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| 感想 | 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/2/25 20:24 |
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| ・合成食品か。 予想通り、この時代には、フードレプリケータはないんですね。 ・パーティで、編曲された TOS のテーマ曲が流れてますね。(;^_^) ・毒を入れた入れ物が、カビ取り剤の容器みたいだった・・・(;^_^) ・フェーザーを捨てた穴は何だろう? デッキ全部が破壊される様な爆発にも耐えられるとは。 単なるゴミ箱ではないだろうし。(;^_^) ・何故、本人確認に、DNA 検査をやらないのかなぁ。 音声で判断、ってのはちょっと、ね。 ・何故、20 年前、カークはタルサス 4 番星 (?) に居たのかな? ・これこそまさに、大どんでん返し! 驚きました。 まさか真相はあんな事だったとは・・・ でも、その後の展開は、読めましたねぇ。 別のオチだったら、評価はもう少し高かったのですが。 ・しかし、20 年前は、あの娘はずっと小さかったのに・・・ ・父親のあんな行為を知って、あの行動に出るのは、ちょっと不自然かも。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/3/10 21:42 | |
| カークは子供の頃、コドスの大量虐殺時にサレックに助けられて生き延びたんでしたよね。 何という因縁でしょう。そのカークがサレックの息子の命を救う日が来るとは、この頃は誰も想像していなかったでしょう。 | ||||
| 投稿者 | さや | 日時 | 2003/3/11 21:10 | |
| 初めから終わりまでシェイクスピアで、知ってるとより楽しめましたね。TNGにもこの系譜はつづいてましたし。今回は脚本より役者の力量で一回持たせたな、というのが正直な感想です。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/6/10 19:51 | |
| すでにTOSの第1シーズンで、過去の政治的犯罪という重いテーマを扱っていたんですね。シェークスピアの劇が効果的に使われていると思います。こういう雰囲気の話は、後のシリーズでもありますが、どうしても重苦しさを感じます。 よくできたストーリーだったと思いますが、次の3点は疑問を感じました。 1.4000人の生存者がいたのにコドス本人だと証言できるのは、なぜ9人だったのか。 2.レイリーの行動は、訓練を受けた艦隊士官としては、いかにも軽すぎると思います。 3.最後のドクターの処置は、悪魔島と似たようなことをやったような気がするのですが、あれで本当によかったのでしょうか。 | ||||
| 投稿者 | 万年下士官 | 日時 | 2004/4/2 20:33 | |
| 最後のほうでのコドスの娘の眼にゾッとしました。狂気に満ちたその目の演技が印象に残っています | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/4/20 19:13 | |
| ナチスの戦犯狩りを連想させる話だが、内容が通俗的過ぎて退屈。SF的要素がほとんど盛り込まれず、かと言って主要キャラクターの人間性が深く追求される訳でもない。こういうエピこそ、スタートレックでなくてもいい話だと思う。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/6/24 14:57 | |
| SF仕立てにする必要のない完全な推理ドラマ。最後に意外な結末を狙ったものだけれど、少しみえみえかな。コドスの大量虐殺をナチ戦犯に対するように一方的に断罪しないところは、さすが大人のドラマ。 | ||||
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