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Episode Promenade: エンタープライズ

第76話 "Zero Hour" 「最終決戦」

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プロローグより
第3シーズン 製作番号076 本国放送順75 日本放送順76
放送日2004/5/26
監督Allan Kroeker
脚本Rick Berman, Brannon Braga
2004年度エミー賞 メーキャップ (装具) 賞ノミネート
公式サイト画像・解説
メディアDVD: 「スター・トレック エンタープライズ DVD コンプリート・シーズン 3」 (パラマウント) Disc 6 収録
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メモ 第3シーズン・フィナーレ
点数
1020304050
54/100点 [投票数 19]
感想 投稿者ウルフ359 日時2004/6/2 05:46
エンディングを見たとき、あぁ、ネタ切れかぁと思わず思ってしまいました。TOSだってWW2のナチスドイツに行くストーリーあったし。.
投稿者艦隊医療部 日時2004/6/27 08:46
なんかディフレクタービーム出てきましたね。
CGの違いかかなりいいですね、球体を止めれるかどうかは船長の手に
惑星連邦の結成にも関係ありそうです。
投稿者(匿名) 日時2005/4/14 04:39
テンポよく話が進むのだが、なぜか見ているほうとして盛り上がらない。確かにCGはすばらしいのだが、VGR以降に多い、CGばかりで中身のない話になってしまっている気がした。
投稿者自由アンドリア党 日時2005/11/3 01:12
シュランが頼りになる悪友という感じでよかった。ただ既に一度大規模な攻撃を受けているにもかかわらず、地球は無防備すぎる。またラストでナチスが登場していましたが、正直またかという感じです。第4シーズンでどう描くのでしょうか?
投稿者NY 日時2005/11/3 09:20
最近、殺人(殺虫?)シーンや、拷問などの表現がスタトレにしては
残酷ですね。確かにCGは進歩してすごいけど、なんか、らしくない。ストーリーも先週からの期待感の割にはあっさり解決。棒を何本か並べ替えるだけか。しかし船長に平和は訪れずまたまた登場、悪の象徴ナチ。どうせなら原爆を止めるとか、あり得ないけど。
投稿者背番号26 日時2005/11/4 21:20
衝撃の告白 「私は66歳」ショックでした それだけです。
ラストは次に期待を持たせる終わり方で良かったと思います。もう少しアーチャーに魅力があればいいのにね。
投稿者銀河の果ての8472 日時2005/11/4 21:44
困ったときの「ナチ」物? 日本だと忠臣蔵といったところでしょうか。同じ第2次大戦でも1945年8月初めの「広島」に出現といった脚本は書けないだろうし・・・(見たくもないが)。
「だめな子」ほど可愛いそうですが、第4シーズンを楽しみにDVDでも見ていましょう。(そういえばDS9もあの「暗さ」が最初は嫌いだったけど、今はいちばんのお気に入り)
追記:12月4日のイベント(東京会場)の招待状が来ました。お顔はわかりませんが、皆さんのうちの何人かとはご同席ということになるのでしょうか。
投稿者トラの穴出身 日時2005/11/5 19:56
やっと終わってくれたという感じですね。もうこんな重たいストーリーはたくさんです。スポックとマッコイのやりとりとか、ユーモアあるデータとか…文明の進歩と人間性の進歩など…そんなのを期待するのは無理なのでしょうかね?
投稿者ま〜とっく 日時2005/11/6 01:32
ずっと低調だったENTですが、少なくとも私は、第3シーズンのラスト数話は結構楽しめました。シーズンフィナーレはテンポもよく、みんな出てきてみんな活躍しました。特にシュランの存在感はこのメンバーの中では圧倒的です。CGも美しく、カメラアングルも凝ってるなという印象を受けました。ナイフで刺されたり、爆死させて返り血を浴びたりなどの残酷な描写はありますが、個人的にはこれもありかなと今は感じます。このバイオレンス路線がENTの独自性なのでしょう。まあ、ネメシスでシンゾンが串刺しにされたのも残酷ではないとは言えませんし・・・

ラスト数話、ズィンディが当初の予想を裏切って急に魅力的になってきました。始めからこれくらいのテンションでやっていれば、少なくとも打ち切りになることはなかったのではないでしょうか。確かに、安易でご都合主義で無意味な暴力やらセクシーな描写が多かったりはしますが、ラスト数話に限っては、私はDS9やらVOYと同じくらい楽しめました。

文句をいくつか書くと、どなたかも似たようなことを書いておられましたが、最初にアーチャーがズィンディの評議会に単身乗り込んでいくシーン、アーチャーが疑念に満ちた場をどのようにおさめ、ズィンディ族の信頼を勝ち取っていくのかということを楽しみに見ていたのですが、あっさり終わったのが残念です。デグラに助けられた感じ。惑星連邦の基礎を築いた男として、多種族の信頼をいかに勝ち取るのかという所はとてもおいしい場面ではないかと思うのですが。ピカードならもっと機知にとんだ説得力のある外交を行っていたことでしょう。また、爬虫類族のリーダーの暴走ぶりが安易すぎで、単なる悪役でしかなかったのも残念です。あと、最初の方に出てきたズィンディのスパイのお姉ちゃんはどこにいったの??ああ、文句を考え出すとやっぱり止まらない・・・

ところで、ズィンディを見ているとどことなくバビロン5を思い出してしまうのは私だけでしょうか?水棲族ズィンディはボーロン人、爬虫類族リーダーはジ・カー、黒人ヒト族はどことなくモラーリ大使を連想してしまいます。(ジ・カーは声優さん同じ?)そういえば、アーチャー船長の暴走ぶりは、一時期のシェリダン司令官にも似ています。すいません、気のせいでしょうね・・・

長文大変失礼いたしました。
投稿者ST大好き人間 日時2005/11/8 08:57
製作スタッフの意気込みがひしひしと伝わってくる力作。これだけのことが出来るなら、最初から頑張ればよかったのに、と思うのは私だけではあるまい。もっと綿密に基本設定と脚本を練り上げてさえいれば・・・ただ、本作のラストシーンを見たときに感じたが、STもさすがにアイデアが枯渇したのかもしれない。次のシーズンはSTの終焉を告げるものになるのだろうか。ファンとしては寂しい限りである。
投稿者レイン 日時2005/12/31 01:01
ラストを見て感じたことだが、ブラガの書く脚本では、どうも人の命が軽い。命の扱い方が、ゲーム感覚というか遊び感覚というか、所詮作り物なんだから軽くていいじゃない、面白ければいいじゃないと言われている気がする。
ENT第3シーズンは明らかに9.11事件を意識しているのだから、テロで亡くなった人達を追悼する意味でも、ズィンディの兵器で殺された700万の地球市民や、ズィンディとの戦いで死んでしまったエンタープライズのクルー達を悼むようなシーンで締め括るのが、人の情というものではないか。
私は第3シーズン最終話を見たのとちょうど同じ頃、ロナルド・D・ムーアが脚本を書いた「バトルスター・ギャラクティカ −サイロンの攻撃−」を見た。人類が敵に襲われて大打撃を被るというストーリーがENT第3シーズンと似ているが、「ギャラクティカ」の方は最後に、仲間の死をクルー全員で悼むというシーンがちゃんと用意されており、それが人間ドラマとしての感動を呼び起こし、この先が見たいと思わせる期待感を生み出していた。
自分にはどうもブラガの書いた脚本よりムーアの書いた脚本の方が、感情的にしっくり来るようだ。
投稿者ミスタースポック 日時2006/2/10 13:57
う〜ん・・ラストにワザワザ、ナチを持ってくる必要性
があったのでしょうか・・・

僕としてはこのジンディ関連エピソードはシーズン3ですっきり
終わらせて欲しかったのですが・・

なんか3,4シーズンまたぎのストーリー展開
にする為にとってつけた様な印象を受けてしまいます。。。

以前、僕はここで、このENTシーズン3に対してかなりの
批判的なコメントをさせていただきましたが、ラスト数話に
関しては、それなりに楽しめました。
それなりにスタートレックらしさもあったと思います。

ただ、それでもやはり不満は多々あります・・

デグラらの描写によって、一応単なるドンパチ物よりは
多少の深みを得たとは言え、やはりぬぐい切れないのは
『異種族の攻撃から地球(全人類)を救うための旅』なんて
設定自体がなんとも安易と言うか、あまりにスタートレック
らしくないと言う事。(もっとはっきり言えば子供だましと
言うか・・)

単体の話として、そういうのがある事は全然OKなので
すが、シーズンの主要テーマにそれを持ってこられてしま
ってはとどうしても冷めてしまいます・・

DS9も終盤はドミニオンとの戦争が主なテーマでしたが
、その内容はENTより遥かに深みのあるものでしたし。。

そして、これは多くの方が指摘されてる事ですが、個々
のキャラクターがあまりにも立っていないという事。

これまでのシリーズは、どれをとっても(TOSは殆ど観てないですが)個々のキャラクターがしっかり立っていてて、
知らない内に、各キャラへの愛着みたいなものが生まれて
行ったし、その事によって、各シーン、各シーン、
各会話、各会話にスパイスが効いていて、
結果同じストーリでも見ている側に与える
印象が全然違ってた気がします。

ましてやホシやトラヴィスの様にレギュラーメンバーにも
関わらず、印象があまりにも薄いなんてキャラを生み出す
なんて事はありえなかったことですからね。。

まあ、逆に言えばだからこそ、この手の派手
なストーリー展開に頼らざるを得なかったのかも
しれませんが・・

人間ドラマとしてのスタートレックの魅力が非常に
薄かったと言わざるをえません。

トゥポルのあまりにバルカンらしくない行動にも一応
説明はつけられましたが、う〜んどうなんでしょう・・

果たしてあんな設定までつくりだしてトゥポルにああいった
行動をとらせる事に何の意味があったのか・・
分かりません。

今まではトゥボックにしろ、感情の高ぶりなど描写しなく
ても、彼らの心の中にある艦長への信頼や、家族への愛情、
その他クルーへの気持ちなどがしっかりと表現されていて、
むしろそれが彼らバルカン人の魅力につながっていて、
視聴者に訴えかけるものがあったはずなのですが、
あれでは、せっかくのバルカンクルーであるトゥポルの
魅力を半減させてしまってると思えてなりません・・
(別の意味の魅力ならあったけどw)

ましてや、『球体創造者』におけるトゥポルの船長への
抗議をまるで、薬物中毒による錯乱かの様に扱ってしまうのは
どう考えても納得いかないというか。。。

あの場面で船長にああいう行動を取らせた事は、まあ『あり』
だとしても、それに対する抗議を錯乱で終わらせてしまうのは
あまりに受け入れがたいし、それでは逆に船長にあそこまでの
行動をとらせた意味を半減させてしまうし、
製作者側の倫理観すら疑ってしまいます・・

その後の「エンタープライズ2」では、「球体創造者」で
船長が行ったのと同じ様な事を、逆にやられてしまう
と言う場面があって、僕はこれが船長のあの行動に
対する一種の問題提起になるのだな、、と勝手に感心
していたのだが、特にそんな様子も一切無くなく話は
進行・・なんだそりゃ・・

とまあ不満を挙げだしたら切りがないですね。。

一応これらの話はシーズン4の初めの2話で決着がついて、
その後はけっこう名作ぞろいだと聞いているので楽しみに
してますが・・

ってかそんな話を作る力があるなら、こんなジンディ物
なんて作らずに初めからそういうストーリーを作成
して欲しかったですね・・
そうすれば当初の予定通り7シーズン続いたかも??

ただ4シーズンから普通のストーリー展開に戻るとするなら
スリバンとかの件はなんやってん??
事になってしまいますが・・

まあ、それは4シーズン打ち切りで予定が大幅に狂って
しまったって事なんでしょうね。。

このジンディがらみの話自体が当初の予定に無かったもの
であろうという事が色濃く現れてますし、、
明らかに重要人物だったはずのスリバンがまったく
登場しなかったり、ダニエルズの役回りも急にとって
つけたような物になってしまったりと・・

とは言え、僕はスリバンとの時間冷戦など正直
もはやどうでも良くて、普通の『ストーリー展開に
戻る』と言う4シーズンを楽しみにしたいと思います。

とは言えスリバンの事をいまさら何も無かったかの様に
最終回迎える訳にもいかんでしょうが・・・
そこらへんはどう説明つけたんだろう・・
投稿者ハンソン.J.P. 日時2006/3/26 21:03
皆さんの仰せになるとおり、ここまで長かったですね。

賛否両論、というか、ボロボロのENTですね。
確かに…ですね。
しかし、どうでしょう?

カーク船長が未踏の宇宙に出かけたのはいつでしょうか?
1966年作成ですね。

アーチャー船長がワープ5エンジンを搭載して、未踏の宇宙に出たのはいつでしょうか?
2001年作成ですね。

この35年間に地球で何が起きたのでしょうか?
我々の世界で、どう世界が変わったのでしょうか?
スタートレックの世界観は普遍とはいえ、
ジーン・ロッテンベリー氏は逝去され、
スタートレックの役どころを演じた俳優諸氏はこの世を去りつつあります。
エンタープライズをボーンズやスコットはどう見ているでしょう?しかし、新しいスタトレ(エンタープライズ)を育てていく必要が我々になったのかもしれません。しかし、我々はそれに失敗しましたね。
現代に生きる我々の世界観が問われているのかもしれません。それを、今後ともスタートレックと共に考えて生きたいと思います。
投稿者ケイコ 日時2006/4/26 10:47
ここまで見て、面白い時も全くなかったとは言いません。

ただ、どうしてもキャラクター設定のまずさが致命的ですね;
アーチャーの野蛮さや(過去の設定とは言え、我々の生きている2006年を基準にしても疑問が)、トゥポルの無意味なお色気担当ぶり(バルカン人らしからぬ感情的性格設定も、全てそっち系に持って行きたい為だけのご都合設定にしか見えない)。
他のメインキャラクターの個性の薄さ。
その辺りがどうにも入り込めない所以です。
残念ながら制作者の力量不足か、若しくは「新しいSTを生み出そう!」との意気込みが強過ぎて、肩に力が入って…入れ込みすぎだったのかも知れません。
アーティストにありがちな失敗ですが、独創的な事をやろうとし過ぎる余り、ユーザーのニーズを無視してしまうのですよね。

打ち切りを教訓に、今後その他のドラマ作品などで我々に面白いものを見せてくれますように。
そしてシーズン4ではいい話があるようですので、期待しています。
投稿者ラコタ 日時2006/4/30 18:03
やっぱり、脚本を52話以降の物をほとんど書き直したほうがいいと思う人は自分だけじゃないと確信できる。
やっぱり、「ジンディ=ENTを失敗に導いた原因」という方程式が、どうしても頭にこびりついて離れそうも無い。
ジンディや、それに関する用語を脚本から削り取ったり、ジンディとの戦いや、前シリーズで出てきた話のリメイク版の脚本を破棄したりしないとなぁ・・・。
でないと、ENTの復活は望めない。

ブラノン・ブラガがENTから降りることは、第2シーズンが始まった。あるいはその途中でスタッフ達は分かっていたはずなのだから、スタトレファンから脚本家を起用したほうが良かったと思う。
その上、製作計画がしっかりしていなさ過ぎた。
お陰で、ENTは途中で見る気が無くなり、視聴戦線から離脱するファンも少なからず、というか、かなりいると思う。
「せめて、第52話から脚本を書き直せたら・・・。」と思うと・・・。
・・・ホントにジンディを出してからは、いい加減な話がほとんど続いた上、アーチャー船長のキャラクター像を破壊しまくった。
せめて、ジンディではなく、リイランとハイドランの戦い。
その戦いに介入してしまう、エンタープライズ。
リイランを陰で操っているロミュランの存在。
さらに、エンタープライズが2国間の戦争に介入したことで、ロミュランとの1年戦争が幕を開けてしまう。
さらにその戦乱に巻き込まれていくアンドリアとバルカン。
・・・そんな話をENTで描けば、こんなに散々な結果に終わらなかったはず。
本当に勿体無い。残念でならないと思う。
投稿者(匿名) 日時2006/5/12 19:08
皆さんは「王道」はお嫌いなようで…

確かに「らしさ」はあまり感じられませんでしたが、
旧来シリーズとは別の路線として、最高にエキサイト
させてもらえるシリーズでした。
平日連日のベルト放送で一気に見たせいもあるでしょうね。
連作エピソードの醍醐味でしょうか。
投稿者鳥族 日時2006/6/21 15:48
俺は面白かったし、楽しんだ人の勝ちさッ!
投稿者水戸の御老公 日時2006/6/24 02:38
3rdシーズンを総括しての意見です。

Trekの日本語訳がいつから、戦争になったんですか?
タイトルに"Star Trek"を冠したとたん、合衆国建国以前からの
伝統「他人様の土地での戦闘」ですか・・・ 正に"宇宙大作戦"です。
(Enterprise はStartW○rsって皮肉はやめときます)

しかも、DVD収録のリック・バーマンのインタヴューで
"観客に受ける視点"で劇場版のST4・First Contactを参考したと述べている。
かつて ジーン・ロッデンベリーはテレビ局幹部の要求を巧妙に避けながら
TOSの放送に漕ぎ着けたが、ENTプロデューサーは迎合しまくりですか。
DS9では、惑星連邦がドミニオンと全面戦争を行ったが、2ndシーズンからの
エピソードの積み重ねがあってこそ。
テレビシリーズは、"探索"を主眼に置いたエピソードを積み重ねていくべきなのに。

「創めるのは神、終わらせるのは人間」か・・・・ ヽ(;´Д`)ノ

後の"宇宙艦隊理念"に反する決断・行動を取るアーチャー船長。
USSイクワノックス(Voyagerエピソード)クルーに置き換えても、遜色ないでしょ。
DS9第143話も理念に反するが、(自分的には)シスコに共感できる。
それ位 ENTシリーズ構成に厚みがないんだよな。

1stシーズンDVDでNGシーン収録、
アレ見たときから、ベクトル"違うんじゃない"って思ったんだよなぁ。
投稿者Atad 日時2006/6/25 07:18
見終わった時これほどまでに「なんだこれ」と思ったスタトレ
の話(最早スタトレとは別物ともいえるような)は初めてです。
どうやら次シーズン冒頭で前後編で最初の頃から出てた時間冷戦
の解決編?にのりだすようですね。
アメリカでの放映当時も不評だったのか3シーズンでジンディー
というのを登場させたが盛り返しはならず、この時間冷戦の話も
さっさと終わらせちゃおうという風に感じます。
時間冷戦とジンディー、それから魅力ある登場人物がいれば
ENTも7シーズンまで続いたかもしれないと思うと聊か
残念です。このENTを教訓に次のスタトレシリーズ製作に
期待したいですね。
投稿者d 日時2010/1/29 12:23
テンポよく進んで面白かったですが、ラストは…。

バルカンはなんで協力してくれないの?
まあシュランが彼の男気で協力してくれた?から良かったものの…。
ナチスモノはちょっとなあ。どうせなら人体実験を兼ねていた原爆を止めてくれよ。

あと、トゥポルは66歳だったのか!人間で言えば30歳ぐらいかな。


第3シーズンラスト付近は面白かったとはいえ、ズィンディ編がやっと終わるか。。?
個人的には第1〜2シーズンの雰囲気が好きだったので、あのノリに戻る、んです、よね。。
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