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| 感想 | 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/3/2 15:56 |
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| ・何故、100 年も前の船の調査をするのかな? ・ベータスリーって、どんな惑星なのか? 植民星なのかな?? ・ランドルー、やけに簡単なコンピュータだな。(;^_^) ・あれだけの科学力があるなら、カーク達もとっとと消せば良いのに、 はったりの得意なカークと会話しては駄目ですって。(;^_^) でも、会話しただけで壊れるとは。(;^_^) ・祭りと称して乱暴させるのは、あの手の感情や力を、無理に抑え付 けているからですね。 ・しかしあの星、某独裁国家みたいですな。 あの偉大な将軍も、実は機械だったりして。 ・ベータスリー、って、更正組織なの?? ・住んでいるのは人類なの? ・ただの筒だったのに、何故、銃の代わりになったのか? | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/3/28 19:59 | |
| ラストのオチは「ウォーゲーム」のオチと一緒ですね。論理を追求してコンピューターを負かす手は”ノーマッド”でも使われましたね。前半のつまらなさを最後で覆して佳作となっています。 | ||||
| 投稿者 | ゲゲッセン | 日時 | 2003/3/29 16:21 | |
| スポックが「原始スタイル」で敵を殴り倒します。 ランドルーを恐れるベータスリー住民に対してカークの台詞 「やまたまえ、女のような真似は」 ・・・今なら凄いセクハラ発言ですね。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/6/18 19:46 | |
| 「吸収」されたカトーやマッコイの言動が面白かった。 でもこの話には、素直に納得できない点がいくつもあります。 1.同士でない人たちは連れていかれて初めて「吸収」されるようだが、冒頭のカトーだけはその場で「吸収」されたのはなぜ? 2.カークたちが祭りを避けて駆け込んだ家が、たまたまレジスタンスの家だったというのは、すごい偶然? 3.レジスタンスの第3の男がいなかったら、カークたちも「吸収」されておしまいでした。これは、ちょっとご都合主義では? 4.レジスタンスの人たちはカークたちのおかげ?で、あっさりばれてしまったようだが、この程度の組織で今までばれなかったのは不思議。 5.論戦でむきになって話したり、言い負かされれて発火するコンピュータって絶対にありえない。 ただ、コンピュータが矛盾点をつかれて停止するというアイデアは、放映当時に強い印象を受けたことは事実で、当時はまったく変だとは思いませんでした。でも、プログラムが停止しても、発火はしないよね。そんなことがあったら、パソコンが原因で、そこらじゅうで火事が起こってます! | ||||
| 投稿者 | ぞうさん | 日時 | 2005/6/1 23:42 | |
| TOSにはその後のシリーズの原点となる作品が多いのですが、このお話を「ボーグ」の原点と捉えるのは飛躍しすぎでしょうか。杖のようなもの=同化チューブでカトーを吸収=同化。ランドルー=ボーグクイーンは同士=ドローンたちを操り、皆を1つの意識に統一させます。一度使った方法や機器は2度目には無力化されます。(執行官への反抗とレーザー)というわけで、オチは毎度の手なのですが、その後に与えた影響は見逃せない作品だと思います。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/5/9 22:40 | |
| TOSが30年以上前に作られた古いドラマだということで、テクノロジーの描写のチャチな部分にはあまり気を留めないようにしているが、それでも最後のコンピュータの描写はあんまりだと感じた。コンピュータのしゃべり方や火を噴く様子がリアリティが無さ過ぎで、コンピュータが中に人が入ったダンボール箱のように見えた。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/7/12 22:31 | |
| さすが自由の国アメリカだけあって、自由のない社会だけは許せないようだ。普段は何も創造せずに平和に暮らし、限られた時間だけ本能を解放して大騒ぎするという生き方も、ある意味楽しげなのだが。懐の深い本シリーズでも、それは受け入れられなかったようだ。 | ||||
| 投稿者 | 通りすがり@トレッキー | 日時 | 2009/1/10 21:35 | |
| この話を見てSFドラマ「スターゲイトSG1」に出てくる「オーライ」という敵を連想した。 やはり、この話から影響を受けているのだろうか? | ||||
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