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第2シーズン・プレミア [製作番号・日本放送] チェコフ少尉がレギュラー入り |
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| 感想 | 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/3/15 11:19 |
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| ・最初に死んだ乗組員、素晴らしい倒れっぷりでした。(;^_^) ・カークもスポックも降りるとは珍しいです。 しかし、捜索班が、上級士官たったの 3 人とは。(;^_^) 仕方がない事ですが、実際に地上に降りるのは、普通なら部下ですよね。(;^_^) 上級士官は船に残って。 ・また、全能の力を持った生命体ですか。 このネタ、多過ぎる様な。 もういいです。 ・宝石は、船で作れるんだ。(;^_^) ・原子炉の全エネルギー、って、原子炉なんかがあるんだ。 って、核融合での通常エンジン用か? ・あの猫、小さく戻れば、ドアから入れるのに。(;^_^) ・ミスターカトー、拳法の型っぽい攻撃だけど、やたら弱い。(;^_^) ・最後の本当の姿には、大笑いしてしまいました。(;^_^) でも、何故、トランスミュータがないと、死ぬんだろ。 あんなに高度な技術があるのに。 また、彼等の目的は一体・・・ 最初に、とっとと帰れと警告した意味も分かりませんね。 3 体の幽霊 (?) も意味不明。 | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/4/7 21:46 | |
| チェコフ提督こんにちわ、カーンに艦が乗っ取られた時、あなたはどこにいたの? 何度も見た筈なのにあまり印象に残っていないエピソードの一つです。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/6/29 13:33 | |
| カークのとった作戦が色仕掛けだけだったというのは情けないし、エンタープライズブリッジの会話もおざなりという感じでした。新レギュラーのチェコフの紹介もないですね。 珍しくカークが最後でレギュラーでない士官の死についてふれていたのは良かったと思いますが、スポックの「飼育して研究すれば」という意見はないでしょう。明らかに知的生命だったと思われるのに.. 第1シーズンを通して、だんだん作品のレベルが上がってきて、いよいよ第2シーズン第1作。気合いが入ったいい作品と思いきや、なんだこれはという作品。制作者の意図が、よくわかりません。 と思って見てましたが、この作品は第2シーズンプレミアとして制作されたのではなく、ハロウィンに合わせて放映された特別版だったんですね。やたらにおばけが登場した理由がわかりました。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/5/30 20:52 | |
| こういう突っ込み所満載の馬鹿馬鹿しい作品は嫌いではない。ただスタートレックを見ているという感じはあまりしなかった。バックの音楽がやたら騒々しかったせいか、女性に甘いカークとクールなスポックのコンビが、ナポレオン・ソロとイリア・クリアキンのコンビに見えた。そう言えば、カークの声を当てているのも、ナポレオン・ソロの声を当てているのも、どちらも矢島正明さんだった。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/8/13 09:39 | |
| 冒頭に「帰れ!」と言ったのに、誘き寄せていたとか、そもそもカークたちを誘き寄せてどうしたいのかまったく不明であったりとか、筋が通らないこと甚だしい。ハロウィーンのムードを出すことだけを意図作品なんだろう。SFものとしては、筋が通らないっていうのは致命的です。救いは、妙に演技力のある黒猫ちゃんの存在。 | ||||
| 投稿者 | LaNina | 日時 | 2008/1/7 23:15 | |
| どうしてこれがリマスターされたんでしょうか… まったく意味がわからない | ||||
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