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| メモ | 第2シーズン・プレミア [本国放送] |
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| 旧E.N.H. コメント | 考えさせられるものがあった |
| 感想 | 投稿者 | アールグレイ | 日時 | 2001/4/14 03:43 |
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| ドクターに注射を打たれて仮死状態になっていただけのカークに、思わずスポックが「ジム!」と呼びかけるところがいいですね。バルカン人を理解するために是非見て欲しいエピソード。バルカン星の様子もよくわかります。 | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/3/6 22:29 | |
| ・上級士官 (?) は、秘書の (?) 女性が食事を運んで来てくれるんですねぇ。(;^_^) ・チェコフが子供みたいだ・・・(;^_^) ・絶対秘密にするから話せ、で、話してしまうとは・・・(;^_^) ・あれだけ科学が進んでいるのに、あんな太古の伝統を守るとは 殺し合いだし。。 クリンゴンならともかく、論理的なバルカンなのに、変では。 ・バルカン語らしき言葉も結構出てきたし、あの儀式の意味が、よく分かりません けど・・・ ・カークは決闘を受けて、勝つ気でいますが、勝ったら、プリングと結婚する事に なる、って事、分かってない様な。(;^_^) また、勝ったらどうなる、負けたらどうなる、って事を、普通は事前に聞くと思 うけど。(;^_^) ・何故ドクターのドーピングが許可されるんだ?(;^_^) ・ちゃんと死亡したのを確認しないなんて、適当な儀式だ。(;^_^) ・何故、バルカンへの寄港は、艦隊司令部から許されたのか。 ・第 2 シーズンだからか、終わりの音楽のアレンジが変わった様な。 ・しかし、あの時期が始まる事が分かっていたなら、予め、休暇を取っておけば良 かったのに。 ・このエンタープライズの最高速は、ワープ 8、なんですね。 常時出せるスピードが、かな? ・決闘か何を選択するんだっけ?忘れてしまった。(;^_^) ・カークが生きている事が、後で分かっても問題はないんでしょうか。(;^_^) | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/4/11 20:25 | |
| ポンファーが初めて紹介されたエピソードですよね。初めて見た時はわけが解らなかった記憶があります。 カークもマッコイもバルカン人の事を全然知らなかったんですね。 アーチャー船長はデータベースに何も残さなかったのでしょうか? それとも初期の連邦は故意に嫌いなバルカン人の記録を抹消したのでしょうか? ENTとTOS、クリンゴンの外見以外でもどんどん矛盾点が拡大していきますね。 明日はついに「ネメシス」です 楽しみです。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/6/30 18:50 | |
| カーク・スポック・マッコイの友情に焦点をあてただけでなく、バルカン人の設定をより深いものにした意欲的な作品で、意外性もあって、「物語としては」面白かったと思います。 しかし、ボンファーは生理的作用ですから仕方ないとしても、死をかけての決闘というのはどう考えても非論理的です。バルカン人をこういう設定にしてしまったというのは、とても残念です。 本当にカークが死んでいたら、この結果に誰も納得できないはずです。 最後にカークが生きていることを知ったスポックの反応は、面白かった。笑えました。 なお、チャペルがスポックに好意を抱いているのは明らかだと思いますが、もう少しそれを生かした描き方もあったのではないでしょうか。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/6/11 23:11 | |
| ポンファーはいいとして、カリフィーの儀式がどうもしっくりこない。論理を重んじるバルカン人の特性と、野蛮さ丸出しの儀式の結び付きに、あまり説得力が感じられなかった。他のシリーズで描かれていたクリンゴンの儀式の方が、種族の特性をずっと上手く表現していたと思う。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/8/4 23:12 | |
| 「おかしなおかしな遊園惑星」の時もそうだったが、スタージョンの脚本は、人工的すぎて説得力がないように感じられ、私には合わない。最後のプリングの変心をもっと劇的に描けば、「意外な大どんでん返し」といった感じになり、キリッと引き締ったろうに。 | ||||
| 投稿者 | KTL | 日時 | 2006/9/28 09:56 | |
| ロミュランにもポンファーはあるのかな? | ||||
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