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| 感想 | 投稿者 | the fez | 日時 | 2002/10/29 04:30 |
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| 邦題があほくさい。 内容もちゃちなB級。 宇宙では何があるかわからんからねー | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/3/25 17:31 | |
| ・カーク達を連れ去った技術は何だろう? 転送ではないし・・・ ・仕方がない事ですが、どの星のヒューマノイドタイプの生命体にも、男と女が居て、 カークは、愛情表現として、その女の方と、キスしてますよねぇ。(;^_^) 別の星の生命体なんだから、愛情表現は異なるかもしれないのに。(;^_^) ・しかし、また、形は違えど、「全能の力」を持った存在、ですよね。 確かに、エピソードを作るのは簡単かもしれませんが、夢オチみたく、安易です。 ・あんな状態で、貨幣 (の様な物) を賭けていますが、買っても負けても、全然意味 がない様な・・・ ・カークは黄色ゾーンから出てはいけない筈なのに、結構片足は出てますね。(;^_^) ・3 対 1 で闘う筈だったのに、何故、3 人倒した後、あの女が出てくるんだ? ・しかしカークは強いですねぇ。 でも、幾ら自分達が助かる為とはいっても、他のスロール 3 人を、あっさりと、 殺してしまいましたね・・・ ・3 人の中の、頭の白い人って、以前のエピソードで、テロの犯人をやった星の人で すよね | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/4/28 21:36 | |
| マモーは宇宙に飛び立っていたんだ! ルパンに殺されたと思っていたのに・・・ スロールのお姉さんハイジでした。 邦題は最悪でした・・・ | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/7/9 21:57 | |
| 皆さんがおっしゃるように、邦題がひどい。当時は「宇宙〜」というのは、はやりの言い方だったと思いますが、ちょっと見る気をなくさせる邦題です。 内容も、やっぱりB級SFでした。 カークとチェコフとウラという組み合わせは珍しいと思いましたが、結局は、カークの1人舞台でした。しかも、単なる肉体的な戦いと、いつもながらの色男ぶりの発揮。 船内のスポック・マッコイ・チャーリーの会話が面白かったぐらいです。 カークと戦ったスロール3人のうちの1人は、アンドリア人のように見えましたが、だとすれば連邦の一員。あっさり殺してよかったのかな。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/6/27 23:36 | |
| 「宇宙指令! 首輪じめ」というタイトルが、個人的にはツボ。このタイトル、大好き! カーク船長の格闘技や口づけ攻めが見られて、肉体派カークの面目躍如たるエピソードではあるが、見終わって密かに心に残ったのは、カークに恋心を抱く女戦士シャーナのこと。 私の大好きなカルトSFの主人公バーバレラのような衣装を着たこの女戦士は、とりたてて美人でもないし、場末の劇場の踊り子さんのような侘し気な雰囲気を漂わせている。なのになぜだか妙に心を引きつけられる。それはたぶん、作り手達にこのキャラクターに対する「愛」があって、それが見ている私にも伝染していたからだと思う。 ENTでお笑いのような死に方をさせられてしまった優性人類のリーダーが、作り手達に愛されなかった可哀相なキャラクターだとするなら、シャーナはその反対である。実際このエピソードの登場人物全員の中で、一番最後に画面に大写しになる特権を与えられたのは、主人公のカークではなくシャーナなのだ。 シャーナを演じた女優Angelique Pettyjohnさんのミニ・バイオグラフィーをIMDbで読んだが、哀しくも感動的なバイオグラフィーだった。Pettyjohnさんはスタートレックのコンベンションでも人気者だったようだ。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/8/31 19:51 | |
| カークが思う存分暴れまくります。見所はそれだけ。特にウラが格闘しなくても、良かったんじゃないのか? | ||||
| 投稿者 | DeepSpace X | 日時 | 2008/11/30 21:34 | |
| 今見ると深い。われわれが、“進んだ文明”であるアメリカに支配された「スロール」になっているのではないかと考えさせられる。アメリカ流に考えれば、「スロール」の一人や二人が犠牲になったところで、“必要最小限度の犠牲者”で片付けられてしまう話なのでしょう・・・。 | ||||
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