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| 感想 | 投稿者 | memorybeta | 日時 | 2002/2/4 07:59 |
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| 博士の性格まで取り込んだコンピュータならもう少し柔軟性があってもよさそうな気がする。しかしあんな言われ方をするカークも人付合いは大丈夫か? | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/4/12 15:29 | |
| ・ダンセルの話をした時の、あの緑の点滅は何だ? ・コンピュータの暴走ネタな訳で、今となっては、余りにも陳腐、ですねぇ・・・ そもそも、あんな風になる筈がないのに ・最初の攻撃では、フェーザーの威力を抑え、撃退しただけなのに、何故、最後の 4 隻との戦いでは、破壊したのか? 単なる輸送船も破壊してるし ・コンピュータなんだし、人間の思考で考える事が出来るのなら、あれが演習だと 分かっている筈だし、破壊する、なんて事は、絶対しないと思うけど | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/5/8 21:28 | |
| 私の会社ではここ数年仕事がどんなに増えてもパソコンの導入とIT化でなんとかこなしてきました。しかしこのまま合理化とIT化が進めば自分も必要なくなるのではないかという不安も少し感じていましたので 前半のカークの姿は身につまされました。 後半でそれ見た事かと思いましたが、自分の仕事を見つめ直すいい機会となりました。 この種のストーリーは色々なSFドラマやアニメで今までよくお目にかかりましたが、TOSで見ると新鮮で現実感を感じます。単なるコンピューターの反乱物とは違う雰囲気があります。「ノーマッド」ともひと味違います。 大好きなエピソードの一つです。 ラストのスポックのセリフも決まっていました。 | ||||
| 投稿者 | 路傍の隕石 | 日時 | 2003/5/17 21:48 | |
| …連邦艦が一隻沈んでますから。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/7/17 21:46 | |
| カークが落ち込むシーンは珍しいですね。 スポックやマッコイの友情が、よく表現されてました。 前半は、いつもと違うパターンで、面白いなと思って見てましたが、最後は、またしてもコンピュータを言葉で言い負かすパターン。 TOSって、こればっかりという感じで、ちょっといやになります。 コンピュータが大量のエネルギーを消費するとか、スイッチを切るのを拒否するとか、まだコンピュータ科学が進歩してない時代の作品には、正直、違和感を感じます。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/7/3 23:43 | |
| コンピュータの描写に時代を感じるが、それでも「ベータ・スリーの独裁者」の頃よりは随分良くなっている。リアリティが多少なりとも感じられるようになっている。 | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/9/30 11:29 | |
| 前半のカークの苦悩に説得力がある。また「惑星探検で人類が無駄な生命を落とさないため」というデイストロム博士がM5を開発した目的も立派なものだけに、単にコンピュータを悪者にしてしまう他作品より奥深さがある。それだけに、前半のコンピュータにプライドを奪われる人間というテーマに絞って、M5を暴走させなかった方が、格調高い作品になった気がする。どうしてもコンピュータ暴走物になると、最後はいつもあのパターンにしかならざるをえず、安っぽくなってしまうからだ。 | ||||
| 投稿者 | 万屋(よろずや) | 日時 | 2007/10/1 23:44 | |
| 最後にカークが電磁スクリーンを張らさなかったことに、ウェズレー准将の人間性に賭けたなどとほざいていますが、私が准将でも攻撃は一時中止して様子を見ますよ。復讐心から血気にはやるアメリカ人の国民性は、9.11と同じかな〜? | ||||
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