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| 次のエピソード |
| メモ | 第2シーズン・フィナーレ |
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| 旧E.N.H. コメント |
セブン氏は何者?彼のネコが欲しい。たまらなく良いぞ!(秘書でもかまわん) - スポック杉本 邦題が変だから期待しないで見たら、案外おもしろかった。 |
| 感想 | 投稿者 | おで | 日時 | 2002/4/18 09:33 |
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| 今日、再放送(米)でやってたので、久しぶりにTOSを見た。 関係ないが、ドアが動いたときの音が好き。 | ||||
| 投稿者 | my | 日時 | 2002/7/13 17:45 | |
| あの効果音だけのCDって、今も手に入るのかな。 | ||||
| 投稿者 | 城井 | 日時 | 2003/4/15 14:53 | |
| ・何か、最初っから、突然、過去へタイムトラベルしてますね・・・(;^_^) 時間旅行は、自由自在になったのか? その後、TNG とかでも、普通にやってる場面はありませんが・・・ しかし、過去に戻っての調査なんて、あるんですかねぇ 何か変では ・この始まり方は、また、「全知全能の生命体」ネタかなぁ・・・ ・1975年の事件、って何だろう? ・あの黒猫、以前のエピソードに出てきた猫かな?(;^_^) ・あの男には、スポックのアレが効きませんでしたね・・・ でも、麻痺フェーザーは有効でしたが(;^_^) カークは「ネックパンチ」って言ってますね・・・ ・エンタープライズの転送機なのに、現われ方は違ってますねぇ ・秘書役の女性、可愛いですねぇ(;^_^) TOS に出てくる女優さんにしては、珍しい顔立ちです(;^_^) ・転送って、ちゃんと、人数を確認して、やるんじゃぁなかったっけ? 警官 2 人も、一緒に転送されてましたが・・・ しかし、転送の場面や船の中迄見られて、思いっ切り、過去に干渉してますが・・・ ・あの秘書は、気絶されれば良かったのに(;^_^) ・しかし、あんな科学力を持ったエージェントが、地球で交通事故なんかで死ぬか?(;^_^) ・カークとスポック、ちゃんと、転送場所を選ばないと・・・(;^_^) 毎回、人の居る所に転送されて、捕まってますが(;^_^) ・あの猫は、出す意味あるんだろうか・・・? ・基地からアパートに転送する時、通信機一つと、フェーザー二つ、置き去りですが(;^_^) ・ミスターセブンはともかく、秘書のリンカーンに、あれだけ未来の事を見せてしまったの に、何のアフターケアもなしでいいの??(;^_^) ・そもそも、ミスターセブンは、一体何者だったんだ? | ||||
| 投稿者 | 背番号26 | 日時 | 2003/5/12 21:26 | |
| 20世紀に歴史調査の為にタイムスリップするなんて、スリバンにみつかるぞ。でも導入部だけでもわくわくさせられるエピソードですよね。 初めて見た時も興奮したけど、今見ても面白い あのコンピューターがいいですねー でももろに時間協定違反なんですけど良いのでしょうか? セブンはスティーブ・マクイーンとジェームズ・コバーンを混ぜたような顔でしたね。 | ||||
| 投稿者 | はと | 日時 | 2003/6/20 09:10 | |
| 過去の世界に、手を出しすぎ。 歴史を検証にきたのなら、たとえボーグが来て地球を襲おうとしていても 黙って見ていることに徹しないといけないと思う。 今のスタトレからは考えられない。 感情的なカーク船長のことだから仕方ないけど、スポックまでも・・ 久しぶりに見ると、いろいろと矛盾が見えてくるのが、残念です。 以前見たときは、そんなこと思わなかったのだけどな。 | ||||
| 投稿者 | Kanaru | 日時 | 2003/7/18 18:11 | |
| 邦題は変だし、いきなり20世紀にエンタープライズがいるという妙な出だしだったけれど、予想外に面白かった。 いつもとかなり違う雰囲気だったけれど、すでにあった30分番組用の脚本をもとに作ったエピソードと知って納得。 このエピソードに限っては主役はカークたちではなく、セブンという感じでした。 はっきり言って、カークたちは、セブンの仕事を、ただじゃまをしていただけだったということになりますね。 さらに、何も知らない秘書の女性にも引っかき回されて、状況が2転3転するのが面白かった。 以下はどうでもいい話ですが、 セブンのコンピュータは「M-5」と同じだったような... | ||||
| 投稿者 | 私の妻がいいました | 日時 | 2006/6/17 03:23 | |
| これは1968年の作品なのに作品中では1975年を舞台にしていて、核兵器事故が起きて核兵器禁止条約の元になるというエピローグまでつけられています。カークは過去に戻っていますが作者は未来を想像し希望を持って作品を作っていると言えるでしょう。それが最後のカーク船長のセリフへとつながっているのだと私の妻は述べています。また、警部マクロードなどに出ていたテリー・ガーがかわいく懐かしい。 | ||||
| 投稿者 | レイン | 日時 | 2006/7/3 23:49 | |
| 60年代に流行ったスパイ・アクション映画みたいだった。「セブン」という名前は007から来ているのかもしれないが、007よりはむしろ、ワン・ランク下のジェームズ・コバーン主演「電撃フリント」に近かった。 セブンを演じるロバート・ランシング、さらには「未知との遭遇」のテリー・ガーと、いい役者を揃えているのに、内容は相当変。トホホ系の作品だと思う。 | ||||
| 投稿者 | KTL | 日時 | 2006/10/4 11:13 | |
| スポックの技はネックピンチです。また英語版は1968年の事件となっています。日本語版でなぜか1975年になっています? セブンはどういう素性のものだったのかよくわかりません。 | ||||
| 投稿者 | 牧 | 日時 | 2006/10/5 02:03 | |
| Mr.セブンが主役でTOSレギュラーがゲストという 異色エピソード。普段は黒猫のアイシスがいい味だしてます。 ところでBSで放送中の英国長寿SF番組の続編の 2005年版ドクターフーを見てて思ったのですが 設定やキャラクターがこのエピソードにそっくりなんです。 初代ドクターフー放送開始が1963年でこのエピソードが 1968年放送、そしてTVシリーズのパイロットエピソード が元なのを考えるとMr.セブン主役のTVパイロットを シリーズ化してドクターフーの米国版を作ろうと していたのではないでしょうか? | ||||
| 投稿者 | かあさん | 日時 | 2006/10/5 22:41 | |
| カークたち、セブン、秘書女性の三者が絡み合って、絶妙のスリルを生み出している。2ndシーズンのラストを飾るにふさわしい娯楽大作。タイムマシンものにつきものの不自然さには、この際だから目をつぶっておこう。 | ||||
| 投稿者 | 万屋(よろずや) | 日時 | 2007/9/18 11:39 | |
| エピソード冒頭、オフィスでセブンがベータ5コンピュータ(β5C)に地球の現状報告をする邦訳「地球の技術と科学は政治及び社会的知識より早く発達しすぎた。」が、たいへん印象に残っています。 内容は、「光る目」同様にパイロット版にご都合主義の肉付けをしただけなのでイマイチですが・・・。 ロバート=ランシングがセブンを好演(渋い!)。β5Cやロバータ役のテリー=ガーとのやりとりが笑わせてくれます | ||||
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