに深みが無く、後味の悪い作品でした。 ホシというせっかく魅力的なキャラクターを生かしきれていない内容にはがっかりさせられました。 重苦しい内容のエピソードが続いていますので、ユーモアたっぷりのお話が欲しいところですね。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2005/7/2 17:43 | |
| 第3シーズンに入って初めて、大きな不満も感じずに見ることができたエピソード。 これまで好きになれない作品が5本も続いていたせいか、平凡なエピソードでも良作に見えてしまう。 「孤独な亡命者」の良い所は、ドラマの中に人間がちゃんと存在していることである。これまでの5作はアクションが中心で、エンタープライズのクルーの個性なんてあってもなくても一緒という感じだった。しかしこのエピソードでは、ホシという一人の女性が画面の中で普通に生きて呼吸している。私としては、ゾンビ相手のドンパチを見ているより、ホシの表情の変化やリアクションを見ている方が楽しいのである。 逆に第1〜5話が気に入った新しい世代のファンには、第6話はかったるく映ったかも知れない。 役者達の演技を丁寧に掬い上げているのは、役者出身の監督ロクサン・”トレス”・ドースンさん。ドースンさんの手堅い演出が、私は結構好きである。 ドラマ全体を包むゴシック・ホラー風の雰囲気が悪くなかったし、本筋とは関係のない、アーチャーとタッカーが空中に漂うシャトルを回収しようとするシーンも、お笑いコンビ復活という感じでなかなか良かった。 | ||||
| 投稿者 | d | 日時 | 2010/1/2 20:24 | |
| 「危険な任務だ。君に何かあっては困る。」 「いつか、君の気が変わるかもしれないからね。」 という言葉に救われた、かな? 幾ら孤独でも、そこまでやっちゃあなあと思って見ていたので…。 | ||||
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