![]() ![]() |
|
| 次のエピソード |
| メモ | 第4シーズン・プレミア |
|---|
| 点数 |
|
|---|
| 感想 | 投稿者 | インスパイア | 日時 | 2005/9/28 05:31 |
|---|---|---|---|---|
| ナチかよ!という趣。 ジンディ編からいきなりコレでは、観る方も息切れしそう。 余裕があれば、どうでもいいエピソードを一つ挟んで欲し かったですね。 | ||||
| 投稿者 | (匿名) | 日時 | 2006/5/12 19:01 | |
| 良くも悪くも怒涛の展開。追い詰められる一行、迫害からの反抗、船長の帰還と、反撃の開始……やはり王道は良いものです。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2006/5/15 21:40 | |
| 幕の内弁当はどうしても印象に残りません。玉子は入っていたけど、エビフライはあったっけ・・・ 食べた後で何が入っていたか思い出せない事が多々あります。 時間冷戦:ナチが絡んでてんやわんや 最終シーズンのオープニングがこれではねー こけおどし効果もマンネリで効きませんよ。 | ||||
| 投稿者 | エニグマ | 日時 | 2006/10/9 06:41 | |
| バーマン&ブラガが放り出してしまったようなストーリーを、 かなり苦心してまとめ上げた(辻褄合わせた?)のを感じたので、 スタッフ一堂の努力に高得点を付けました。 タッカーの「皆地球に帰りたがっていた」というセリフは、 実は内輪話のような気がして、面白かったです(笑)。 トラヴィスに過去に戻ったのは「偶然とは思えない」のセリフを振るなど、 これまで特定キャラに集中し勝ちだった見せ場を、 平等化しているようで、気持ち良かったです。 ズィンディ編の続きや時間冷戦のかなり焦った幕引き出なく、 純粋に過去に遡り、カークが介入してエディス・キラーが死なず、 そのため第三帝国が米本土に上陸してしまったタイムラインを、 「正しい流れ」ー何を以って正しいとするかは疑問ですが(笑)ーに、 戻すシナリオなら良かったかもしれないと思います。 なおトリビアですが、本エピの時代考証はなかなかです。 ナチが米本土上陸しているのなら、チャーチルの演説が流れるはずはないとは思いますが、 その演説が、英国人としてのリード大尉の存在もアピールしていたのはヒットでした。 また冒頭でシャトルを迎撃するP51DムスタングのCGは、 『最終決戦』では3機編隊だったのに、歴史的に正しい2機編隊になっていますね。 またP51の塗装は欧州戦線で活躍した第8空軍の、イェーガーの所属した部隊のモノになっています。 機脇のイニシャルを確認できるP51は、残念ながらイェーガーのモノではありませんでしたが。 アーチャーを護送するトラックの前を走るのは、多分レプリカと思いますが、 実際にドイツ軍の使ったキューベルワーゲン。 ホワイトハウスを警備するCGのドイツ軍戦車は、 ハンティング・タイガーと、愉しませていただきました。 | ||||
| 投稿者 | d | 日時 | 2010/1/31 23:08 | |
| ヴォスク?だれ? これだけ詰め込んで、次回で終わるんだろうか…。 色んな意味で期待。 | ||||
| 投稿 |
|---|