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Episode Promenade: TNG

第134話 "A Fistful of Datas" 「ホロデッキ・イン・ザ・ウエスト」

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プロローグより
第6シーズン 製作番号234 本国放送順133 日本放送順132
放送日1992/11/9
宇宙暦46271.5 [西暦 2369年]
監督Patrick Stewart パトリック・スチュワート [ピカード]
原案Robert Hewitt Wolfe
脚色Robert Hewitt Wolfe, Brannon Braga
1993年度エミー賞 音響ミキシング賞受賞
メディアLD: 「新スタートレック STAR TREK THE NEXT GENERATION LOG.11」 (パイオニアLDC) 収録
DVD: 「新スター・トレック DVD コンプリート・シーズン 6」 (パラマウント) Disc 2 収録
DVD 雑誌: 「隔週刊 スタートレック ベストエピソード コレクション」 (デアゴスティーニ) 第44号収録
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点数
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82/100点 [投票数 24]
旧E.N.H.
コメント
データがいっぱい。 - まこと

ラストのウォーフの笑顔が最高! - WEI

とにかく、笑える。
感想 投稿者GOH 日時2002/4/15 16:06
最初から最後まで、めっちゃ楽しみました。最後のデータは悪夢のよう。ラストシーンがいいですねえ。
投稿者でーた 日時2002/8/17 18:42
最後に一人になったときに、子供がえりしてガンマンのポーズを
して、にやりとするウォーフが最高(笑)
子供より、ウォーフのほうが次回を楽しみにしてそうです。
投稿者背番号26 日時2002/9/9 22:05
TNGとDS9交互に見ているのですが、ウォーフが主役だとどっちを見ているのかわからなくなります。アレクサンダーが子供か大人かで判断しています。
投稿者城井 日時2003/2/13 15:22
・データの詩が出てきたのには笑いましたね。(;^_^)
シーズン 1 のエピソード 1 から順番に見ていて正解でした。(;^_^)
・この回の様に、段々異常が増殖してゆく話は、大好きです。
・コミュニケータは、何処から持って来たんだろ?
・しかし、ホロデッキって、しょっちゅう危険な事件が起こっている様な。(;^_^)
・ホロデッキでの最後、データの顔をしたアニーとウォーフ、キスすれば良かったのに・・・(;^_^)
・ホロデッキって、何故、あの広さしかないのに、あんなに大きな街が再現出来るのか?
以前のエピソードで、遠く迄景色が続いている様だが、ここに壁がある、という場面があった様な
気がするのだが・・・
・最後の、ウォーフの早撃ちとニヤリ、は、最高ですね。(;^_^)
投稿者ガル・ピカード 日時2003/5/5 21:03
ウォーフが笑うエピソードということで、非常に貴重な作品であると思います。データの変わりようもよかったし、何よりもスポットのエサ番号が、初登場時の74番から127番まで来ていることにビックリ。さすが、何事にも研究熱心なデータですね。
投稿者はと 日時2003/6/20 09:23
楽しかった。
ウォーフがだんだん面白がってくるところもよかったし、ディアナのウエスタン姿もよかった。
データの詩を深刻な感じで演技するライカーも笑えた。
しかし、ジョーディーの新しい試みには、艦長も少し警戒したほうがいいみたい。
ついこの間も、とんでもないことになったぱかりなのに・・・
投稿者Atad 日時2003/6/24 11:36
全体的に面白かったです。
データ顔になった女に最後言い寄られるウォーフとか
最後の船室でのウォーフの行動などなど
クリンゴンのウォーフには案外西部が性に会うのかも?
投稿者ハージェスト 日時2004/8/4 11:00
ウォーフ親子やトロイ、それにデータまでウエスタン・スタイル決まり過ぎ!エンタープライズのシーンが挟まれてはじめて、あっ、TNGを観てるんだ、と思い出すほど、西部ドラマにどっぷり浸かりました。こういうはみ出し展開は大好きです。大宇宙を冒険するのも、過去の歴史を探索するのも、同等のスケールの深さがありますからね。いつかスタトレのメンバーで新撰組とか観たいなあ!
投稿者ソア 日時2005/9/21 12:23
見ながらニヤニヤしっぱなしでした。
データって敵にすると怖い…
投稿者下ステ 日時2005/9/27 21:51
ラストの曲とエンタープライズもウェスタン・・細かい。
投稿者レイン 日時2005/10/20 19:20
'A Fistful of Datas'という原題は、クリント・イーストウッド主演のマカロニ・ウェスタン「荒野の用心棒」の原題'A Fistful of Dollars'のもじりだろう。バックの音楽も、ハーモニカの使い方がエンニオ・モリコーネ風で笑える。
クリンゴン人のウォーフは、元々血の気が多いせいか、西部劇の世界にいてもそれほど違和感はなかった。反対に、違和感があったのはデータ。コピーがどんどん増えていくデータには、シュールな可笑しさがあった。
投稿者ぐーちょ 日時2006/1/17 10:22
ホロデッキを上手く活用した軽快なストーリー展開に加え、放映当時に視聴者が気になっていたテーマ「アレキサンダーの成長」と「ウォーフとトロイの関係」が密接に関係した傑作!
原語で観るとデータの南部訛りの英語が滑稽なのと、TNGでは以外に道化役(?)を演じる事が多かったウォーフの奮闘振りが最高に面白い展開をかもし出していたと思います。
投稿者子守男 日時2007/2/12 00:44
お楽しみ系のエピソードでも、前回よりもずっと出来がいいと思った作品でした。
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