![]() ![]() |
|
| 次のエピソード |
| 点数 |
|
|---|
| 感想 | 投稿者 | 城井 | 日時 | 2006/6/11 11:36 |
|---|---|---|---|---|
| まだ続きますか。 しかし今回もいい感じでしたね。 これで、アンドリア、テラライトと同盟が結ばれたも同然。 また、地球がリーダとなり、バルカンも含めて共同作戦。 益々、惑星連邦設立、その中心に地球、への伏線です。 こういう話をシーズン1から入れて、段々増やして欲しかった。 しかし、ロミュランに居たあのアンドリア人は誰なんでしょう? 後、前回言及しませんでしたが、宇宙服の酸素残量に関しての 会話は確か初めてでしたね。 リアルでとても良かったです。 後何話続くか分かりませんが、落ちに期待。 | ||||
| 投稿者 | USSブリュセッル | 日時 | 2006/8/3 01:39 | |
| 惑星連邦に統合された宇宙艦隊よりも、地球・ヴァルカン・アンドリア・テラライト連合艦隊のほうが魅力的です。ラストの謎のアンドリア人や、タッカーとリードの帰還後のやりとりも魅力的だった。ただアンドリア人の復習の野蛮な決闘の描写にはがっかりでしたが、全体としては面白く次週が楽しみ。よく第1シーズンからこのような内容を盛り込んでほしかったというコメントを見かけますが、全く同感です。 | ||||
| 投稿者 | とし | 日時 | 2006/8/5 01:52 | |
| 面白かった!!このシーズンに入ってから、見ごたえがあります。最後に、地球、バルカン、アンドリア、テラライトの船が並んでいるのが、今後を象徴しているようで、感動です。続きが楽しみです。 | ||||
| 投稿者 | ころすけ | 日時 | 2006/8/6 18:41 | |
| てやんでぇ、面白ぇじゃぁねぇか(第三シーズンで見捨てようとした者の、素直じゃない喜びの表現)。 STの歴史の空白を埋める話で必然性があるし、毎回ラストにちゃんとサプライズがあるし、アンドリアとテラライトが握手する流れも自然だし、クルーのやり取りも面白かった。仲介役を果たすことでアーチャーにも少しずつ風格が出てきたし。もしこのあとでズィンディと戦っていたら、「あの船長がここまで追い詰められている」というイメージがうまく伝わったろうに。もったいないよなぁ。 ところでロミュランのメークが微妙にTOSに近いと思いませんか?TNG以降はもっと洗練された感じです。それとも単に役者さんが「濃かった」だけかな? | ||||
| 投稿者 | エニグマ | 日時 | 2007/1/8 21:09 | |
| とうとう惑星連邦結成に向けて、一歩踏み出しましたね。 しかもアーチャーがその旗振りを務めた事も、全く自然で、 これでアーチャーとエンタープライズが歴史に刻まれたのも納得出来ようものです。 この設定が『テラ・プライム』でも生きてくる訳ですから、 第4シーズンは実によく計算されていると感心してしまいます。 細かい点では、アーチャーがユーシャアーンの儀式をよく調べた事を、 シュランが評価し、友好的になるのは、いかにもアメリカ的ですが、とても説得力があったと思います。 そう言えばテラライト大使もアーチャーの調査振りを評価してましたね。 ただフロックスの説明する触覚の再生促進法は、増毛法と同じではないでしょうか(笑)。 またこの儀式の抜け穴を調べて、犠牲者を出さずに済ませたのは、 サトウとトラヴィスの調査があればこそですから、 これまでのシーズンとは異なり、サブキャラの見せ場に留意している脚本には感激でした。 タッカーのロミュラン船のシステム調査、リードの破壊工作にも、それは言えると思います。 それにしてもリードは宇宙服着用の船外活動になると、 酸素にまつわるトラブルに巻き込まれやすいようですね。 なお前回の『バベル1号星』では書き落としてしまいましたが、 船内通路でのアンドリア人との銃撃戦シーンのカメラワークは、 昔見た戦争映画『レマゲン鉄橋』の米軍戦車の走行シーンと似て、 実にスピーディでアクションにふさわしく、感銘を受けたことを追記します。 | ||||
| 投稿者 | d | 日時 | 2010/2/16 12:59 | |
| 惑星連邦の基礎が出来つつありますね。 物語の面白さもそうですが、リードとマルコムのやり取りも良かったです。 個の面白さで打ち切りになるのは、非常に惜しい… | ||||
| 投稿 |
|---|